あぽろさん40代前半(既婚者)との体験談
はい、かずきです。
昔イッていた感覚を取り戻したい…
中イキしてこれまで経験したことがないほど気持ち良くなりたい…
そんな思いを抱くのは、女性であれば自然なことではですよね。
特にパートナーが、イカせてあげたい、気持ち良くさせたいという気持ちが伝わってくれば伝わるほど、イクことができない自分は良くないという自己否定の気持ちがなおさら強く呼び起こされてしまいます。
そうすると、残念ながらイクことからはさらに遠ざかってしまうので、ますますイケなくなってしまい、より申し訳ない気持ちが強まって、心が締めつけられるような辛さを感じるものでしょう。
セックスを楽しむには心の交流がもっとも重要ですが、現実的な解決策として、体でも激しくイッて大きな快感を得ることで、両者とも興奮することによって、より満足できるセックスが経験できるのです。
今回お会いした、あぽろさんは、長年のセックスレスでイク感覚を取り戻したいということ、中イキ開発してほしいということで、ご応募してきました。
あぽろさん応募文
長いことレスが続いていましたが、5年ぶりくらいにセックスをしました。
昔は寝バックや対面座位ではイクことができていたのですが、今はイキそうになるけれどイケなくて、パートナーも頑張ってくれてる分申し訳なくなります💦
中イキ開発をお願いしたいです(>_<)
よろしくお願い致します。
※個人を特定できそうな文章、一部削除
あぽろさんとのセッション
やり取り開始して三日後、出会うことになりました。
待ち合わせはお昼、福岡天神駅にほど近いところです。
お天気は晴れ。予想気温よりもはるかに暑い!
待ち合わせ場所に到着すると、色っぽく髪を結っているスレンダーな方がお待ちしていました。
ちょっとお間抜けに「こんにちは」とご挨拶すると、あぽろさんでした。
トップスとスカートのモノトーンの色合い、持ってきていた小物が、あぽろさんの雰囲気によく似合っています。髪にメッシュが入っているのがアクセントでいいですね。
日傘を持っている手に日光があたって、女性の命とも言えますネイルが薄いピンク色のきらめきを放っていました。
※気づいていましたが、言葉にできず申し訳ありません。
姿勢もよく、微笑んだときの目がとても魅力的です。品のある落ち着いた大人の女性そのものですね…
一言で表現すると、若い女性たちが将来なりたい女性像、な感じが近いでしょうか?
合流したので目的地に向かいながら会話していると、あぽろさん、実年齢よりも若く見えるのに、ぼくよりも年上なことを気にされていたようです。
今回のご依頼の件もそうですが、自分を磨いて行動している女性にとって、年齢なんてただの数字でしかありません。その向上しようという意思を持っていることこそ何ものにも変えがたい宝ですし、ぼくはそう信じています。
ぼくたちはコンビニに立ち寄ってお水を買い、ホテルに直行しました。
ホテルに到着すると、まずはソファに座ってじっくりコミュニケーション。
事前のやり取りで緊張体質なのはわかっていたので、まずはリラックスです。
話しながら、だんだんムードができてきたところであぽろさんの肩を抱き寄せて、こてんと頭を乗せてきたところで、顔を見合わせてキスをします。
フレンチキスからディープキス、舌を絡め合って、お互いの熱い吐息が交わっていきます。
唇を離すと、あぽろさんは恥ずかしがっている様子に見えましたけど、積極的な女性ってかわいいなと思いますよ。
そしてまずあぽろさんにシャワーを浴びに行ってもらっているあいだに、ぼくはセッションの準備に。
ガウン姿のあぽろさんと入れ替わりに、シャワーを浴びに行きます。
ソファで隣に座ると、あぽろさんの「テレビ消すね」の言葉で、濃厚な男女のムードが戻ってきたので、情熱的にキスをします。
「気持ちよくして…」
ガウン姿のあぽろさんがうっとりした表情でまたがってきたので、れろれろと舌を絡め合います。
ぼくはディープキスしながら、あぽろさんの背中、体のライン、肩甲骨のところを両手でなぞって感度を高めていきました。
あぽろさんは眉を八の字にして、「はぁ…んはぁ…」と感じた息を漏らしていきます。
