「経験人数二人しかなくて…これまでエッチで気持ち良くなれたことがないんです…」まどかさん29歳(主婦)【動画あり】

まどかさん29歳(主婦)との体験談

かずきです。

みなさんは、旦那さんとのエッチで気持ち良くなれていますか?
旦那さんは家族としては好きだけど、エッチはイヤという女性は一定数存在しています。

旦那さんとのエッチがイヤになる原因は様々ですが、前戯がなかったり、極端な早漏だったり、ムードを盛り上げてくれなかったり、女性のことをわかってくれないと感じることがあるかと思います。
気持ちとセックスの快感は別問題ですからね。
ですが、それを面と向かって伝えるのは、正直なところ難しいでしょう。

プライドを傷つけたくなかったり、雰囲気を壊していやな気分にさせたくなかったり、相手を傷つけるよりも自分が我慢しておけばいい…ですが、その我慢は間違いなくストレスの原因になります。
人間として正常な三大欲求を我慢するのですから、それは耐え難いストレスでしょう。

ストレスは体の内側から徐々に体を蝕んでいくので、体調が悪くなるのにともなって、いつの間にか女性としての魅力も損なってしまい、自信を失くしてしまい、さらにはメンタルも病んでしまいます。
そうなれば、家族としては好きな気持ちも、根本から揺らいでしまうことでしょう。

まどかさん29歳(主婦)は、気持ちのいいエッチを経験してみたいと、ご応募いただきました。

まどかさん応募文

これまでの経験人数は主人を含めて二人です。
人生で一度もセックスでイッたことがありません。

自分でもいろいろ調べて、クリイキはできるようになったのですが、中でイクことはできません。
ネットで調べてみて、自分でも中を触ってみているのですが、感覚がよくわからなくてやめてしまいます。
気持ち良さそうに声を上げて、よがっている女性の動画を見ると、わたしもああなりたいな…と羨ましく思っています。

主人とは結婚して2年になりますが、もともと回数も少なく、挿入してすぐ終わってしまうような義務的なエッチばかりでした。
わたしとしてはもっといちゃいちゃしてほしいのですが、主人はプライドが高い性格なので、言い出しても聞き入れてくれそうにありません。
決して主人のことを嫌いではないのですが、ほかの人たちは心のまま気持ち良さそうに愛し合っているのだと思うと、言いようのない気分になってしまいます。

お会いしたら、たくさん癒やしてほしいです。
また、中イキもできるように開発していただけたら、嬉しく思います。
よろしくお願い致します。


まどかさんとのセッション

ぼくのお仕事とご予約の問題がありましたので、ご応募から一週間後、まどかさんとお昼にお会いする流れとなりました。

待ち合わせ場所は、福岡駅近くのとある建物内です。中には休憩スペースがいくつかあります。
男性に比べて、女性の体はとてもデリケートですから、特にこの時期の待ち合わせ場所は、肌にダメージがいかないように紫外線の影響が少なく、ゆっくり休めるところが望ましいですよね。

事前にうかがっていた服装の女性を見つけたので、お声をかけました。
まどかさんは小柄な女性で、落ち着いたものながら上品な服装をされています。
本人の雰囲気によく似合っていて、自分のことをよくわかっている賢い女性だなと思いました。
挨拶をしますと、ちょっとはにかんだ表情をされたのが、とてもかわいらしいですね。

でも、恥ずかしい気持ちになるのは当然ですよね。
だって、初対面の男女が、気持ちいいエッチを体験するために出会ったのですから。

ぼくだって恥ずかしい気持ちはありますが、まどかさんはぼくよりも何倍も大きな恥ずかしさを感じているはずです。

無事に合流したので、ぼくらは近くのホテルに向かいました。

部屋に入ったら、隣り合ってベッドに座り、まずはじっくりリスニングです。
リラックスしないと、心も体も相手に預けて、ありのままの姿を出すことなんてできませんからね。

