ぽぷらさん20代(教員)との体験談
はい、かずきです。
女性の方々は、男性と違って比較的、自分の本当の思いをストレートに言える方はあまり多くありませんよね。
周囲からどのように思われるのか、おかしな人に見られないのか、指摘しても相手が傷つかないのか、細心の注意を払ってコミュニケーションしているので、気にすることが多すぎて神経が張り詰めてしまって、心が疲れることが多いだろうと思います。
ぼくは男ですし、気ままな個人事業主なので、そのあたりは会社員や女性の方々とはちょっと違います。
ストレートな物言い(暴言ではないですよ!)が必要なので、どう思われようが平気です。
しかし、いろんな属性の方々が集まっている組織の一員として働いている場合、そんなことはできませんよね。
与えられた役割に自分を合わせて、責任をまっとうする必要があるので、そのストレスは相当なものになるのは想像に難くありません。
周囲に合わせて自分を押し殺している行為は、どれほどストレスがかかることでしょうか。
特に、ご自分で物事をすすめることの難しい公的な組織に所属している方は、なおさらそうでしょう。
でも、女性だって、ストレスを思いっきり解消したくて、セックスしたくなることはありますよね。
これはおかしなものではありません。
健康的な体の方であればあるほど、自然と体の内側から起こる欲求なので、むしろ正常な証拠です。
そんなときは、強引に押し倒されて激しく求められたり、頭が真っ白になるほどイカされているのに男の本能を何度も何度もぶつけられて、全身がガクガクになるほどの快感に溺れてしまいたいこともあるでしょう。
実は、気持ちいいセックスをするのは、エステの数倍のストレス解消効果があります。
もちろん、相手の男性に身を任せても大丈夫という信頼感が必要ですが。
※ペニスで適切にポルチオを刺激すると、幸せホルモンのオキシトシン大量分泌&ストレスホルモンのコルチゾール分泌低下の相乗効果で、長時間のリラックス効果と快感効果、幸福感が得られます。
今回ご応募してきたぽぷらさんは、教員としてのお仕事と草食系の婚約者さんとの関係に悩みに悩んでいました。
そこでぼくが女性たちを抱いている記録を見られているうちに、「私も同じように気持ちよくなりたい…」という思いが芽生えて、勇気を出してご応募されてきたのです。
ぽぷらさん応募文
突然すみません。
気持ち悪いかもしれませんけど、私も抱いてほしいです・・・
1ヶ月前、たまたまかずきさんとほかの女性たちがセックスしている動画を見つけて、とても気持ち良さそうだとずっと思っていました。
手マンやクンニでぐちゃぐちゃにされて、頭が真っ白になるまで何回もイカされたいです。
私もほかの方たちと同じように、気持ち良いセックスを体験させてください。
うらやましくて、だけどもうどうしようもなくて、ご応募しました・・・私も癒やしてください。
これまで男性経験は一人しかありません。お願いします。
ぽぷらさんとのセッション
LINEに移行後、ぽぷらさんから婚約者がいて、教員だと明かされました。
現在の状況と社会的な立場上、発覚した場合、ぽぷらさんは極めて不都合な事態に陥りかねません。
既婚者の方もそうですが、安心できる方法が1番ですよね。
そこでご相談の結果、当日は博多区のホテル内で密会することになり、2名で予約することを受け入れてもらえました。結構前の建設ラッシュ(サブプライムローン危機以降だったか?)のおかげで、なかなかのグレードのホテルでも、デイユースだとラブホテルより安くていいですね。
ホテル従業員も犯罪抑止の意味で監視カメラを確認している可能性が高いため、違法行為はやめておきましょう。
ぽぷらさんは、社会的な立場は教員とはいえ、健全な欲求を持ったひとりの女性です。
ほかの女性たちと同じように、女性として気持ちいいことを望まれてご応募されたのは、自分の気持ちに正直になった決断と言えるでしょう。
婚約者に満たしてもらえず、さらに社会的な立場と現在の状況が障壁になって、気持ちよくなりたいという女性として自然な欲求を満たせないなんて、あまりにもかわいそうすぎますよね。
「あまりいいのがありませんけど…」ということでぽぷらさんからすすんで写真を送ってこられましたが、写真映りが悪いだけで、清楚系の美人さんです。(いい表現がなくてごめんなさい)
美人さんは、周囲からちやほやしてくるので、素の姿をなかなか見せることができなくて、苦しい思いをされている方が多いですよね。職業上の姿も相まって、よりストレスが溜まっていることでしょう。
やり取り開始後、約1週間後に博多方面でお会いしました。
予約されたホテルに出向いて、ほぼ待ち合わせ時間通りに指定された部屋をノックすると、写真で頂いた通りの方がお出迎えしてくれました。
ベージュのジャケットに、白のカットソー、白のパンツのコーデ。
ふわっとしたロブセットが、よく似合っています。
生徒たち(特に男子生徒)憧れの教師だろうなと思いましたよ。
現実は、あまり声をかけられないそうですが、生徒が遠慮しているに違いないと(勝手に)にらみましたね!
