※動画多めなので、このページはバリ重かです!
はい、かずきです。
以前、中イキ開発でご応募されてきた、あぽろさんから再度ご依頼があって再会しました。
こちらが、前回のあぽろさんとの体験談です。
元々は中イキ開発のご依頼だったのですが、あぽろさんの体質&感度がとても良かったので、中イキ以上の快感を知っていただけるようにポルチオ開発を行なってみたところ、見事に人生初のポルチオイキまでできて、女性が味わえる最上級の快感を体感してもらいました。
初回開発後、メールでやり取りしていると、『体が忘れないうちにもう一度してもらいたくて笑』というお誘いを受けまして、7日後に大野城市で再開する予定に。
ぼくよりも年上の方が、素直になっている様子を見るとなんだか悩ましい気持ちになりますね。
ぼくは、年上の方が甘えてくるのも好きなので、40代後半までの方のご依頼はお断りしません。人生経験豊富な女性がとろんとした目で甘えてくるとか、ギャップがありすぎて犯罪級にかわいいので、頭が真っ白になるまで気持ち良くなってほしいと思うのは、ごく自然な気持ちですよね。
今回は、先にあぽろさんがラブホテルの部屋でお待ちすることになって、部屋番号を聞いたぼくが後から入る流れです。
まずは焦らしながらのおっぱい責め&指マン+クンニと…?
当日、空は少し曇りがかったおり、怪しい天気になっていました。
ラブホテル到着後、ぼくがあぽろさんのいる部屋に入ると、すでにあぽろさんはガウン姿でした。
ほんの7日前に出会ったのに、女性の色気が増しているように感じたのは、髪を下ろしているだけではないでしょう。
前回はほんの10分間で20回以上、ガクガクしながら何回も女性として最高峰の喜びを味わい続けていたので、いろんな快感ホルモンが大量分泌された影響なのか、その表情も生き生きとして、より女性として輝いているように感じました。
ぼくはシャワーを浴びさせてもらって、歯磨きを終えてから、ソファのあぽろさんの隣に座って雑談をします。
そのうち、男女のムードになってきたので、唇を重ね合わせました。
唇と舌を絡める音に混じって、「ううん…ふぅっ…んっ」とあぽろさんの声が重なっていきます。
ぼくはあぽろさんに膝の上に乗るように促して、お互いに向かい合わせになって愛撫を始めました。
肩から流れるようなラインに沿って、立てた指をすーっと這わせて、腰の側面、そしてあぽろさんのおへその下を重点的にさすっていきます。
あぽろさんは、お腹がとても弱いんですよね。
ぴくんと体が反応したので、「また気持ち良くなりたい?」と訊くと、「もっと気持ちよくして…」とガウンをはだけて、おっぱいを見せてきます。まだ乳首は半起ちくらいで、まだまだ感度が上がる余地は充分です。「はぁ…はぁ…」と吐息が聞こえました。
ぼくはあぽろさんの首筋、鎖骨を舐めながら、決して乳首に触れないように乳輪をくりくりしていると、「ねえ、乳首舐めてぇ…」と体をくねらせてきます。
ぼくはその希望に従って、乳首まであとわずかまで唇を近づけて…ふっと息をかけると、「だめぇ〜」とおっぱいをぼくの顔に押しつけてきました。
えっちな女性って、すごく魅力的ですよね。
そこで、乳首をちゅうちゅうと吸いながら、舌先で弾いたり、押し込んだり、乳輪に円を描いていると、あぽろさんは「あっ、あっ、いい!」とぎゅっと抱きついてきて、小刻みに震えてしまいます。
赤ちゃんがするように乳首を吸いながら、腰の仙骨をくりくりしたり、おっぱいの下のスペンス乳腺をなぞって、さらなる感度開発も試みていきました。
だんだんあぽろさんの感度が上がってきたのか、ほんのりと汗がにじんできたので、お互いに生まれたままの姿になります。
何もしていないそうですが、きれいな体です。ハイジーナしているのが、美意識の高さをうかがわせます。
ぼくは床にひざまずいて、ソファの上のあぽろさんにクンニをしました…
あぽろさんのあそこはぱっと見では濡れていませんが、割れ目に舌先を入れると、無味無臭の液体で満ち満ちています。クリトリスを舌の中央で包むように覆って、舐めていきました。
あぽろさんは、「んあっ…くぅ、んっ、んっ…」と眉を八の字にして喘ぎ声を出していたので、クリトリスを集中的に舐めながら中指でのGスポットの刺激も追加です。
さらに、あぽろさんの脚が閉じないように肘を張った手で、お腹を揺さぶってポルチオを揺らしていくと、「ん゛ん゛っ!」と声のトーンが変わり、太ももが緊張しました。
クンニ、指マン、体外式ポルチオ責めの3点セットを受け続けていたので、「あ〜、ん、だめっ! あんっ!」と中も外もびくびくっとして脱力状態になってしまいました。
エロかわいいあぽろさんに感じてもらう下準備
脱力状態のあぽろさんのクリをちゅっと吸うと、ぴくっとします。
「おちんちん、入れたい…」
すでにぼくのものはあぽろさんがとろけている姿を見て、当然ガチガチです。
でも、ちょっと焦らしたほうがより気持ちいいですよね。
ぼくは立ち上がって、ガチガチになったものを見せる形になって、「〇〇かわいいから、気持ち良くしてほしいな」とあぽろさんに頼むと、四つん這いで近寄ってきて、ぼくのものを舐めてくれました…