トークが進むにつれて、まどかさんの笑顔や軽口が見られるようになってきました。
その段階で、首筋に手を這わせたり、腰に手をまわしたりと、ボディタッチをしていると、まどかさんの目がとろんとなっていきます。

そしてぼくらは数秒、見つめ合って、ゆっくりと唇を重ねました。
ついばむようなキスから始まり、まどかさんの動きに合わせることで、だんだん激しくしていきます。
次第にお互いの背中に腕をまわして体を密着させて、舌を絡め合った濃厚なものになり、唾液の混ざり合うじゅるじゅるという音を立てながらディープキスをします。

唇を離すとぷつっと唾液の糸が切れて、まどかさんは「はぁ…はぁ…」と胸を上下させていました。
眉が切なそうにひそめられて、目もうるんでいます。
まどかさんをぼくの体にもたせかけて、ゆっくりとお腹を撫でると、だんだん呼吸が早くなっていきました。

ですが、まずはお風呂に入ることにします。

ぼくも我慢は辛いのですが、女性は体が温まるとイキやすくなります。
まどかさんは、これまでエッチでイッたことがないということですから、なおさら必須です。
先にまどかさんをお風呂に向かわせて、ぼくは性感マッサージのセッティングを済ませます。

お互いにガウン姿になってベッドに移動したら、まずは性感マッサージを始めます。
まどかさんには、素肌をさらしてうつ伏せになってもらいました。

オイルを塗り拡げると、首のつけ根から足の指先まで、もみほぐしを行なって血行を良くしていきます。お互いの指と指も絡め合って、指先までしっかりと行ないました。

確認の意味も込めて、まどかさんのあそこに指を這わせると、オイル以外の生暖かい液体がお尻にまで垂れています。

「ここまでオイルたっぷりにしてなかったけど…」

「感じすぎちゃって…」

感度も上がっていることでしょうから、中イキの下準備も始めます。

ベッドの端に座らせたまどかさんの両足をM字にひらかせたら、ぼくはまどかさんに向いてひざまずきました。
目の前には、きれいに整えられたVIOラインがはっきりと見えて、その下のピンク色の割れ目がひくひくとかわいらしくうごめいていました。
やっぱりパイパンか、VIOラインをきれいに整えてあると、ヴァギナの状態がよくわかるので、ありがたいですね。感度も上がりますので、その後の営みで、女性により素晴らしい快感を知ってもらうことが容易になります。

まどかさんはついと顔をそむけると、「そんなに…見ないでください」と恥ずかしがります。
ですが、何も状況を確認にせずに刺激をするのは、見当違いのことになるかもしれませんよね。
まどかさんは、女性の大事なところをまじまじと見られていることに興奮してきたようで、触れたり、息を吹きかけたりもしていないのに、お腹に力が入るたびに透明な液がとろとろとあふれ出てきました。

そしてぼくはまどかさんのお股に顔を埋めると、舌でヴァギナを舐め始めました。

いくらクリイキの経験はあっても、最初から敏感なクリトリスは舐めません。
まずは足のつけ根から舌をあてがい、徐々に敏感な中央部へと寄せていき、最後は敏感なクリトリスを舐めていきます。
女性によってクリトリスの先端が弱かったり、つけ根が弱かったりとさまざまですから、慎重に探っていきました。
もちろん、舌先で弾いたり、小刻みに舌先を震わせたり、豊かなバリュエーションを交えてです。

ぼくがクリトリスを吸うと、まどかさんは「くっ…きゃうっ! あ、ああ、あはぁん!」と艶を含んだ声であえいでしまいます。ぼくの頭に手を置いてきましたが、突き放そうとするのではなく、必死につかまろうとしていました。
そしてちゅっちゅとクリトリスを吸いながら同時に舌先でちろちろとすると、「あっ、ダ、来ちゃいます…ダメっ!」

まどかさんは両足に力を込めて腰を浮かせると、ぼくの顔に割れ目を押しつけてイッテしまいました。

ぼくが立ち上がると、まどかさんはぐったりとベッドに両手両足を広げています。
クリトリスからの鋭い快感のせいで、頬は赤く染まり、よだれが垂れていました。
絶頂のおかげで、かわいらしいクリトリスはぷっくりと膨れています。

