はい、かずきです!
久々の更新になりますが、そのあいだも多くのご依頼を受けていました。
しばらくは記事の更新や動画編集(※意図があるにしろ、ないにしろ、流出の恐れがあるため、外部委託はしていません。ぼくひとりで編集しているので、お時間を要するのはご理解のほどお願いします)に忙殺されるかと思いますが、元気ですよ!
さて、今回はタイトルの通り、クンニ好きなリピーターさんから「また定期エステしてくれますか?」とご連絡があったので、一ヶ月ぶりにお会いしてきました。
彼女、半年ほど前に男性経験がほとんどないので感度開発をしてほしいというご依頼でお会いしまして、以降毎月一回のペースのリピーターになってくれています。
日頃の疲れをデトックスしたいということで、いつもより濃厚なセラピーをご希望されたので、ホテルで5時間いっぱいセックスし続けて、崩れた表情で快感に溺れることができましたよ。
セックスすると、オキシトシンやエンドルフィンが大量分泌されるので、食事をするよりも大幅なストレス解消効果や疲労回復効果、さらには幸せな気持ちになれるんですよね。
さて、待ち合わせは天神です。
合流したところ、いつもどおりの素敵な笑顔で出迎えてくれたどころか、ぼくのためにわざわざお土産まで持ってきてくれて、感無量です。小郡市から天神に出てくるまで時間が必要なのに、お土産までくれるなんて、その気持ちだけでも嬉しくなりますね。
お会いした女性たちからお手紙もよくいただきますが、本当に素敵な心の持ち主ばかりと出会えて、感謝しきれません。相手を思いやって何かしてあげられる女性って、心の内側の美しさが出てきて、大げさかもしれませんが、心の美しさが顔にあらわれて輝いて見えています。
ホテルに入ってエレベーターに乗った途端、彼女の表情が艶っぽいものに…
肩を抱き寄せて、お尻をなでなですると、「はっ…んんっ…あはっ、んん…」とエロい声を出しています。
「〇〇って、エロくてかわいいね」と囁くと、こくこくとうなずいてきました。
部屋に入ったら、事務員さんは欲望をむき出しにして、立っているぼくの前にひざまずきます。
とろんとした目で、ぼくの言葉を今か今かと待っているようです。
ぼくは彼女の頭を撫でて、「いいよ」と告げると、彼女はぼくのズボンのファスナーを下ろすと、とっくに硬くなっていたペニスを取り出して、大きく口をあけてくわえこんできました…
「はぷ…んちゅ…おっきいよぉ…」と男性目線だとかなり興奮することを言ってくるので、思わずうめき声を出して腰を突き出してしまうと、一瞬苦しそうな顔をするものの、ぼくの精子を吸い出そうとするようにますます激しくしゃぶってきます。
※ぼくのサイズは16cm程度なので、決して大きいものではありません…
また、片手で自分のヴ◯ギナをいじくって、眉を寄せて感じているようです。
気持ちよかったものの、さすがにもうこみ上げてきたので、彼女の頭をつかんで引き剥がしましたが、ちょっと不満そう…
お口に出すのは簡単ですけど、ひとつになって射精するほうがお互いにもっと気持ち良くなれるので、ここはちょっと延期。
キスして、「お風呂に行こうか」と訊くと、「もう我慢できないよ…」としぶってきます。
なので、手を引いてベッドに移動。
「今日はかずくんが喜んでくれるかなって思って、こんなので来たんだよ〜」とぷちぷちとボタンを外してはらりと服を脱ぐと、えっちなキャミ姿に…卑怯ですよね。
「こんなのだけで興奮すると思ってるの?」と言うと、事務員さんはえっと言いたげな表情をしましたが、みなさんも彼女が悪いことに同意していただけるかと思います。
「〇〇がその服を来ているから興奮するんだよ」と言って、ぎゅっとハグからのキス。
頭をなでなですると、濡れた目で舌を絡めてきました。
ぼくに喜んでもらおうと思って選んだものではなくて、そのチョイスをした事務員さんのほうが素敵に決まっていますから、間違いは間違いだときちんと訂正しなきゃですね!