部屋に入って、しょーもないジョークですが、「そのファッション、パリコレで最優秀賞受賞したやつでしょ? オスカー賞?」と言っていると、なんかツボにハマったようで「映画じゃないですか〜」と笑顔に。
ゆったりした大きさのお風呂の用意も済んでいたので、先に歯磨きをさせていただき、ソファに並んで座って、まずはリスニング。その後、フリートークを始めます。
聞けば、ぽぷらさんは少し年上の婚約者がいるとか。
詳細は訊きませんでしたが、話を聞くと収入は同世代平均より少し上くらい。
社会的な立場もそこそこいいので、生活面を見ると旦那さんとしてはいい相手だと思います。
ただ、確かに優しいのは優しいようですが、すべてをぽぷらさんにお伺いを立てて進めていく感じのようで、そこが少し不満だとか。
そのためか、セックスしても義務的に感じられて気持ちが盛り上がらず、気持ちいいとは思えないそうです。
処女卒したのは一昨年のことで、お相手も婚約者さんとのこと。
実際、毎回お伺いを立てられてのセックスだと、お互いに何か隠してセックスしている気分になるので、気持ち良くなれることはありません。
セックスのときの男性の役割として、これまで女性が知らなかったプレイ(危ない一線を超えない範囲で)をリードすべきだと思っています。
目の前の女性が感じている様子を細かく実況して言葉責めしたり、セックス中もハグとキスで甘やかしながらも奥を突き上げ続けてイかせたりと、女性の予想を少し超える積極的なリードが必要だと思います。
女性としても、男性のリードに従うだけでドキドキできますし、安心できるので心のまま乱れることができますよね。
ぽぷらさんがこれまで我慢していたことを聞き終えたところで、「そっか。ぽぷらちゃんって、ひとりでいろいろ抱え込んで偉いよ」と言って、ぽぷらさんの手にぼくの手を重ねて、顔を覗き込みました。
ただじっと瞳を見ているだけなのに、ぽぷらさんは顔を反らしてしまいます。
不思議ですね?
