はい、かずきです。
最近、日記の更新が遅れているので、もうひとりぼくがいれば、もっと作業が捗るのに…と考え中です。
「私が感じているところを見てもらいたいのに…」とか、「かずくんとのえっちがどれだけ気持ちいいのか、みんなに知ってほしい」と言われていますが、どうしても編集作業に時間がかかっています。
エッチなのはとてもいいと思います。
見てもらいたい欲求のある方々には大変申し訳ないのですが、お会いした順番でやっているのと、責任を持って身バレ対策を行なっているので、もう少し我慢をお願いします…
某海外人気のある漫画作品、NARU◯O(一応伏せ字…)みたいに影分身の術ができれば、より多くの施術希望者とお会いして、喜んでもらえるのにと本気で妄想していますけど、現実はなかなか過酷ですね…
現在、本職の作業自動化にかかりっきりなので、しばらくは新規の方とお会いするペースが遅れるかもしれませんが、解消すればお会いできるペースが上がるので頑張りますよ!
既婚20代のリピーターの方との関係
今回は、既婚者の方とお会いしてきました。
彼女はお子様がひとりいて、家事も育児も頑張っている偉い方です。
旦那さんは、いわゆる大手企業勤めの方らしいです。
家事と育児は、男性にとって究極のサポートと断言できます。
ぼくの体験もありますが、家事と育児は、女性ひとりで行なうには精神的にも肉体的にもとても負担が来ますよね。洋上の氷山のように、生活の中ではささいなことに見えるのですが、その見えない部分でプランニングしていることはとても大きく、重要な部分を占めているんですよ。
しかし、その旦那さんは彼女の家庭での頑張りを認めてくれないし、関係もギクシャクしてセックスレスに状態に。旦那さんの帰宅は遅くなって、女性として見られていないと落ちこんで…
そのため、毎日のようにひとりで慰めて寂しい気持ちを紛らわしていたそうです。
妄想しながらクリをいじったり、挿入した指を前後させて愛液を流しながらイッても、リアルなものが手に入らないと思うと、女性として枯れていく恐怖心がつのっていくことでしょう。
そこで彼女は約半年前に、癒やしてほしいという理由でご応募してこられました。
出会い系サイトは怖いし、SNSは不安だったけど、まずはご相談に乗ってからお会いしましょうという流れだったので信頼できると思ったそうです。ちょっと面映いですが…
お会いして、日頃の不安に思っていることとかじっくりお聞きしてから、いわゆるキスハメメインの甘やかしセックスと同時に、未開発だった膣内の開発も行なった結果、今では挿入後すぐ中イキして、繰り返し絶頂を味わうことのできる体に生まれ変わっています。
比較的若い段階で中イキできる体質に生まれ変わって、ほかの方よりもさらに多い回数素晴らしい快感を味わえるようになったのはまさに幸運ですよね。
また、旦那さんには秘密にしていた性癖として、強引に犯されるプレイが好きだと正直に話してくれたので、ぼくとのセックスでは思う存分、Mな性癖を解放してもらっています。
彼女とは、毎月2〜3回、セックスしています。
生理痛軽減もあって、ミレーナを装着しており、その上でリピーターさん限定の生セックスと中出しを求めてこられたので、ぼくは彼女の気持ちのまま受け入れています。
彼女曰く、お互いの肌の温もりや密着感があって、射精中のペニスの脈動が感じられるので、スキンありよりも深いイキ方ができてとても幸せに感じるそうです。
実際にぼくとのセックスでは、ストレスフリーに性癖をさらけ出して、毎回3時間以上のセックスで50回以上中イキしています。そのため、お肌がすべすべになって、バストのハリも、ヒップも上がって、以前よりもエロい体に変わってしまいました。表情も明るくなって、新しい習いごととしてヨガを始めたりと、メンタル面でも大幅な改善が叶ったそうです。
周囲からは「どうしてそんなにきれいになったの?」と聞かれるそうですけど、「何もしてないですよ〜」と応えているらしいですが、そのことに突っ込むと、ぼくの肩をバシバシ叩いて、「絶対に言えないも〜ん」と恥ずかしがっています。
確かに笑
フェザータッチと仙骨叩きだけでイッてしまって…
やはり既婚者の方は、より安心して幸せな気持ちを味わえるように、2回目以降はホテル合流コースが1番ですね。
女性として輝きたい気持ちって、言い換えると現状よりも高い段階を目指していることなのですから、褒められるべきことだと思います。
ホテルの入館時間をずらしてエントランスで合流後、すでに10回以上体を重ねているのにもかかわらず、手をつないだだけでビクビクしています。
「どうしたん?」とぼくは彼女の顔を覗きこんで、スカートの中に手を伸ばしてクロッチを探ると…もうぐっちょりです。指先で太ももの内側をなぞると、ぬめり気のある液体が広がっていました。
