【リピーターさん】博多住まいのリピーターさん24歳のご自宅訪問。連続中イキセックスで幸せな気持ちになっていただきました。【写真&音声あり】※射精シーンがあるので、苦手な方はブラウザバックしてください!

はい、かずきです!

いま、筋トレのボリュームを上げるために、ダンベルのプレート20kgを買おうか少し悩んでいます…

実はリピーターさんから、「もっと肩をガチガチにしてほしいな」と言われたので、ダンベルベンチプレスよりもサイドレイズを多めに取り入れるべきか、すべきでないのか、難しい問題です。

というのは、肩や僧帽筋(首周り)は男性ホルモンの受容体が多いので鍛えるべきなんですが、いま以上になで肩になるのは…という気持ちもあるからなんですね。一応、なで肩なのは気にしています…

ちなみに、肩や僧帽筋には男性ホルモンの(受容体)レセプターが多いので、肩が丸々としていて、肩と首のあいだの筋肉が発達してなで肩になっている男性は、性欲が強い傾向にあるんですよ。
これ、秘密事項ですよ?

でも、これまであまり重点的にやっていなかったので、まだ荷重せずにボリュームを増やしてトライしてみますね!

肩と僧帽筋の発達している男性とセックスする場合、3回戦や4回戦は求められてしまうかも…と覚悟しておきましょう!
普通の男性基準で考えていると、量も回数も多くてスキンが不足する可能性があるので、1回戦の段階でそれとなく聞いておくほうが(ある意味で)身のタメですよ!

で、今回はタイトル通り、正午ごろ、博多にお住まいのリピーターの方からLINEで「元気です? もしかして明日はほかの方とお楽しみですか😊」と一週間ぶりに通知がきました。すでに7回も出会っている方で、先週の定期エステでは、4時間でほんの100回近くポルチオイキをしていたばかりなんですよね。

で、やり取りしていると、「いつものお礼も兼ねて、よかったら手料理を召し上がっていただけませんか?」とご連絡です。
幸いぼくの午前はあいていたし、彼女も翌々日が出勤日だということだったので、翌朝に彼女のご自宅訪問することに。

朝方にご訪問すると、にこにこした顔でお出迎えしてくれます。いわゆるアルカイックスマイルというやつです。
ウェーブがかった髪がふわっと踊り、ナチュラルメイクでおめかししている顔を印象的なものにしていました。
紺色のデニムに白シャツが似合っています。

玄関に入って人目を気にしなくなったところで、「今日はお肌のクールタイムじゃないの?」と言ってなでなですると、ぼくの腕にしがみついてネコみたいに甘えてきました。

キャバクラとかガールズバーとか、男性の目を引く必要のある華やかなところで働いていると、上っ面の褒め言葉(外見的なことだけ)ばかり言ってくる男性に言い寄られてしまうので、プライベートでは何も考えずに素の自分を出したくなりますよね。

お仕事のために華やかなドレスを着たり、よそ行き用の笑顔の仮面をかぶって健康が悪化しやすいお酒を飲んでいるのに、お仕事用の言葉を本気にされて言い寄られたり、同伴狙いで閉店直前にやってくる客や、金をちらつかせる最低なやり方をされるのは、その職業の女性としか見る気はないと言われているのも当然ですからね。場合によっては、おかしな男性にストーカー化されるかもしれない…と恐怖心を覚えながら応対しているだろうと思います。

常に緊張した状態でい続けて、ふっと肩の力を抜いて素の自分を出せない相手と間近で行動しなければならないのは、誰だってイヤになりません?
もしぼくが24時間、お仕事の顔で緊張状態を継続せざるを得ないとわかっていれば、逃げ出すか、もしくはいまのうちから胃薬を用意しておきます。
いや、その前に、ぼくのおマヌケな脳みそのスペアがいるかもしれませんけど(笑)

ふつーに、現在はその職業についている〇〇さんという女性だという態度にならないんでしょうかね?

閑話休題。

振る舞っていただいたお料理は、オクラととろろ芋の和え物にローストビーフなど、活力が湧いてくるメニュー。
クッ◯パッドのレシピを参考に時短料理にトライしてみたとのことですが、味付けよしの美味…
シンプルだからこそ、味の塩梅が難しいものばかりで、手間がかかっているのがよくわかります。
「しっかり調べて作ったんだね。〇〇ちゃんの頑張りがわかって嬉しいよ」というと、ぱあっと顔を輝かせていました。
彼氏さんや旦那さんができれば、きっと喜びすぎてその場で押し倒してくるかもしれませんね。

そして最近の運動習慣やお肌についてだべりながら、テーブルのお皿をカラにしていきます。

「トマト効果でまた体の内側からお肌がきれいになっとるや〜ん」と言いながら彼女の二の腕をつついていると、ぼくの肩をつつきかえしてきたので、「ぐうっ…! 〇〇ちゃんのぱわー、強すぎ…」と倒れたフリをすると、笑いながらも「もー!」とこぶしを振り上げているのがかわいらしいです。