息を荒げていますが、様子を見るとまだまだ大丈夫そうです。

念のために、「まだエッチほどの気持ちよさはないよ」と伝えておくと、まどかさんは反射的に「ひゃい…」と答えます。

そしてぼくがもう一度かがみこむと、頭上からまどかさんの力ない声が。

「ダメ、イッたばかりなの…ね、いいから…」

気持ちよくなるためにご応募されたのに、どういうことなのでしょうか。
ぼくは顔をヴァギナに寄せて…

「ああっ! 無理無理、ダメぇ!」

中イキの確率を上げるために、クリイキはしっかりとしてもらいます。
そしてピンピンに立った乳首もコリコリとしごいていきます。
とろとろのヴァギナをクンニされながら、乳首も開発されるって、とっても気持ち良くなれるんですよ。
まどかさんは、両足を投げ出したまま、絞り出すような声を上げ続けていました…

クンニが終わると、まどかさんは天井を見上げたまま、クリイキの快感の余韻でピクピクするだけになっていました。

お尻の下に敷いたタオルはぐっしょりです。
すでにあそこはぐじゅぐじゅで、準備は万端。

ぼくは口を水でゆすいでまどかさんに覆いかぶさると、用意を済ませて、ぼくのものの形がわかるようにゆっくりとこすりつけます。
まどかさんは背中を反らしていましたが、濡れそぼった割れ目は求めてくるように、ぼくのものに吸いついてきました。

ぼくはまどかさんをぎゅっと抱きしめて、より体が密着するようにします。
やっぱり単に挿入するだけよりも、お互いの肌が密着するほうが、安心感を覚えることができて、感度が上がるようです。

そして先端を割れ目に押しつけると、ゆっくりと腰を押し出して挿入します。
まどかさんは「はぁ〜」と気持ち良さそうに上ずった声を出しました。

感度が上がっていますから、挿入してすぐ動かすのは…厳禁ですよね。
ぎゅっとハグして、馴染むのを待ちます。

女性の膣は主に圧迫と解放の繰り返しで快感を覚えます。
しかし、ペニスに膣壁が密着していなければ、いいところに刺激が来るはずもないので、心地いい快感は得られません。むしろ、密着していないと、ペニスの動作で愛液がかき出されてしまい、モロに摩擦を受けて痛みを感じる恐れすらあるのです。
もちろん、女性の体を思いやる意味もありますが、相手の女性が心をひらいて、この男性の前だったら大丈夫だと安心して、快感のまま乱れることができるようにする意味もありますけど。

「ああん、すごい、硬いです!」

「まどかは、ここが弱いんだね」

クリイキのおかげで子宮が降りてきて、ペニスの先端でポルチオが感じられるようになっていました。
正直なところ、割と見つけやすい位置にあります。

ぼくは両手を支えに上体を起こすと、まどかさんを組み敷く体勢を取って、ぐっと奥に押し込むようにペニスを上下させます。

「んんっ」と一瞬、まどかさんは息がつまるような声を出しました。

「あっ、んんっ、おほっ、おっ、おっ…」

まどかさんの声を聞くと、本当に体の内側から気持ちよさを覚えているのがわかって、ぼくも嬉しくなります。

ポルチオを刺激されると、お腹に力が入って連鎖的に横隔膜が上がって肺から空気が押し出されてしまいます。
そうすると、体は酸素を欲しがって気道を広く取ろうとするので、舌がへろんと脱力状態になり、喉が広がってしまうので、『お』とか『ほ』の音で、低い声が出てしまうのです。

顔を近づけると、まどかさんはぼくの舌に吸いついて、激しくディープキスを求めてきました。
上も下もつながって、嬉しそうにしています。

そしてポルチオを捉えたまま、腰の動きを変えてグラインドさせると、まどかさんはぼくの背中にぎゅーっと力を込めてしがみつき、頭を後ろに反らしてビクビクッと全身を小刻みに震わせて、ふっと脱力してイッテしまいました。