「ふ〜ん?」と言うと、「また思い出しちゃいました…」とかすれ気味の声で返事をします。
正直な女性はかわいいですね。
彼女のお尻をもみながら通路を歩いていって、エレベーター内、ホテルの薄暗い通路で、ハニーキス。
そして耳元で「これからもっとエロいこと、されちゃうもんね」と囁くと、「あっ、んん…はい」とうなずいていました。
部屋に入った途端、壁ドンして熱烈なディープキスです。
もちろん、手首をとらえて身動きを封じて、スカートの中に入れた膝で股のところをぐりぐりすると、彼女は「ん〜」と舌を絡めてきて、貪るように唾液をすすってきました。
キスを終えると、彼女はとろんとした目で「見てぇ…」とスカートをまくり上げてきます。
薄い紫色のセクシーランジェリーです。
その着けている姿を見ているだけでガチガチになってしまうのですけど、あふれ出た愛でオマ◯コの部分が愛液で濃い目に変色しているのが、それ以上にエロくていいですね。
ぼくに見られているだけで「はぁっ…はっ、はっ…」と興奮していました。
「オレに犯されたくて、こんなになってるの?」
「だって…かずくんのおち◯ちんじゃないと気持ち良くないもん」
「変態だな。〇〇、エロい体してるんだから、ほかの人にしてもらってるんじゃないの?」
「してないよ、怖いもん。先週△△(※旦那さんの名前)と一回しただけだよ」
「旦那さんとしてるじゃん。ウソつきにはお仕置きしないとな」
ウソをつくのはダメですよね。
ぼくは彼女に全裸になるように命じて、その場で服を脱いでもらいます。
下着姿もエロかわいいのですが、ぼくが無言でうなずくと全部脱いでしまいました。
茶色がかった乳首はツンと立って、ほぼパイパンにしている股を片手で隠して、愛液でテカっている内股を隠すようにもじもじしています。部屋の温度はさほどでもなかったのですが、汗がにじんでいました。
じっくりと鑑賞を終えたら、キスをして割れ目をすっとなぞり、「まだおあずけだから」と一緒に入浴です。
お風呂では、会う前から感じていたことに対しておしおきをします。
ちょっと熱めのお湯で全身を温めたら、ぬるぬるのボディソープで全身のリンパを流して、立てた指先で非常にゆっくりとしたフェザータッチを繰り返すと、「ああっ、やっ…んん、ああっ!」と大人の女性というよりも女の子といった感じで乱れて、浴室に声を反響させていました。
そしてれろれろと割れ目を舐めて、あふれ出る愛液をじゅっじゅと吸ったら、クリトリスを舌先で弾いて合図を送って、入念な鼠径部マッサージを開始です。
彼女が「もうイキそう…」と言ったらやめるを何度か繰り返しながら、「オレのチンポ好きすぎてこっそり会いに来ていいの?」とか、「前回もあれだけポルチオイキしてたのに、またイキたいの?」とか、「このあいだもオナニー動画を送ってきた変態なのに、どうしてすぐにイクの?」と言葉責めしていると、ついに我慢の限界を超えてしまったようです。
「ごめんなさい、ウソついてごめんなさい!」と言ってくるので、「うるさいよ」とディープキスをして仙骨叩きをしていると、彼女の全身に震えが走って、「あっ…うう、ああっ…」と脱力してイッてしまいます。
「イッたね」
「ひゃ、ひゃい…気持ちよすぎて…」
「だったら、ぐちゃぐちゃになるまで壊しちゃうから」
「んんっ、あっ、来たぁ…かずくんの指、いいよぉ…」
とろとろの膣に指を入れて、ミレーナの糸に当たらないように注意して、ポルチオを刺激します。
彼女の全身は開発済みなので、女性にとって最高の快感をいくらでも受容できるようになってしまっているんですよ。
ぷるんとした根本をほんのちょっと指で揺らしただけで、ぼくの体にしがみついてぶるぶる震えてまたイッてしまいます。ちなみに、
※ポルチオイキで強くなった膣圧は、ヨガの成果という設定にしています。
それから浴槽につかって対面になって抱きかかえると、お湯の中で揺らめいて見える彼女の割れ目にカチカチのペニスをぐっぐっと押しつけました。彼女もわかっていて、「うぅん…」と嬉しそうな表情で腰を押し当ててきます。
そしてゆっくりと挿入して、ぎゅっとハグしようと膣内のペニスの角度が変わった途端、敏感になりすぎているせいなのか、彼女は「あっ…くぅ〜」とまたイッてしまうのです。
ばちゃばちゃ音を立てながら奥を突いていると、ぼくのものを吸い上げながら根本で締めつけてきてとても気持ちよかったので、「〇〇の体ってエロすぎだよ」と伝えると「ん〜〜」と嬉しそうに舌を絡めてきたので、ぼくも興奮が高まりすぎて射精してしまいました。
休憩を挟んでのセックス3時間で数え切れないほど絶頂
そんなこんなで、バスタオルに包んでお姫様抱っこでベッドに連行。