お片付けを手伝って、ソファで隣り合って談笑。
カーテン越しのやわらかな日光でまどろみそうな雰囲気の中、彼女の肩をぐいっと抱き寄せます。彼女は腕をぼくの体に絡めて、もたれかかってきました。

スイッチが入ったので、じっと瞳を覗き込んで(ほんのちょっと)ドスの利いた声で「顔を見ろよ」と言うと、彼女の表情がだんだん崩れていきます。そこでぎゅっとハグして、キスです。もちろん、乳首いじりを忘れる凡ミスなんてあり得ませんよ。
部屋に「はぁ…んはぁ…」とエッチな声と、ぴちゃぴちゃと舌を絡め合う音が広がっていきました。

お股をもじもじさせているので、「あれ、お股に何か入ってるの?」と背中と腰の境目をすりすりすると、彼女は「ひぅっ!」と弱々しい声を出して震えてしまいます。
彼女はとっくの昔にポルチオ開発済みなので、「〇〇って、ここ触られるの好きだもんね。また中イキしちゃおうか?」と繰り返していくと、「あぁぁぁぁぁぁ…」と気持ち良さそうにしていました。

ぼくは彼女を下着姿にさせると、ご自宅なのにかなりエロいデザインの下着です。とても似合ってると言うと、恥ずかしそうに体をくねらせています。
そして彼女をバックハグで抱きかかえて座ると、顔を振り向かせてキスしながら、右手で乳首をコリコリ、左手でお腹をさすりさすりと円を描いていきました。

だんだんお腹がひくひくしていくのと同時に、彼女は脱力状態になって「あっ、だめ、もう…んっ、きゃうっ!」とか女の子の声で鳴いちゃいながらも、何ひとつ抵抗できずにされるがままです。真っ昼間から、全身をいじくられて感じているなんて、隣の部屋の人にバレたら今後はどんな目で見られてしまうのでしょうか…?

ぼくが背面騎乗位のように腰を揺さぶっていくのに併せて、彼女の体が上下してどんどんお腹のひくつきが大きくなり、「あっ、ダメ…あっ、イク、イク!」

びくびくっと彼女の手足の先端まで震えが走って、お尻に力が入って股を前に突き出す動作を繰り返してイッてしまいました。

激しい運動が終わった後の一休みのように、汗をかいて息をしている彼女のパンツに手をやると、クロッチはぬるぬるで、指を上げるとにちゃぁと糸を引きます。
下着の意味がありません。

「〇〇のかわいいおまんこ、どろどろになってるんだ。オレよりエロいじゃん」

「違うよ…かずきさんが上手すぎるだけだよ」

「そうなの? じゃ、〇〇のテクも試してみてよ」

ぼくは彼女の手を取って、パンツからくっきり形の浮いているものを握らせます。
女の子が感じているのを目の当たりにして、男性として当然の結果なのですが、ガチガチになって大きくなっているのを感じてか、彼女はエロい笑みを広げていました。

彼女は乳首を吸ってくると、パンツを脱がせて反り返ったものを見て、顔を寄せて匂いをかいできます。
そして指を一本一本絡めるようにして優しく握ると、えーっと唾液を垂らしてすりこむようににちゅにちゅとしごいてきました。

「ブログ見たけど、またほかの女の人たち、いっぱいイカセちゃってるんでしょ? ズルいよ、わたし、ミレーナ入れたのに…れろっ…」

耳で興奮させるように、彼女はじゅぽじゅぽと巧みに口と手を使ってぼくのペニスを刺激してきました。しっかりとフェラテクをレクチャーしているのですが、そのせいでうめき声を出してしまいますと、より気持ちいいところを集中的に舌で責めてきます。
きっと、ぼくよりもテクニシャンですよ。

ミレーナを入れていると勇気を出して自己申告している女性に対して、フェラで射精するなんて失礼すぎます。お姫様抱っこできれいなベッドに連れて行って横たえさせると、彼女はとても艶っぽい表情で「ほかの人たちより気持ち良くしてぇ…」と、自ら股をひらくと、とろとろの愛液が絡みついた濃いピンク色のおまんこを見せてきます。すでに顔は火照って、息づかいは荒くなっていました。

でも、ぼくにとって女性たちはみんな平等だってわかっているはずなのに、自分だけ抜け駆けしようとする悪い女の子には、入念にお仕置きです。

カリでぐちゅぐちゅの入口を何度もこすって、腰をぼくのひざに持ち上げてお腹側に押し込みながらお腹を押さえていると、「あ゛っ、あ゛〜っ! も゛う゛イク、イクッ!」と何回も連呼してぷしっと潮を吹いては痙攣しながら中イキしちゃいます。