ぼくはぎゅっとハグして、彼女の顔を向かせて首筋を撫でていくと、ぶるぶるっと震えていました。
「優しくするからね」と伝えると、彼女はこくんとうなずいて目を閉じたので、そっと唇を重ねました。
たどたどしい様子で、はむようにキスしてきたので、こっちから積極的に、だんだんと濃厚なディープキスへと移っていきます。
キスを終えると、顔が離れるに従って銀色の唾液の橋がつーっと引かれて、ぷつっと切れました。
目がとろんとして、「はっ、はっ…」と息を乱しています。
指を立てたまま、肩から手のひらに向かって非常にゆっくりとしたフェザータッチでなぞっていくと、上体を前に傾けて「ん、んふぅ…んんん…」とビクビク。
とっても感度がいいのに、全然気持ち良くなれないなんて、本当なのかと疑ってしまいました。
だいぶ感度が上がってきていますが、ぽぷらさんは頭が真っ白になるほどイキ狂いたいということなので、より体を芯まで温めてもらうようお風呂に行くことを勧めました。
ですが、ぽぷらさんの敏感な体は足にまで来ていたようで、足元がおぼつかないご様子。
そこでぼくの肩を貸して、彼女の腰をすくい上げるように持ち上げてお姫様抱っこすると、「ひゃっ!」と上ずった声を出してきます。突然のことで驚いたようですが、嫌がることなく、むしろぎゅっとしがみついてきます。
「されたこと、ある?」と訊くと、「初めてです…」と肩を寄せてきます。
ちゅっと頬にキスして、「一緒にお風呂いこうか」と言うとうなずいたので、そのままお姫様抱っこでお風呂場に連行です笑
浴室で指マンとクンニのサービス
脱衣場で服を脱いでいると、ぽぷらさんはフリルつきのライトピンクの下着をまとめていたので、「へー、オレのために着てくれたんだ?」と言ってみると、くるっと背を向けて「違います〜」と返してきました。
なので、ぼくはぽぷらさんをバックハグして、手をとってぼくのパンツの前を触らせました。
当たり前ですが、硬く大きくなってしまい、パンツの前に形がくっきり浮かんでいます。
ぽぷらさんは「わぁ、おっきい…」と小声で言ったかと思うと、指でぼくのものをなぞっていきました。
ぼくは彼女の顔を振り向かせてキスしながら、ブラのホックを外します。
ブラをずらして乳首があらわになったおっぱいを小指から中指で支えて、人差し指で乳輪の近くをさすっていきました。
そして彼女の手でぼくのパンツを降ろさせて、反り返ったペニスを直に触らせました。
鏡の中では、顔だけ後ろに向いてぼくとキスしているぽぷらさんが、乳輪の近くをいじくられ続けて、さらにぼくのペニスの手で握っている姿が映っています。
そっとぽぷらさんのパンツの中に手を忍ばせると、パイパンの感触がありました。やっぱり衛生的ですし、パイパンはいいですね。
ぽぷらさんも鏡の中の絡み合っているシーンを見て、とても興奮しているようです。
かすれた声で「ううっ…はぁっ…」と漏らして、びくびく震え続けていました。
お風呂に入ってお互いに髪を洗い終えたら、バスチェアに座らせたぽぷらさんの背後にまわって、「洗ってあげるよ」とボディソープを泡立てて、全身くまなく洗っていきます。
あらかた洗い終えたら、残っているのは敏感なところだけ。
そこで、新たにボディーソープを手にとり、オイル代わりに乳首を入念に洗っていきました。
膨らんだ乳輪に何重にも円を描いて、勃起している乳首に移動します。
人差し指と親指の腹で乳首をはさんで、ぬるぬるの状態でにゅるる、ふにふに、こりこり…
「はぁっ! ああん、くぅっ…あ、はぁ!」
ぽぷらさんは体をぼくに預けた状態で、浴室に感じた声を響かせながら体をくねらせます。
乳首を押すと、つんと強い反発が返ってきました。
「あれっ、洗ってるだけなんだけど、おかしいなぁ…ここは大丈夫かな?」
すっと股に手を伸ばすと、割れ目のところはぬるぬるした液体で濡れそぼっていました。
「これ、お湯じゃないよね?」と指先でクリトリスの近くをこすると、ぽぷらさんはぶるっと震えて「違います、お湯ですよ!」と強い口調で否定してきました。
ぼくの理解が足りなかったようです。
ぬるぬるしているのはお湯なのですね。
しかし、女性にとって大事なところは入念に洗う必要がありますよね?
