リピーター20代後半主婦さんのご依頼で6時間エッチなエステを行ないました。
かずきです。
今回は、リピーターの20代後半の既婚女性とのエッチなエステの対応をさせていただきました。
ほかの女性たちとの動画を見て、リピーターだから特別扱いでめちゃくちゃにしてほしいと頼まれたので、ホテルでの6時間、いろんな体位で抵抗できないようにして、ずぼずぼ膣内を責め立てて快楽漬けにさせていただきました。
鏡の前でコスプレエッチもすると、ものすごく興奮してしまって、かわいらしく連続中イキを繰り返して、ハメ潮まで拭いて床をびちゃびちゃにして、とてもエロかったですね。
最後は、よだれを垂らしてとろとろに崩れた表情になっていましたので、顔を近づけると舌を絡めてきてぼくの唾液をすすって、その行為に興奮してイッていました。
また、今回の密会にあたって、事前にピルを服用していたのでご希望どおり、リピーターさん限定の中出しもさせていただいています。
リピーターさんは現在進行系で、草食系の旦那さんとのレス状態で悩んでいるので、毎月3回ペースで出会っています。
3日前、指マンでの中イキも併せて、ホテルで4時間も情熱的に過ごしたにもかかわらず、
「ごめんなさい、今日もオナニーしちゃいました」
「3日前にしたばかりなのに、かずきさんがほかの女性を抱いているのを見ると、また犯されたくなっちゃいます…」
「今回はピルを飲んでいきますので、中出ししてほしいです。お願いします」
初めて出会ったときは、セックスで全然感じたことがなかったと語っていたのに、入念に開発してポルチオイキもできるようになって、今ではすっかりエロい女性になってしまいました。
欲望に正直な女性は、とてもいいですよね。
だって、何も隠したり、取りつくろったりせず、素直な欲求を語り合える関係は、気楽で落ち着くことができます。
それに、事前に書いている条件を守ることのできるリピーターは、特別大事に扱わせていただくのは、当然ですよね。
事前に予定日を4つも提示していただいたので、日程は決めやすかったですね。
当日のお昼、天神駅近くのドンキで待ち合わせをすると、すっかりうるんだ目でぼくを待っていました。
インストラクターさんとの記事を読んで、自分も真似しようとオマンコにローターを入れてきたそうです。ホテルに入って、少しの時間も無駄にすることなく、限界まで犯され続けたいなんて、もっとすごいプレイでぐちゃぐちゃにさせたくなってしまいます。
肩に手を置くと、その感触で膣内が感じてしまったのか、ぶるっと震えて、ぼくの顔を見てきました。
これ以上に言葉は必要ありません。
人目に触れないように、路上でキスを交わしながら、ホテルに直行しました。
乱れに乱れまくって、すべての欲求を解放
部屋に入ったら、ディープキスと唾液交換を繰り返します。
荒々しくベッドに押し倒すと、とろんとした目で息をつきながら、ズボンの上からぼくのペニスをなぞってきます。
「ふーん、ほしいの?」
「もう我慢できません…」
手をパンツに這わせると、もう下着の意味がないほどぐちゃぐちゃのぬるぬるです。
指にとって彼女の顔の前にやって、「こんなにエロすぎていいの?」と訊くと、「かずきさんのおちんぽでしつけてください…」とおねだりしてきました。
恥ずかしい言葉でも本心で伝えてくれると、ぼくも嬉しいですね。
お互いに裸になると、ベッドで絡み合います。
そしてお互いに性器をお口で愛撫し合いました。
69ですね。
実は彼女、お尻が大きいのがコンプレックスだったそうですが、ぼくが抱き心地のいいかわいいお尻だねと伝えたことがきっかけで、今では尻トレにもはげんでいるそうです。
自分自身で努力することのできる女性は、本当にステキです。
ぼくのために努力してくれる女性には、より気持ち良く、より素晴らしい快感を覚えてもらいたいと思います。