「もっと…」の言葉に、彼女のガウンをひらいて、おっぱいをさらけ出しました。
あぽろさんの濃いベージュの乳首はすでにつんと立っていて、どれほど敏感なのか一瞬で理解できるほどです。
ぼくは谷間に舌を這わせて、乳首に触れないように乳輪に円を描いていきます。
ぷっくり膨らんだ乳首の周辺だけ、ぼくのよだれでぬらぬらといやらしく光っています…
あぽろさんは上半身を揺さぶって、ぼくの舌を乳首に当てようとしてきたので、ぼくはその動きを避けるを繰り返していましたが、「気持ちよくして…」に答えるために必要なことはひとつだけですよね。
ぼくは乳首に覆うように唇をかぶせて、ちゅっちゅと吸い上げていきました。
あぽろさんは「あっ、はあっ!」と気持ち良さそうな声を上げて、ぼくの肩に手をかけて、ガウンを脱がしていきます。
乳首吸いでじゅるっと音が鳴ると、一瞬息が詰まったような声。
乳輪ごとおっぱいを吸いながら、舌先で乳首を弾いていると、手の震えが伝わってきます。
やがておっぱいから顔を離して、「マッサージにする? それとも、本番しちゃう?」と訊くと、表情とは裏腹に「え〜」と言ってきます。
どうしようか少し思案したところ、やっぱりイク感覚を思い出してもらうには、より感度を上げる必要があると考えましたので、まずは性感マッサージに入りました。
ベッドにぼくが持ってきたやわらかいタオルを敷いて、あぽろさんにはその上にうつ伏せになってもらいます。そしてオイルをとろりと垂らして、足の裏からゆっくりマッサージ…
徐々に手を上半身にのぼらせていって、太ももと鼠径部を執拗なほど重点的にマッサージして、フェザータッチも交えて感度を上げていきます。ぼくは彼女の左足にまたがり、ペニスをぐいぐい押しつけていきました。
あぽろさんはムラムラしてきたのか、ももをすり合わせています。
あぽろさんの大事なところを見ると、きれいなパイパンです。
パイパンは衛生的ですし、美意識高くていいですよね。
ぼくは股に顔を寄せて、じゅるじゅるとクンニを始めました。
「あっ、あっ、んっ…」と声がしていましたが、なかなかイク気配がなかったので、あぽろさんに四つん這いになってもらい、アナル舐め、そして再度のクンニ。
ぼくが下になった69で、あぽろさんの感じている姿でギンギンになっているぼくのをお口でじゅぽじゅぽと舐めてもらいながら、まんまるなお尻を抱えて割れ目をじゅるじゅると舐めていきます。
ぼくのものが硬く反り返ってしまっていることもあって、あぽろさんはぼくのを口から外してしまうと、「ああっ、ううっ!」と顔をうなだれて、オマンコを舐められるがままになっていました。
ぼくは指でアナルからオマンコの周囲をなぞりながら、愛液をすするように舌を動かしていきます。
ですが、残念ながら、クンニではイクことができませんでした。
それでもかなり感度が上がったようで、あぽろさんの息づかいは荒くなっています。
そっと指を入れてみると、中はとろとろになっており、受け入れ準備は整っているようです…
イクことができるかなと思いましたので、ぼくのもので膣内マッサージすることを伝えて、受け入れてもらい、正常位で挿入しました。
「んんっ…はあぁぁ…」
挿入して体を密着させてキス。中はやわらかくとろとろです。
膣が吸い付いてきて馴染んだら、彼女の体が動かないように両手で押さえて優しく奥を突いていきます。
あぽろさん、肩口にキスをしてきたり、行為中もリアクションしてくるので、ほとんどの男性は興奮度が高まってすぐにイッてしまうでしょう。
正常位の後は、以前イッたことのあるという寝バックでします。
寝バックでずぶずぶと奥まで挿入して、膣内で上下しているポルチオをこりこりすると、かわいらしい声が上がっちゃいました。背中にはオイルとは違うぬるぬるの汗がにじんで、膣もぼくのものを求めるようにきゅっきゅと締めてきます。
あぽろさんもお尻をぐいぐいと押しつけてきたので、合わせてぐりぐりと突いていきました。
動画では音が拾えていませんが、ぐっぽぬちゅ…と愛液が混ぜられている音がしています。