ぼくは片手で乳首を洗って、もう片方は割れ目すれすれの鼠径部を執拗に洗います。
ぽぷらさんはよほど気持ちいいのか、「ああ、はぁ…くぅ〜〜〜」と声を押し殺した状態でガクガクしていました。
体を洗い終えたら、一緒に入浴。
バックハグの状態で、キスしたり、お互いに全身愛撫です。
ぽぷらさんはぼくの硬いものをいたわるように撫でてきます。
そしてぼくがぽぷらさんのお腹をナデナデしていくと、呼吸に合わせて腹筋が硬くなったりゆるんだりしたので、速度を上げたり、力の緩急をつけたりを繰り返していきました。
だんだん手の速度を上げて、お湯のばちゃばちゃいう音が立っている状態で続けていると、ぽぷらさんは表情を歪めます。ぼくの腕をぎゅっと力強く握ってきて、「あ、んん…だめ、もう…ああっ!」とびくびくっとして腰を浮かせました。
一瞬呼吸が止まり、激しくお腹を波打たせると、急に力が抜けてぐったりともたれかかってきます。
体外式ポルチオ、つまり腹イキしちゃったわけですね。
快感の余韻が続いているのか、「あ、ああ…ああ…」と全身が震え続けています…
腹イキは中イキと同じく、迷走神経由来の快感なので、クリイキのように絶頂後に触られたくないとかの不快感が存在しません。圧倒的に気持ち良くなれるわけですね。残念ながら、できる男性が少ないのが難点ですが…
また、台状になっている浴槽のフチに大人ひとり優に座れたので(名前がわかりません)、ぽぷらさんをそこに座らせて、クンニをしました。
ぽぷらさんは股をひらいたまま、「ああっ! ん、んん…はぁ、いいよぉ! すごいぃぃ…」と後ろに頭を反らして天井を見上げています。
浴室は密閉空間なので、ぽぷらさんの感じている声とクンニで愛液をすすっている音が混じり合って、興奮する音が響いていました。
途中ですーっと中指も挿入すると反応が変わり、ぼくの指をペニスと誤解しているように、膣でぎゅっぎゅっと締めつけてきます。
先ほどの腹イキでポルチオが降りてきていたので、手首をくねらせるようにして側面の弱いところを刺激していると、今度は「あっ!」と息を止めたかと思うとガクガク震えて、指で中イキしてしまいました。
入浴したほんのわずかな時間で、ぽぷらさんはこれまでの人生で初の、膣内でイク経験を2回もできたわけです。
終わった後、声をかけてもぽーっとした表情で「ひゃい…」と答えるだけで、ぴくぴくしていましたよ。
フェザータッチ混じりのセックスで何度も絶頂
お風呂を上がってガウン姿になったら、お姫様抱っこでベッドに移動。
優しくベッドに押し倒して、ディープキス。
ぽぷらさんはぼくの背中に手をまわしてきます。
落ち着いた段階で、「それじゃ、マッサージしようか」と言いました。
ですが、ぽぷらさんはふるふると首を横に振ってきます。
それならばと、ぼくはぽぷらさんのガウンの隙間に手を入れて、股を探ると…すっかりぐっちょりです。
ぽぷらさんは同じように、ぼくのガウンの隙間に手を入れて、ぼくのペニスを握ってきました。
申し訳ありませんが、目の前の女性が欲しがってきたら、男の本能としてペニスがガチガチに硬く反り返ってしまうのは不可抗力なのです…
ぽぷらさんが人差し指と親指で作った輪でカリの部分をきゅっきゅとしごいてくると、その指の感触に思わずうめき声を漏らしてしまいました。
そうすると、ぽぷらさんはとても嬉しそうな表情でぼくを見上げてきて、「かたぁ〜い」と言ってきます。彼女の『気持ち良くなってほしい』という思いが伝わってくるので、当然そうなってしまいます…
お風呂場で何度もイッていたし、体も温まって血流が良くなっているので、ぽぷらさんの望み通り、気持ちいいセックスは体験できるでしょう。
スキンをつけるとお互いに生まれたままの姿になりました。