中イキして痙攣している最中に、「すぐ中イキしちゃうおまんこなのに許されるの?」とか、「今日も連続イキして子宮が気持ちよくなっちゃうの?」とか、「精のつく手料理を食べさせて、ミレーナ入れてるなんて言うとか、ドン引きだよ。そんなにオレの精子ほしかったの?」とか、「オレみたいな男に犯されてるの、隣にバレたら大変だろうな…」と言葉責めしながらガチガチのペニスで奥をとんとんすると、膣がぼくのものを吸い上げてきて、より濡れてきました。

「ああああっ! はい、かずきさんのおちんぽ、ほしいんです!」

「引いてもいいです、いっぱい中出ししてください! あっ、あっ…わたしの体、おもちゃにしてください!」

「かずきさんに犯されたいんです! もっと気持ちよくしてぇ!」

きれい系の顔を快感に歪めて、卑猥すぎる言葉を連呼しています。
ドMな悪い子ですね。

そして四つん這いにさせた彼女のお尻だけ上げさせて、「オレが〇〇に出すところ、撮るから」と告げて、お腹側に突き刺すようにずぶずぶと挿入です。

室内には、ぼくの腰と彼女のお尻がパンパンとぶつかる音と熱に浮かされた喘ぎ声、エアコンの音しかありません。

「あっ、へぁ…ふあぁ、うんっ、あ゛…」

彼女は顔だけ上げて、走り回った後のように息づかいを荒くしています。
しかも短時間で何回も尻たぶをひくひくさせて、ポルチオイキをしている最中にも、ぼくにずぼずぼ突かれ続けているので、子宮の痙攣が止まらずに際限ない絶頂を繰り返していました。
どろどろおまんこをずぼずぼされるのが気持ちよすぎて、マトモな言葉が出てこないようです。

そのうち、ついにぼくもリズミカルな彼女の締め付けに我慢できなくなり、うめき声を上げてびゅるびゅると膣内にも、お尻にも射精しまいました…

※ご自宅でのセックスなので、ズームしています。

お互いに求め合っている快感、彼女がぼくに喜んでもらおうとミレーナをつけたり、手料理を振る舞ってくれていたことを思うとより感度が増して、粘り気のある濃厚な精子が大量に出てしまいます。
女性の献身な思いやりって、無自覚な犯罪級のテクニックですよ…

ぼくがペニスを抜くと、彼女はお尻とお腹についた精子をとって、口に運んで舐め取ってきます。
射精したばかりですが、エロすぎる女性に興奮しない男性はこの世にいません。

ぼくは彼女を立たせると、後ろからギンギンのものをずぶずぶと挿入…

両手をつかんで後ろに引きながら、より深く、よりお腹側に突き上げていきます。

奥を突き上げられて汗だくになって感じている女性の声って、かわいいですよね。

「隣の人に聞こえちゃうよ?」って言っていたにも関わらず、ポルチオを刺激されると我慢できないのでしょう。感じすぎて、「あっ、ん゛ん゛〜! おうっ、あ゛っ!」と卑猥な言葉を出しちゃっています。
でも、聞こえちゃうかもしれないと思いながらセックスするのって、興奮しますよね。

ほかの女性たちよりも、なんて贅沢なことを考えなければ、両腕をつかまれて奥をガンガン突き上げられてお仕置きされることにはならなかったのに…
これは彼女の失態ですね。

結局、お星様が見える時刻になるまで、彼女はぼくのおもちゃにされて中イキし続けていました。

もちろん、休憩のときも、自分だけ抜け駆けしようとする悪い女の子には自由を許しません。

口移しでお水を飲ませて、精子がべったりしている内股もウェットティッシュで拭いてやり、汗だくになっていますからエアコンの温度調整もぼくがしてやります。

「ちょっと休ませて…」と言われたら、強引に腕枕してハグするのは当たり前です。
対面座位とかお互いに向かい合っている体位では、声が出せないようにキスしながら、膣内で感じて中イキしてもらうのが必然といえます。

合計5回の射精を受けたので、彼女の肌艶はよく、健康的な運動で気分もリフレッシュされているようでした。オキシトシンとか、幸せホルモンが大量分泌されたこともあって、明らかに表情がとろとろになっています。
女性は男性の精子中の男性ホルモンを受け取ることで、脳内で大量の快感ホルモンが生成されることもあるのでしょう。
※詳しい中出しの知識については。この記事をご覧ください

事後になでなでしていると、「必要とされているのが嬉しい…」と語ってくれます。
甘えてきたり、エロいことをして喜んでくれるので、こんな女性相手だとぼくも嬉しくなります。

外側の部分だけではなく、ずっと我慢していて人に言えない性癖とか、内面の部分もそのまま受け入れてくれる相手と出会えると、心の底から満たされて幸せな気持ちになれますね!