はい、かずきです。
何回も同じ相手と会っているうちに、せっかく体が馴染んできたのに、なんかいつもプレイがマンネリ…なんて経験はあるかと思います。
そんなときは、おもちゃを使ったり、コスプレしたり、過激な設備の置いてある部屋にしたりと、いろいろ刺激的な工夫をするといつもの印象と変わってより刺激的なセックスができますよね。
実はこのあいだ、リピーターの30代後半既婚者の方にお誘いを受けて再会後、「もう欲しいよ…」と求められて、カーセックスをしてきました。
見つかるかもしれないスリルがすべて快感に変換されてしまったのか、激しく乱れて気持ち良さそうな表情でした。
はるかさん(仮名)は、既婚者かつ弁護士もしているのに、ストレスが溜まってしまうので、月に2回程度ぼくに会いに来られています。家庭でもストレス発散が難しいのに我慢ばかりしていると、だんだんメンタルも病んでいって、しまいには体調も崩すのは確定的です。
しかし、何も考える必要なく、精神も肉体も解放することで健全にストレス発散して、充実した生活が保証されます。
社会的な立場は重要ですけど、定期的に女性として満たされることで日々の活力は生まれますよね。
彼女曰く、ぼくとセックスすることで、キリキリすることがなくなって「親しみやすくなった」と言われることが増えたし、肌がすべすべになってきれいになれたと喜んでいます。相手の人生を良くするお手伝いができたと知ると、やっぱり嬉しくなりますね。
ただ…体が女性として目覚めて性欲が強くなってしまったらしく、ぼくとのセックス動画を見て、毎日オナニー三昧になっているとも、かわいらしく伝えてくるのですが笑
さて、今回は人気の少ないとある商業施設の駐車場で合流後、ホテル移動前に後部座席でトークです。
スモークを貼っていることに安心したのか、彼女がこてんと頭をもたせてきたので、キスをします。
わざと顔を引いたり、お互いに遊びながら、だんだん距離を縮めて熱烈なキスに変えていきました。
そして彼女の手に触れたり、太ももを触っているうちに、だんだん彼女の目がとろんとして、しっとりと濡れてきます…
そこでスカートの中に手を忍ばせて、パンツに触れると、すでにじとっと湿っていたので、ぼくはキスしながらシートを倒しました。
お互いに興奮のまま上を半脱ぎ状態になって、押し倒したはるかさんと絡み合います…
そしてはるかさんのスカートとパンツを下ろすと、じっとりした湿り気が糸を引いて、ハイジーナのオマ◯コが姿を見せます。
やっぱりパイパンは蒸れることなく衛生的ですし、男性としてはクリトリス周囲を舐めて感度向上も期待できるので、女性にとってメリットばかりですね。
ぼくが「はるかのここ、かわいい形してるね」と言葉かけしてから股の付け根に舌をあてがい、大陰唇、小陰唇、割れ目、クリトリスの順番で舐められると、「ああ、あ…あ、あ…」と深く息を吐いて脱力してしまいました。
ちろちろ舐めていると、はるかさんは小声で「かずくんのおち◯ぽ、舐めたい…」と言ってきたので、ウェットティッシュでぼくのペニスを拭った後、はるかさんが上のシックスナイン(いわゆる69ですね)になって、お互いの秘所を舌で愛撫し合いました。
はるかさんは口内を唾液たっぷりにしてぼくのものをしゃぶってくれたので、そのお返しに、クンニと併せて右手の中指で会陰部を圧迫すると、「あっ! それ、やばいよ…んあっ!」とはるかさんは体を仰け反らせます。
会陰部は、クリトリスの次くらいに神経が集中しているので、ここを舐められたり、優しく突かれたりするだけで、気持ちよくなってしまう女性はとても多いです。
ローターを複数、オマ◯コに詰めて、会陰部を舐められたりすると、頭が真っ白になるほど気持ち良くなってしまうと、はるかさん含めて語ってくれる女性もいますね。
はるかさんは、ぼくの顔にお尻を落として喘ぐばかり。
とっくの昔に中イキ開発完了しているので、クリトリスを舐めながら同時に裏Gスポットを責めていくと、さほど時間もたっていないのに「あっ! そこ、ダメ、んんっ…イ、イク…」と言ったので、すっとやめて体を外しました。
当然、はるかさんは絶頂を迎える前だったので、何か言いたそうな表情になりましたが、ぼくは「はるかは我慢好きだよね」としばらく言葉責めをします。ぼくもギンギンで辛いことを目で見てわかっているにもかかわらず、はるかさんは我慢できないそうです。
外を確認しても人気はありません。なので、体で理解してもらう必要があります。
ぼくははるかさんを仰向けに押し倒して、「悪いオマ◯コだな。お仕置きしてやるよ」と言うと、彼女は「あっ、もうほしいよ…」と息づかいを荒くして、腕を背中にまわしてきました。ぼくはスマホの録画機能を起動して、ペニスを割れ目にあてがいました…
