はい、かずきです。
まだまだ残暑の厳しいことですが…と季語を入れてみるのも一興でしょうか?
天神はまだまだ工事中の場所が多くて、終わったときにはすっかり風景が様変わりしていることでしょう。
今回は、以前ぼくのセラピーを体験されたまどかさんと再開してきました。
まどかさんとの初回体験談については、こちらから➚
前回よりもじっくりと定期検診をしてほしいとご連絡があったので、お仕事の帰りに天神で会うことに。
お時間は4時間作れるということでした。
リピーターの既婚者さんの方々もそうですが、やはり結婚していると不自然に思われないようにするため、時間を作るのが大変ですよね。
でも、貴重な時間を割いて定期検診した結果、肌艶が増したり、どんどん表情も心も若々しくなって喜ぶ姿を見ていると、ぼくも同じように嬉しくなります。
検診は大事ですけど、前回の開発の結果、少なくとも50回以上イキまくっていたので、それ以上すごいことになってしまうと大変かもしれませんが…
お尋ねすると、子どもが欲しい気持ちもあるので勇気を持って旦那さんとエッチについてお話してみたところ、今までもほとんどしていなかったから対して変わらないし、疲れているんだ。しなくても死ぬこともないだろ、と冷たく拒否されてしまったので、もう諦めてしまったということです。
確かにエッチをしなくても死にはしませんけど、まだまだこれから女盛りのご年齢。
体でつながることでより心も安定するのに、受け入れてもらうことすらダメって、悲しすぎるでしょう…
待ち合わせ場所に向かうと、すでにまどかさんは待っていました。
ぼくの姿に気づくと、小首をかしげて微笑み、小さく手を振ってきます。
合流して手をつないだら、事前の約束通り、ホテルに直行です。
部屋を選ぶときは嬉しそうにしていたのに、エレベーター内で顔を見合わせた途端に、女性の顔になるのはえっちすぎます…
まどかさん、かなりいちゃいちゃ好きでぼくと気が合うので、エレベーター内でキス。
じゅるじゅるとぼくの唾液をすすって、飲み下していきます。
お尻をもみもみすると、「んぁ…」と感じた声を出してきたので、ぼくのものをズボンの上から握ってきて、「んんっ…」と情熱的に唇を合わせてきました。
感じている女性の声って、どうしてあんなに魅力的なんでしょうか?
部屋に入ったら、人目を気にする必要もありません。
いわゆる壁ドンしてキスをすると、まどかさんは安心したのか、むしゃぶりつくように舌を絡めてきました。
じわじわと手を伸ばしてパンツの上からあそこをいじると、すでにとろとろ。
唾液の糸を引きながら唇を離して、「びしょびしょじゃん。おれの、ほしかったの?」と訊くと、こくこくうなずきます。
「リピーターさんにしているの、わたしにもしてほしくて…」
ブログを読んでオナニーしていたようです。
小動物的に甘えてくるのは、ある意味では犯罪の一種になるのではありませんか?
めちゃくちゃに快感責めをして、表情をとろけさせてあげたくなります。
一緒にシャワーを浴びに行って、お風呂場でクンニと指マンです。
お湯で流せるので、びちょびちょになっても気にしなくていいですし、お互いに敏感なところも洗いっこして興奮を高めることもできます。
前回のエッチで開発しきって、かなり感度が上がりやすくなっていたので、クンニで背中を反らして何回もイッていました。
お風呂を上がると、あえて下着をつけてベッドに移動します。
ガウンをはらりと脱がせて、まどかさんを被写体にえっちな撮影会です。
自らの体を抱いて、「そんなにきれいじゃないよ〜」と恥ずかしそうに言っていますが、決してそんなことはないでしょう。
周囲をまわりながら(踊っているわけではないですよ!)、様々なポーズで写真を撮っていきます。
「お尻、大きいから見ないで…」
前回エッチしたぼくとしては、何回も襲われてもおかしくないお尻だと思うのですが…
何回も抱きたくなる体だよ、といってキスすると、うつむいてしまいます。
まどかさんは、だんだん体が火照ってきたようで、自分の体に手を這わせていきました。
ぼくがオナニーするように言うと、まどかさんは最初は恥ずかしさもあって戸惑っていました。
でも、ぼくが下着を脱いで興奮している証拠を見せると、「はぁ…」と切ない吐息を漏らしながら右手でオナニーを始めました。
クロッチをずらして割れ目を見せると、ゆっくりと周囲を指でなぞって「んあ…」と声を漏らしています。
じっくりと指圧してとろとろの液がにじんできたら、ぷっくりふくらんだクリトリスをいじり始めました。
まどかさんはびくびく体を震わせながら、オナニーを続けていきます。
息づかいがだんだん荒くなっていって、にちゅにちゅと卑猥な音がしていました。
ぼくはベッドに上がって仁王立ちになると、まどかさんの顔の前にペニスを突き出しました。
エロい姿を見ていたせいで、ぼくのものもパンパンに膨れ上がっています。