やっぱり先に女性にフェラされるよりも、先にクンニやいちゃつきで女性が感じている表情を見てからのほうが、愛おしいというか、好きというか、好ましい感情が湧き上がってくるので、男性としても気持ちよさは断然上です。
一方ではなく、与えるセックスの気持ちよさは、ほかには変えられないほどの快感だと思います。
フェラしてくれたので、ディープキスでお返しです。
動画の中でも、キスの音がしちゃってますね。
女性にフェラしてもらった後、キスが汚いとかいって嫌がる男性もいるようですが、それって、自分と出会った女性に意図的に汚いものを押しつけているのと同じ意味ではないでしょうか。
お互いにつながって満たされた気持ちになるのならば、舐めてもらう前にきれいにしていて当然ですよね。
それから、腹イキを始めました。
これは、骨盤底筋群が硬く、膣に指を入れられて痛む女性でも、クリイキとは違う快感を覚えることができます。というより、これは中イキと同じ仕組みで快感を覚えることができるんですね。
※子宮を揺らすことで迷走神経を刺激するため。
あぽろさんは上付きなので、お腹側がよく感じるようです。
おへその下あたりに広げた手のひらを置いて、適度に圧を加えながら上下に揺さぶっていきますと、「んんんっ…ああっ、あんんっ!」と感じたような喘ぎ声が上がります。
お腹が痛くならないように、腹筋のうねりに合わせて震わせて(こする?)いくと、「ふぅぅぅ…あん、イク、イクッ!」とお腹を激しく震わせて、白い羽のようなきれいなネイルを施した脚をピンと伸ばして、膣内でイッてしまいます。
じっと手を置いていると、お腹の奥がぴくぴくするような反応があったので、この後の本番がさらに素晴らしいものになるように、連続で感じてもらったのは動画のとおりです。
そして1回目のセックスに入ります。
スキンを取りつけたら、覆いかぶさってハグしながらゆっくり挿入です…
正常位と騎乗位で中イキの感覚を定着していただきます
最初はポルチオにペニスを当てて、見つけたところで突き上げるようにして刺激していきました。
繰り返していると、だんだん汗の量が増していったので、前回連続中イキした対面座位に変えて継続です。
目の前のあぽろさんが、目を閉じて「ああ〜」と声を漏らしては、体の内側の感覚に集中している姿は、とても艶っぽくなっていました。
結合部から、ぬっちょ、にっちゅ、とかなりエッチな音がしています。
あぽろさんも感じているようで、腰をグラインドさせて自らの弱いところに当ててきたので、おっぱいを舐めたり、お尻を抱えてサポート。
(背中を向けているのでわかりにくいですが…)奥をとんとんと突き上げると、声が低くなって、甘えるようなものに変わっていきます。
そうしていると、中がひくひくっとして間隔を置いて数回、痙攣した作用がありました。
ぼくもこらえていた射精をして、一度目が終了です。
エロかわいいあぽろさんに感じてもらう下準備
お食事を取ってダベった後、ベッドに移ってえっちなトレーニングをします。
アイマスク着用で横たわっていただき、ポルチオの感覚をしっかりと覚えていただきます。
ファンマを始めると、あぽろさんにとってはとても気持ちいいようで、「えへへ…」とか「はぁぁ…」とお腹の緊張や弛緩に伴った言葉が漏れてしまいます。
頃合いを見て、指を挿入してポルチオ(Aスポットとも呼ばれる)場所にあてがったまま、お腹のマッサージをしていくと、「あぁ、んん!」と背中が跳ねて、子宮が揺れてイクのループにハマってしまいました。
また、ご持参されていたディルドとローションで、膣内の気持ちよくなるポイントの刺激方法を教えて、なんだかうずうずしていた様子だったので、「リアルなのでする?」と訊くと、こくんとうなずいたので、寝バックで挿入です。
性感マッサージで全身の血流が良くなって、膣内もとろとろになっているので、とても気持ち良さそうですね! 前回と異なって、膣がかなり強く反発してきたので、連続できる素質がありそうで、将来性が非常に高い方だと感じました。
セックスが終わった後、ベッドで隣り合っておしゃべりをして、時間まで過ごしました。
服を着替えると、あぽろさんは白いトップスに黒いマーメイドスカートがよく似合っていました。
大人女性の服装は、見事な組み合わせで、目に華でしたね。
本当は、部屋に入るときに見ておきたかったですけど笑
あぽろさんとのポルチオイキ定着依頼:あとがき
後日、あぽろさんからご連絡があり、パートナーとのセックスで無事にイケたとのご連絡をいただきました!
中イキできるようになれば、パートナーとのえっちという大事な時間で思うがまま快感を覚えることができるようになるので、かけがいのないものになります。
あぽろさんのように、みなさんも中イキの感覚を体に定着させて、いつでも気持ち良くイケるようになればいいですね!
もし中イキ開発や無料性感モニターなど、(ご自分の体のことですから)じっくりと考えに考えた結果、『私の悩みを解決してほしい!』というご依頼があれば、当サイトにご応募どうぞ。
もちろん、事前に綿密なヒアリングを重ねてお会いする形を取るので、女性の友人に言いにくいことでも正直により細かなことでもお伝えしていただければ、より成功率が上がりますし、たとえ会わなくともご自身のお悩み解決のサポートができるでしょう。