オマンコを舐めても舐めても愛液が止まらないので、指で中をくちゅくちゅといじくると、フェラをやめてしまって喘ぐばかりになってしまいます。
自分から奉仕を始めたのに、今度はされるがままひとりだけ気持ち良くなってしまうのは、卑怯以外の何ものでもありませんよね。
きっちりと裏Gスポットを責め立てると、お尻をひくひく痙攣させて、早速中イキしてしまいました。
その後も頑張ってフェラをしようとしてきたので、お口で射精を受け止めたいのか、膣で受け止めたいのか、二択を提示します。
彼女は四つん這いになると、まんまるのお尻を振って、あからさまに誘惑してきます。
そして両手でオマンコを広げると、肩越しにぼくを振り返って、「犯して…?」とかすれ声で頼んできました。
しっかりと割れ目が広がって、ひくひくしている濃いピンク色のひだひだを覗き込むと、あたたかい愛液がとめどなくあふれてきています。
ぼくは腰のくびれをつかむと、お望み通り、後ろから激しく犯しまくりました。
彼女は連続イキが病みつきになっているので、ポルチオを集中的に責め立てると、全身で痙攣を繰り返して快感に溺れていきます。
お尻に軽いスパンキングすると、それだけでペニスをぎゅっぎゅと締めつけてきました。
「あっ、あっ! おちんぽ気持ちいいっ!」
「かずきさんのおもちゃにして! もっとおちんぽください!」
「毎日かずきさんの性欲処理に使ってください!」
「密会しちゃう悪いオマンコです! お仕置きしてぇ!」
何回も絶頂を味わいつつ、卑猥な言葉を次々に言っていたので、黙らせるために背中を押さえながら突きまくり、まず一度目の中出しをします。
女性は膣の締めつけて男性が射精しているのがわかりますが、彼女もそうで、背筋を反らすと「あ、はぁ…出てるぅ…もっといっぱいしてぇ…」とぼくのペニスの脈動を感じて、うっとりしていました。
ペニスを抜き出すと、彼女は射精直後のものをしゃぶって、ぼくのを立たせようと全力を尽くしてくれます。
回復したら、彼女はまた魅力的なお尻を振ってきました。
お尻が動いたせいで、割れ目からぶりゅっと精子と愛液が混ざったものが垂れてきて、ぬらぬらといやらしく光っています。
彼女、後ろからされるのが大好きなんですよね。
ぼくは挿入して、彼女の体を抱き上げて背面騎乗位でずぼずぼ突き上げます。
手を乳首にまわしたり、指フェラさせて口の中を犯したり、ロールスロイス気味に腕を引きながら激しくしたり…
彼女はガチガチのものの形を感じてか、よがりまくっていました。
というか、一瞬顔を落として、意識を失ってもいたようですね…
おっぱい丸出しのコスプレエッチもして、鏡の前でぼくに犯されてとろけた表情になっている姿を自撮りさせたり、さらにはソフトSMとして手足の拘束とガウンの帯を首輪代わりにして、エッチなシチュエーションでイキ狂いまくりです。
さらにはまんぐり返しの種付けプレスで奥をかき混ぜて、最後は対面座位でベロチューしたまま射精の瞬間を味わってもらいました。
6時間の滞在で7回セックスをして、5回中出しです。
エッチ中に、「ほかの人よりもして?」とちょっとうらやましがるような言葉を挟んでいましたので、黙らせるためにしっかりとお仕置きすると、全身をピンと伸ばしてびくびく痙攣してイッていましたね…
ほかの人を引き合いに出す悪い女性には、たくさんお仕置きしないといけないと思いませんか?
彼女は乱れに乱れて、完全に快感に崩れた表情になってかわいらしかったですね。
今回のエッチですっきりしたようですけど、別れたあとのカカオで「今日のはすごくよかった…次はもっとすごいこと、お願いしますね」と頼んできたので、予定があえばまた激しめエッチをするつもりです。
ぼくとお会いしてみたい方は、こちらからご応募をどうぞ。