ぼくはぽぷらさんに覆いかぶさり、キスをしながらぐしょぐしょの割れ目にペニスをこすりつけます。
「それじゃ、いっぱい気持ち良くなろうね」
パンパンに膨らんだペニスでクリをこすり、割れ目に押しつけてずぶずぶと、ぼくのものをぽぷらさんの膣内に沈めていきます…
「あっ、あっ…はぁ…」
ぽぷらさんの膣内は抵抗なくぼくのものを受け入れて、根本まで呑みこんでしまいました。
体重がかからないように、ぼくは張った肘をぽぷらさんの顔の横に置いて、お互いの胸と局部を密着させます。密着すると温もりが感じられて、心が落ち着きますよね。
「全部入っちゃったね」と顔を撫でると、ぽぷらさんはこくこくうなずきを返してきました。
ぼくの体を引き寄せてくると、じゅるじゅると積極的にディープキスをしてきます。
挿入だけで感じているようで、腰を上げては「はぁっ! ダメ、いい…」と弱いところをぼくのペニスに押し当ててきていました。
ぽぷらさん自身、弱いところに知らせてくれたので、ぼくは彼女の両腕をつかみ、腰をくねらせて狙い打ちしていきます。
体をがっちり固定されたので、ぽぷらさんはぼくの押し込みピストンから逃げることもできず、喘ぎ続けていました。ぽぷらさんが感じている証拠に、ぐっぽ、ぶりゅっと、いわゆる膣ならというエロい音が鳴ってしまいます。
ぼくは右手でぽぷらさんの両腕を束ねて、左手で腕の筋や脇腹をなぞりながら、「ぽぷらちゃんのオ◯ンコ、どんどん熱くなってきてるよ」とか「こんなにエロいなら、すぐ気持ち良くなれちゃうね」と声をかけながら、奥をかき混ぜていきます。
ぽぷらさんは脚にピンと力を入れたり、「んんっ! 気持ちいい…すごく気持ちいいよぉ…」と言っていました。
正常位で感度が上がってきたので、より奥を刺激しやすい体位に変えます。
ぽぷらさんの左足をぼくの肩にかけて奥を突くと、「あ゛あ゛〜」と低くなった声を漏らしてしまいます。恥辱心を失い、メンタルが解放的になっているので、絶頂は目の前です。
脚の角度を変えながらぐっぐっと突いていくと、お腹のうねりが激しくなって…
びくんと体が跳ねて、「おっ、うう、うあっ! くぅ〜〜〜〜」と膣でイクことができました。
脱力状態のぽぷらさんの手足の痙攣に合わせて、膣がぼくのペニスを締めつけてきて、精子を吸い上げる動きをしてきます。
それからまだ中イキの余韻の残っているぽぷらさんが、「ほかの人たちみたいに、奥してぇ…」と頼んできたので四つん這いになってもらい、ベッドの外にお尻を向けてもらいました。
ぼくはベッドから降りて、ひくひくする割れ目を見せているぽぷらさんのお尻に向かって…
どうもぽぷらさんはぼくのペニスとの相性がいいようで、膣ならがすぐに鳴ってしまいます。
つまり、気持ち良くなれない男性とするときは、常に膣とペニスの隙間が開いて空気が抜けているので、膣ならは鳴りません。
ぽぷらさんは脚に力を入れて、ペニスが深く入るときに合わせてお尻を押しつけてきます。
音声編集しているのでわかりにくいですが、ぽぷらさんの息づかいと声は完全にセックスの気持ちよさに彩られていました。
ぼくは腰を振っているだけなので、気持ちよくなりたいならば、自分から腰を押しつけないといけません。これは、ぼくとのセックス中にほかの女性のことを持ち出したペナルティの意味もありますけどね。
ですが、このお尻を押しつけてくる動きから、ぽぷらさんがいかに気持ちいいセックスを味わっているのか、容易に理解できると思います。
ぽぷらさんがバックでイった後、ぼくも「ううっ…」とうめいて、びゅるびゅるとスキン越しに膣内で射精させてもらいました。
お互いに絶頂の余韻が落ち着いたところで、ぼくが精子をこぼさないようにスキンを結んでいると、ぽぷらさんは赤らんだ顔で見ていたので、「ぽぷらちゃんの体、気持ちよすぎるから2回しかできないかもよ」と伝えました。