彼女をベッドにそっと横たえたら、ぼくはキスをして彼女のバスタオルをはぎ取ります。

そして裸の彼女にスマホを向けて、「ブログにのせるから顔を隠して」と言うと素直に従ってくれましたので、数枚シャッターを切りました。
見られることに興奮しているのでしょう。
指をやると、彼女の大事な部分はぐちゃぐちゃです。
「〇〇の裸、みんなに見られちゃうね」と言って、ちゅっちゅと乳首を吸っていくと「あああ…また、ダメ…」と背中を浮かせています。
ぼくは彼女の両足をつかむと、心持ちゆるく広げて、彼女のオマ◯コが丸見えに、ぼくのペニスが彼女にしっかりと見えるようにしました。
すでにクリトリスはぷっくりと勃起して、皮がむけちゃっています。
興奮が高まっている証拠として、とろとろの愛液が会陰部に滴り落ちて、ペニスが入ってくるのを今か今かと待ち望んでいるようです。
でも、本当にそうなのか、言葉と行動で確認しなければいけませんよね。
ぼくはペニスの根本をクリに押しつけて、「〇〇の体を見てたら、もうガチガチだよ。今日も責任とれよな」
彼女は「うん」と答えると、自らの両脚を抱え持って、オマ◯コを丸見えにしてきました。
ひだひだの周りに透明なしずくがきらめいています。
ペニスを入れやすいように素直にしてくる女性って、とてもかわいいですよね。
ぼくは「いい子だ」とキスをして、挿入。
愛液たっぷりでとろとろになっているので、ぬるんと奥まですんなり入ってしまいます。
ポルチオも降りているので、つんつん刺激すると、体の内側からイク感覚が湧き上がってきて、「おっ…あっ、あぅ…あ゛はぁ…」ととろんとした目に。
ぼくはドMさんが好むように、彼女の両手を押さえ込んで、真上からずっぷずっぷといわゆる種付けプレス気味にピストンを始めます。リズミカルなペースで、カリでGスポットをこすりながら突いていると、彼女は「ああ〜、気持ちいい…イク…」と波打った声を漏らしています。
涙を流して、よだれを垂らしながら、女性としての快感を感じてとても幸せそうです。
そこでぼくは、彼女のクリトリスに押しつぶすように局部を密着させます。そして腰を振動させてクリを圧迫しながらポルチオを揺らすと、「あ、ああ、ああっ! ダメ!」と絶叫。
お聞きの通り、体の芯からイッているのがよくわかりますよね。
キャンキャン甲高い声を発してあっという間にポルチオイキしていましたが、ドMプレイの好きな彼女はもう逃げられません。
ぼくのペニスが弱い部分を刺激し続けているし、押さえ込まれているので、際限なくイッては痙攣し続けて、潮まで撒き散らしていました。
フィニッシュでは、子宮の奥が広がって、ペニスが精子を吸い上げる動きをしてきたのに合わせて「もう〇〇のおま◯こに出すぞ」と言うと、彼女は「あうう〜!」と全身を痙攣させながらうなずいたので「ぐぁっ」とうめきながら、ドクン…ドクン…とたっぷりと中出ししました。
ぼくの射精タイミングを推し量ったかのように、彼女もイッてペニスの根本を締めつけてきて、ぼくの精子を搾り取ってきます…
お互いに息づかいを荒くしている状態でディープキスして、精子と愛液まみれのペニスを抜いて、会陰部を指先で圧迫していると、彼女のお腹がひくんとした拍子にぼくの精子が割れ目からにじんで、一滴こぼれてきました。
女性の膣は本能的に、イカせまくってきた相手の精子を留めておこうとする動きをするので、一滴しかこぼれてこなかったわけですね。もちろん、一回目ということもありましたが、連続で出していたら間違いなく白っぽい水たまりができていたことでしょう。
その後、「かずくんのおちんぽもっと頂戴!」とか「わたし、悪い子だから犯してぇ!」とおねだりもしてきたので、彼女のご希望どおり、寝バックでずっぽずぽとやわらかいお尻に腰を叩きつけるようにして膣内をかき混ぜたり、ラブホテルのドアで体を支えての立ちバックで犯しまくりました。
ホテルの人たちにバレて、「あの部屋の人たち、やべーやつだな」と思われたかもしれませんが…
また、(本当に嫌がったので掲載中止)エロいバニーガールのコスプレ姿になってもらい、首筋を舐めたり、乳首を吸いながらの対面座位で射精を受けた途端にイッたりと、とても気持ちよかったみたいですね。
休息しながらセックスを繰り返して、「もう旦那とできなくなっちゃうじゃん」と言っていましたので、最後にお仕置きとして密着正常位でキスハメすると、「あっ、ああああっ! あううううっ、かずくん、かずくん! んんんんんんんっ! イク、イク、イッ…………くぅぅぅぅぅ!」と乳首をビンビンにして、激しく体をくねらせてイッてしまいました。
やっぱり欲求不満を解消すると、体も心もすっきりしますよね。
彼女の日々のストレス解消のサポートができたことを、嬉しく思います。