初めての中イキだったわけですが、これはまどかさん自身が心をひらいて素直に受け入れた結果、中イキができたわけです。
どんなに優れたテクニックがあっても、エッチまでの流れで興奮することがなければ、けっして気持ちよくイクことはできません。
エッチとは、男女の究極のコミュニケーションなので、そこに至るまでが非常に重要な流れになるわけですね。

一度中イキを迎えると、膣内の感度は猛烈に上がります。
まどかさんは初めての快感にぼーっとしていましたが、ぼくはまだだったので動き始めると、「あっ! 気持ちよすぎて、クセになっちゃ…ああああっ!」とあっという間に絶頂を繰り返していました。

その後は数度体位を変えて、楽しんでもらいました。

これまでされたことがないというので、後ろから奥を責めたり、腕を引きながら後ろから中腰の姿勢のまどかさんの奥を突き上げたり、片足を肩にかけて奥を揺らして痙攣するほど連続イキを味わってもらっています。

掲載許可をいただいて撮影しましたが、最後にお尻がひくひくと痙攣しているのがわかるでしょう。
数回連続で中イキした後なので、愛液もたっぷりで膣も潤っており、女性としての喜びも得られるようになっていますね。

こんな感じの絶頂が、合計4回戦のあいだで、まどかさん曰く50回以上イク体験ができたようです。
初めてでこれだけイケるようになるなんて、本人のポテンシャルの高さをあらわしています。

これまで感じることのできなかった反動からか、何回も求めてこられたので、今後もまどかさんがいつでも中イキできるように、お体にしっかりと中イキの快感を覚えていただきました。

ただ…翌日は普段使わない筋肉が総動員されたせいで、「お腹が筋肉痛になってます…(笑)」と言われちゃいましたが。

まどかさんからの感想文

今回は本当にありがとうございました。

最初は不安でしたが、実際にかずきさんとお会いすると、優しく丁寧に接してくださり、緊張も解けてあっという間にリラックスすることができました。

それにホテルに入ってもいきなり始めるのではなく、終始余裕を持った態度で受け答えしてくれるので心から安心できて、本格的にマッサージもしてくれたり、とても体をいたわってくれて、嬉しかったです。

これまでのエッチで、あんなに大切に扱われて甘やかされたことがなかったので、今も思い出して顔がにやけちゃっています(笑)
かずきさんと定期的にエッチしている方たちがうらやましいですね。

エッチに関しては、人生最高の気持ちよさでした。
エッチがあんなに気持ちいいものだと初めて知ることができて、感動しかありません。
優しくしてきたと思ったら、激しくしてきたり、男を感じる動きですね。
それに快感で声が我慢できなくなるなんて、驚きでした。
奥をとんとんされるだけで、全身に大きな気持ちよさが広がっていって…

エッチが終わった後、中イキの余韻で頭がぼーっとしていましたが、あれが本当に気持ちのいいエッチなんですね。
途中からついかずきさんの名前を何度も呼んでしまいましたが、人生であれだけ幸せな時間を過ごせたのは初めてでした。

お腹を撫でると、今でもかずきさんとのエッチの感覚を思い出して、子宮がじんじんとうずいてしまいます。

今後は主人とのエッチでも、同じような気持ちよさを味わえるのかと思うと、今からでもワクワクしています。

かずきさんがよければですが、定期的に体の調子を確認していただけると嬉しいです。

あとがき

男女関係においてセックスはとても大事な行為ですよね?

しかし、まどかさんの件のように残念なことがあります。

それは最愛のパートナーが、必ずしも心も体も満たしてくれる能力があるとは限らないことです。

ですから、エッチで本当に満足させてくれるパートナーを1人持つというのも、考え方のひとつとして、持っておくべきでしょう。

パートナーに言えない欲求をほかで満たすことで、心身ともに健康になれますから。

興味のある方はこちらから↗