そのかわいさを証明するために、えっちな姿で写真撮影会です。

「恥ずかしいよ〜」と言っていますけど、男としては定期的に写真を見返して、幸せな気持ちを思い出したくなるものなんですよ。
というか、スタイルを維持するための食事や運動などの努力習慣の継続が目に見えているので、すごいなと思いますよ。
撮影されているうちに、彼女は興奮してきたようで息づかいが荒くなっていきます。
撮影をやめて彼女の体に手を伸ばすと、すでに彼女の乳首はビンビンです。さらに、いつの間にかパンツにエロすぎるシミが割れ目に沿った形でにじんでいました。
ぼくはパンツの上から慎重になぞると、彼女が体をぴくんとさせるのに合わせて、さらにぬるぬるの愛液がにじみ出て、えっちなシミがどんどん面積を広げていきます。
ぼくはお股からお尻にかけて広がっているぬるぬるの液を指ですくって、親指と人差し指のあいだで糸を引いているシーンを彼女の目の前で見せつけました。
「もうこんなにどろどろじゃん、エロ過ぎ…」
彼女いわく、「だって、今日はいっぱいほしいんだもん」だそうで。
エロい欲求を素直に表現できる女性には、やっぱり頭がおかしくなるほど気持ちよくなってほしいですね。
ということで、まずはフェラのお返し。彼女が大好きなクンニをします。
あふれてもあふれても止まらない愛液を舐め取って、片手で乳首をいじくりながらクリを舐めていきました。
「あっ、んはぁ! んん…気持ちいい…あん」とかすれた声に合わせて、指でどろどろの膣内の弱い部分を優しく膣内マッサージです。
クンニ+乳首いじり+指マンの合わせ技が来たものですから、彼女は自身の体を抱きかかえるようにして、腰をぼくの顔に押しつけるようにして潮を噴いちゃいながらイッてしまっていました。
でも…
「あっ、もうイッてる! 敏感なの…ああっ!」

ぐちゅぐちゅの膣から愛液が止まりませんし、クリトリスの膨らみも小さくなりませんので、ぼくが大丈夫だと判断するまで繰り返し舐めていきました。
何度かぴゅっぴゅと潮も出ちゃっていましたけど…
終わった頃には、彼女はベッドに両手を大の字に広げて、力なくひらいたももをぴくぴくさせています。
さらに愛液のシミがお尻にエロい水たまりを作っており、放射状に何か飛び散った印もできていました。
ほんの40分程度クンニされて、「んぐ…んはぁ…む、ぱぁ…」と必死で息を吸い込んでいます。
でも、そんな様子を見ていると、ぼくも我慢できなくなります。
ペニスを膝に押しつけて、徐々に上へ上へとのぼっていきます。
そして彼女の片足にまたがった状態で、ぬるぬるの割れ目に先端をずりずり…
カリでクリが弾かれるので、彼女は全力疾走後のような息づかいになっていきます。
「あ…いじわる、やめてよ」
「してないよ」と答えると、彼女は半泣きの声で「もう無理だよ、おちんちん入れてよ…」と頼んできました。
そこで、もう一度念押しすると了解されたので、挿入です。
ペニスで中を探ると、こりっとしたものがあります。
ポルチオですね。
彼女の体は、クンニで相当感度が上がっていたので子宮が降りてきているのは明白です。
ずっとぼくの挿入が欲しくてたまらなかったのですから、我慢していた分、ずっと溜め込まれていたエネルギーが一気に爆発するような深い快感が欲しくなりますよね。
そこで、ぼくは彼女の片脚を抱えてポルチオをぐっぐっと押し込むと、「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛…あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」と尾を引く低い声とお腹の痙攣。
続けているとイクのはわかっていたので、声に構わずガンガン突いていくと、ペニスを押し出すように膣内が膨らみ、ぎゅーっと締めつけてきます。そして彼女の体がひと際大きくびくんと跳ねたかと思うと、手足に痙攣が広がって「あ、あっ、あっ…」と断続的に声を漏らす状態が続いてイッていました。
表情はとろんと崩れてしまって、何も考えられない状態に陥っているようです。
ポルチオでイクと、迷走神経を伝って脳から全身に快感指令が届きます。そのため、ほかのイキ方とはまったく異なる深い快感が得られるので、気持ちよすぎて全身の自由が取れなくなるのは当然のことなんですね。
まだペニスを締めつける感触はありましたが、ぼくは彼女の脚を下ろすと、「〇〇の壊れちゃった顔、かわいいよ」と囁いて、唇を重ねます。
うっとりとして素直に舌を絡めてきましたが、その感触でまたびくびく痙攣して連続イキが始まってしまっていましたが…
事務員さん28歳が、側位でぼくに子宮責めされてイキ続けている音声はこちらです。
やっぱり女性が、ぶわっと汗を吹き出して、ずっとイキ続けている姿は、どんなお化粧よりも美しいですね。
事務員さんとは、5時間の滞在でスローセックス含んで4回セックスしてきました。
最初にポルチオイキしていたので、彼女はハグ+キスでずっと絶頂を迎えてぷるぷるしていましたけど、バックでは彼女自身で腰を押しつけてイクことまでできるようになっていたので、プレゼントとして奥をぐりぐりして、イクが重なっていく喜びを味わっていただきましたよ。
帰りは近くのオーガニックレストランで仲良くお食事して、駅まで送り届けてお別れしました。
回数がわからなくなるほどイキ続けて身も心もデトックスできたからでしょうか。
彼女の表情はとても晴れやかで、ナチュラルな美しさがあらわれていました。
きっと翌日はお肌もすべすべ、体中の細胞が活性化して、また充実した毎日が過ごせるでしょうね!
もちろん、ぼくも元気をもらえたのではつらつと頑張れますよ!
みなさんも自分自身の人生が豊かになれるように、たまには思いっきり羽を伸ばしてリラックスしまようね!
もしぼくとお会いしたい方は、こちらからご応募くださいね。