そうすると、「だ〜め」と返事をして、ぼくの股に顔を埋めるとフェラをしてきたので、また硬く復活して…
カーテンを全開にして、窓にぽぷらさんの正面を向けて立ちバックしたときは、奥を突き上げながら「こんな恥ずかしい姿を見せちゃって、バレたらおしまいだね」と言葉責めしていると、「気持ちよくなってごめんなさい…」と乳首を硬くしてイッていました。
※周囲の風景から身バレリスクが上がるため、音声のみ。
ぽぷらさんのオマンコは感じすぎて、ぼくの突き上げでくちゅくちゅ鳴るばかりか、両足がガクガクになっていて、この30秒足らずでイッていたそうです。
ぽぷらさんがもっとも興奮したのは、壁に押しつけてのセックスだそうで、「声出すと、恥ずかしいことしてるってバレるよ」と教えられながら、ペニスで膣をかき混ぜられるのがとても刺激的で良かったそうです。
「かずきさんももっと気持ちよくなって…」と、ぽぷらさんはとても積極的になっていたので、それに応える形で、ぼくが3回射精するまで徹底して気持ちいいセックスを体験していただきました。
ぽぷらさんはセックスで何度もイッて体力を消耗していたので、最後にオイルマッサージでリラックスタイムです。
フェザータッチしていると、セックスの余韻でまたイッていたようですけど…
ともに5時間過ごしたので帰りの準備をしていると、「遠くの友だちと女子会するって言ったから、泊まっていいんですよ?」と言われましたが、初回なのでお気持ちだけいただきました。
ぼくのポリシーなので、お許しください。
ぽぷらさんの感想文
これまでずっと、婚約者とのセックスで気持ちいい経験のないまま過ごしていくのかな、と思っていたので、かずきさんと出会えて本当によかったです。
実は最初、セックスの体験談とか動画を公開しているなんて気持ち悪いと思っていました。
でも、かずきさんとセックスしている方たちが気持ち良さそうにしているのを見て、うらやましいなって思うのと同時に、考えを改めました。ほかの人も会っているから安心できるし、信用できる方なんだと思って応募したのは、正しかったです。
それに応募したのは私なのに、私の立場とか状況を聞くと、困らないように細かいところまで配慮してくれたのも嬉しかったです。本当に優しい人なんだなって思いました。
あんなほかの人にエッチを見せつけるようないろいろ初めてなことをされて恥ずかしかったですけど笑
セックスであんなに安心して気持ち良くなれるなんて、とても貴重な経験でした。
ただ、かずきさんがあんなに体力があるとは思っていませんでしたけど笑
私もかずきさんとしてる人たちと同じように、気持ち良くなれたんだと思うとついにやけちゃいます。
今度は婚約者とのエッチでもよくなれたらいいなと思っています。
すごく良かったのでリピート依頼しちゃうかも笑
今回は本当にありがとうございました!
ぽぷらさんとの体験談:あとがき
女性誌にも特集が組まれていることからわかるとおり、気持ちいいセックスを経験したい思いのある女性は大勢います。
ですが、たとえパートナーがいても、女性に理解がなかったり、満足させるだけの意志がなかったりすることも、残念ですが存在していますよね。
そんな場合は、我慢するのか、外に別の男性を探すことになるかと思いますが、別の男性といっても誰でもいいわけではないでしょう。
やっぱり安心できる相手かわかる情報がないと、会う気にはなりませんよね。
当サイトでは、ぽぷらさんのように気持ちいいセックスで何回もイカされたかったり、日頃のストレス発散で性感セラピーを受けてみたかったり、体験談の女性たちと同じように気持ち良くされたい女性方の応募を受け付けています。
興味がありましたら、下のリンクから気軽にご応募くださいね!