ぴくぴくしていたのと、膣内の反発がかなり強かった(※女性が中イキする前は、膣内がペニスを押し出すようにしてくる)ので腕引き正常位に変えましたが、気持ちいいようではありますが、中イキまではいけません。というか、ぼくが射精してしまったので、一旦ゴムを変えることに。
あぽろさんはとろんとした目で、ぼくを見て、オマンコがひくひくしています。
そこで指を膣に入れて探ってみると、教科書とは少し違いますが、ポルチオがかなり降りてきていました。
ぼくのペニスでポルチオの刺激を繰り返していたので、かなり感じていたようです。
ただ、ポルチオにまだ快感が定着するほどではなかったようなので、気持ち良くともポルチオイキまではいかなかったようです。
そこでクリの上からおへその下に手のひらを置いて、体の外からポルチオを刺激してみることにします。女性用風俗店のサービスのひとつの腹イキ、ファンマですね。
中イキ開発希望でも、それだけするのではなく、それ以上の快感が得られるポルチオイキができれば、より体の内側から美しくなれますし、幸せな気持ちになれますからね。
手のひらを揺さぶって、子宮に振動を送り込むようにお腹を揺らし始めると、ほんの10秒もせずにあぽろさんは表情が一変。
「あっ、気持ちいい、あっ、あっ…」とぴくぴくし始めました。明らかに声が低くなって、発汗が再開し、体の内側に快感が溜まっていくのがわかります。
そのまま続けていると、「んん…怖い…」と手を伸ばしてきたので、しっかりと彼女の手を握って不安がやわらぐようにしていると、「ああ、もうイク、イクッ!」
これまでよりもはるかに強い力でぼくの手を握りしめると、お腹がびくびくと痙攣。
その振動が手足の先まで走って、びくびく小刻みに震えています。
あぽろさんの表情は快感に崩れてしまって、口元に幸せそうな笑みが漂っていました。
初めてのポルチオイキで、女性として最高の喜びを体中で感じているのがよくわかります。
実はポルチオイキは、クリイキとは違って、何回イッても苦しくなることがありません。
女性の体力の限り、幸せな気持ちを何回も味わえるのです。
そこで、イッている最中もファンマを繰り返して、この幸せな快感を繰り返し味わっていただきました。
痙攣しながら体を横向きにしてびくびくし続けたり、「あ゛あ゛〜」と低い声を出しながら深く感じている顔。乳首を吸うだけでイッてしまい、手を離しても子宮の痙攣で波打ち続けているお腹…
少なくとも、ぼくが目視でカウントした限りでは、あぽろさんは10分で30回近く、イッていました。
あぽろさんはイク感覚を思い出したばかりだったので、まだ回数も少なく、浅いイキ方でしたが、まだまだ大きな伸びしろがあるので、今後はもっと短時間、例えば10秒単位でより深いイキ方ができるようになるでしょう。
さすがに連続すぎたのか、あぽろさんは全力疾走した後のような息づかいで崩れてしまったので抱き起こすと、ちゅっとキスしてきて「すごく気持ちよかった…」
快感で涙のにじんだ顔でそう言われると、嬉しくなります。
そしてイク感覚をしっかりと体に覚えてもらうために、ベッドの端に移動。
ぼくがベッドの端から足を下ろした状態で、対面座位でつながります。
連続イキのおかげで、膣内は充分すぎるほど潤っていました。
最初はあぽろさんが前後にグラインドしていましたが、だんだん子宮内から快感が湧き上がってきたようで、「あっ、あっ、あ゛ぁっ…」と背中に汗が吹き出して、ぶるぶる震え始めました。
そこで、ぼくは彼女のお尻をしっかりと両手で持って、お互いの局部をぴったりとくっつけると、ペニスの先端をポルチオに当て続けて、やや前後に腰を振り立てます。
ぼくがしっかりと密着して、力の逃げ場がないので、外側も、内側も、振動が来ます。
あぽろさんの声が一気に深くなり、「あ゛〜〜」と尾を引くようなうめき声が出ていましたが、ここまで来ればもうポルチオイキは眼の前です。
「イク、イク…イクぅ…」
ほどなくして、膣内がぐねぐねとうごめいて、入口がぼくのものを離すまいと密着した状態になり、膣の奥が広がっていっていると思う間もなく、あぽろさんが強い力で抱きついてきました。
「あ゛!」
ビクンと彼女の体に震えが走ると同時に、尻たぶが激しく持ち上がる痙攣が数秒間続きました。