まどかさんはとろんとした目でぼくのものを見ると、大きくお口をひらいて、ペニスを口の中に沈めていきました。
じゅっぽじゅぽと音を立てる献身的なフェラで、とても気持ち良かったですね。
「まどかの、すごく気持ちいいよ。偉いね」と伝えて頭を撫でると、「んふふ…」と嬉しそうにしています。
まどかさんはオナニーを激しくしていきました。
クロッチをずらしていた左手の人差し指と中指を束ねると、愛液がどろどろとあふれているオマンコにずぶずぶ入れて、ぐちゅぐちゅ抜き差しをしています。
ますます息が激しくなって、ついにペニスを口から離すと、小刻みに震えながらイッてしまいました。
まどかさんはお腹をひくひくさせながら唾液を垂らしています。
ぼくは優しく押し倒してキスをすると、ペニスで割れ目をずりずりとしていきました。
まどかさんは頭を後ろに反らして感じているようで、「あっ、あっ、あっ…ちょうだい、欲しい…」と言ってきます。
でも、ぼくがスキンを取ると、「リピーターだからいらないよ…」とそっと手で押さえてきました。
リピーターですからそのままでもいいのですが、質問します。
「まどかは大丈夫なの?」
「あっ、んん…な、何が?」
「中に出すけどいいの?」
「んん、ほしいの…ほかの人みたいにして…」
ぼくはディープキスをします。
「正直に言おうね。ピル飲んでないでしょ?」
「の、飲んで…ああっ!」
ぼくは竿をより強く押しつけて、クリを圧迫しました。
「ウソ。正直に言わないとやめるからね」
「はっ、んん…ごめんなさい、飲んでないの」
ピルを飲んでいないのに中出しのせがむのはいけませんが、正直に言えました、と顔を撫でます。
「次ピルを飲んできたらいいよ」と伝えると、まどかさんは目を閉じてうんうんとうなずきました。
スキンを装着したら、ゆっくりと挿入して正常位で始めます。
前回の開発状況を確かめようと、ペニスでポルチオを押さえていると、「あ゛あ゛あ゛〜!」と絶叫。
「ああ、気持ちいい、すごく気持ちいい!」とまどかさん、両手両足をぼくの体に絡みつけてきてきます。
愛液たっぷりですべりの良くなっている中をぐっぐっと押し込んでいると、あっという間にイッてしまいました。
イッた後に全身性感帯状態なっているところ、さらに奥をぐりぐりと刺激して、前回よりも大きな快感を得られるように、連続中イキの開発を行なっていきます。
バック、片足上げ正常位、対面座位で子宮を揺らしていきました。
もちろん、おっぱいやクリいじりも交えた特別検診で、前回よりもすごい快感を経験していただきます。
片足上げ正常位で突いているときの音声です。
気持ちよすぎてたっぷり出ている愛液が、ペニスの動きでくちゅくちゅとかき混ぜられてエッチな音が止まりませんね。
普段と違うところをペニスでごりごり刺激したので、それまで溜め込まれていた快感が中イキで解放されて、激しく息を吐いてしまったようですね。
ぼくが抜こうとすると、「だ〜め」といたずらっぽく笑って、何回も求めてきたので、きちんとその思いに応えさせていただきました。
セックスは4回、射精3回。
前日も応募してきた女性を抱いていたので、射精は3回で打ち止めになりましたので、ファンマ(腹イキ)などの性感エステも体験していただきました。
まどかさんは何回イッたのでしょうか?
シャワーを浴びてベッドでいちゃいちゃしてからエッチし続けていたので、最低でも3時間はイキ続けていたかと思うのですが…
最初の挿入で奥イキしてしまって、全身性感帯状態になってからは素晴らしい体験ができたかと思います。
お腹は波打つようにひくひく痙攣し続けて、表情は快感に崩れてよだれを垂らしていたので、キスをするだけでイッてしまったり…
29歳になるまでのエッチで、まったく得られなかった快感を一挙に取り戻すかのように、乱れに乱れて快感に溺れている姿は、女性らしくてかわいいものでした。
前回の開発が定着して、今後はイキまくることのできる体に変わったのがわかって、ぼくもとても嬉しかったですね。
帰りは近くの駅まで送ってお別れです。
「今度は準備をしてくるから、ぜひ特別エステをよろしくお願いしますね」と、まどかさんは丁寧に頭を下げてきました。
リピーターですから、もっとフランクな振る舞いでも大丈夫なのに、本当に心のきれいな礼儀正しい人だなと尊敬できます。
たまたままどかさんがググってぼくのサイトを見つけても、何も行動しなければ、時間がたつだけで現状は何も変わらなかったことでしょう。
しかし、不安と抱えながらも勇気を持って応募した結果、奇跡的にぼくと出会うことになり、これまでの人生で知らなかった女性として生まれた快感を味わうことができるようになりました。
日本人の10%ほどしか知らない快感をいつでも経験できる体に生まれ変わったので、まどかさんの今後の人生も豊かになるでしょう。
もしみなさんも同じような体験に興味があれば、ぜひ当サイトのフォームにご連絡ください。