完全に子宮でイッてしまっている動きです。
さらに膣の入口がぎゅうぎゅうとかなりきつく締めつけてきます。
慣れていない男性はあっという間に射精してしまうことでしょう。
ポルチオイキの快感を全身で受け止めているあぽろさんでしたが、ぼくとしてはこの快感をもっと知ってほしいと思っているので、再度動いていきました。
あぽろさんは、「ああ゛っ、イク、またイク…くぅ〜〜〜」と声を漏らして、お腹を波打たたせながら連続イキを繰り返します。体が快感を欲しがって自然と腰を動かしてしまうのは、何もおかしなことではありません。
ポルチオイキすると、全身が性感帯状態になるので、指を絡めたり、キスをしたり、乳首を吸われたり、弱い感覚が強烈な快感に変化するので、簡単にイクように体が変わってしまいます。
ほんの2分ほどのあいだに、ぼくのペニスで5回もポルチオイキを経験した結果、あぽろさんは涙のにじんだ目を半開きにして、口をひらいてとろけた表情になってしまいました…
ほんの短時間で、世の中のほとんどの女性(中イキは30%未満、ポルチオイキは存在を知らない人が多いのでより少数と思われます)が未経験の強烈な快感をまとめて受けたので、無理もありませんよね。
ねっとりキスをして、「痛くなかった?」
「気持ちよかった…」
そしてあぽろさんは立ち上がると、ベッドの四隅にあるポールをつかんでお尻を突き出すと、「ねぇねぇ、立ってしてぇ…」とかなり色っぽい声と表情で誘ってきました。
気持ちよかったら、欲しくなるのは当然ですよね。
それに、魅力的な女性にこんなことをされると、いくら性感セラピストとはいえ、健全な男なので、興奮してしまいます…
立ち上がり、あぽろさんの腰をつかんでとろとろの場所に挿入…
立ちバックで腰を振り立てていきます。
ぼくもかなり興奮して理性を失いそうになって、あぽろさんがお尻を押しつけてくる動きに合わせて奥をぐりぐりしたり、肩をつかんで後ろに引きながら何度も膣奥を突き上げたり…お互いに汗だくになって情熱的に何度も抱き合いました。
事後はお水を飲ませたり、ピロートーク。
(誇張抜きで)20代や30代の女性でも経験者の少ないポルチオイキを、ほんの1時間程度ですが体で覚えることができて、とても幸せそうでした。
お疲れさまでした(^-^)
今日はありがとうございました♡まさかあんな事になろうとは…笑
レス期間も長かったし、イク感覚も忘れてだけど、
無事にイケて嬉しいです( ; ; )でもお腹の上をマッサージしてイクとかびっくり💦
ガクガク止まらないし涙がボロボロ出てくるし…
まだお腹がうずうずしてる感じがするよ⤴︎座位でも何回もイケたし、嬉しかったー。
お尻のトレーニングとか自分でやれる事もやって、
頑張ってみるね(*´꒳`*)また困った時はよろしくお願いします笑
今日は本当にありがとうございました♡

あとがき
イクことができなくて、パートナーにご負担をかけてしまっているとお悩みの方は多いですが、それって言い出すことがとても難しいですよね。
そんな方は心が細やかで優しいので、相手のプライドを傷つけないように我慢することになるでしょう。
でも、それってかわいそうなことだと思います。
本当はイッて気持ち良くなって、心の底から喜びを感じてみたいですよね。
イクことができれば、相手も喜びますし、あなたも女性としての喜びを感じられて、心からセックスを楽しめるようになります。
当サイトでは、北海道や離島などの遠方にお住まいの方からも「動画の方たちみたいにイッてみたいんです」とご相談を頂いていますが、残念ながら距離の問題でメールサポートしかできません…
ですが、福岡県近郊にお住まいの方や出張でいらっしゃる方は、事前にご応募いただければ、秘密の本番あり性感セラピーを無料体験できます。
今回のあぽろさんのように、中イキしてみたい、ポルチオイキで女性として生まれた喜びを知りたい方は、当サイトのフォームからご応募をどうぞ。
いきなり会うのは怖い方もいるだろうと重々承知していますので、事前にいまのあなたの状況など綿密にヒアリングしてからお会いするので、ご安心くださいね。