はるかさんは、リピーターさんであり、常にピルを服用しているので、彼女のご要望通り、生セックスで膣内射精もします。射精の瞬間、ぼくのペニスがびくびく脈動するのを感じ取れて、女性として満たされた気持ちになれるそうです。やはりスキンがあるとなしとでは、女性にとっても温もりや密着感が相当変わるようです。これは科学的にも納得できます。
膣内射精、いわゆる中出しで快感が増す理由については、こちらの中出しについての記事についてご覧ください。
中出しでより大きな快感が得られる理由について➚
※画面がブレブレで酔いそうだったので、音声のみ抽出。
はるかさんの膣内に挿入したまま、ぼくのペニスを上下させているだけで、勝手に気持ちよくなっちゃって、「イッていい?」とお願いするのがかわいいですね。
録音した音声の通り、はるかさんはいちゃいちゃのおかげで全身がすっかり敏感になっていて、カーセックスがバレるリスクがあるにも関わらず、ずっと感じた声を出し続けていました。
もちろん、そのことを理解していないようだったので、「はるかばかり気持ちよくなって、悪い子だもんな」とか、「はるかはオレのおちん◯んで気持ちよくなってるんだろ? 旦那さんに謝らないと」と種付けプレスでどちゅどちゅと奥をお仕置きしていきます。
すると、見られるかもしれない興奮が快感に変換されてか、「ああっ、ごめんなさい! 気持ちよくなってごめんなさいぃ!」と誤りながらイッてしまっていましたけど。
はるかさんが数回絶頂を迎えた後、ぼくも「オレもはるかの体で気持ち良くさせてもらうから」とスパートをかけて、中イキの痙攣に合わせて射精しました。
本来、事後は甘やかしプレイをするのですが、さすがにゆっくりしているとバレる恐れもあったのと、もっと濃厚なプレイをしたいとお互いの希望が一致したので、はるかさんのオマ◯コを拭ってから素早く着替えて、ホテルに直行です笑
溜まりに溜まったストレスとムラムラをセックスセラピーで解消のお時間
車内で一回射精されたのにも関わらず、彼女の体はうずいてたまらなかったようですね。
部屋に入るなり、しがみついてきて、「ねぇ…」と言うので、ぼくは壁ドンしてディープキス。
はるかさんは、身動きされないようにして犯されるプレイがお好みなので、ご希望どおりのプランを進めていきます。
お風呂で全身洗い終わって、ガラスに体を押しつけた状態で奥を突き上げると、浴室に声を響かせちゃっていました。お尻をつかんでポルチオを狙い撃ちすると、どんどん快感を溜め込んでいって、最後は「あ゛あ゛〜、気゛持゛ちいい〜」と深くイッてしまいます。
ベッドでは、ぬるぬるのオイルを塗りたくっての性感マッサージでさらに感度を上げてから、セックス開始です。正常位、騎乗位、測位で、何度もイキ続けていました。

典型的な上付き女性だけあって、体位がピンポイントでハマっていることもあり、子宮の痙攣がとまらなくなっていたようですね。
また、はるかさんはディープキスも好きなので、奥を揺らしながらディープキスしている感触で、頭が真っ白になってふわふわした状態で気持ち良くなり続けていたということ。
好きなプレイができると、気持ちよさも段違いですよね。
最後はちょっと意地悪でスキンをつけて挿入…
すると、すぐに気づかれまして、「ダメ、ダメ!」と言われましたが、イク寸前まで焦らしに焦らして、スキンを外して再挿入すると、待ち望んだ感覚だったのか、ぼくを強く抱きしめてきてまた絶頂…

ぼくも密着感に興奮が高まって、射精しました…
指でそっと中をかき出すと、精子がどろっと出てきちゃうのがえっちすぎるでしょう…
女性って、何回も繰り返し絶頂できて、本当にうらやましい限りですね。
うらやましいので、中出ししたオマ◯コをウェットティッシュで拭った後、お水を飲ませて落ち着いたところで、はるかさんと布団に入って腕枕をします。
「いつも頑張ってるから、これくらい、ささやかなご褒美だよ」とキスをして、つい我慢できずにいちゃいちゃしてしまいました…
合流地点でお別れするとき、はるかさんはとてもすっきりした表情をしていました。
イキイキした表情って、女性にとって最高の化粧なのは間違いないですね!
ただ、はるかさんのお仕事の都合上、次回会うのはしばらく先になりそうだということで、「我慢できなくなっちゃうよ…」と言われましたけど、ブログにアップロードした以上の動画&写真を渡しているので、しばらくはオナニーのオカズには困ることはないでしょう。申し訳ないですけど、また次回濃厚なプレイを味わってもらうまで、少し我慢してもらわないとですね…
やっぱり健康的に欲求を解消すると、気分も明るくなって、疲れるどころか元気になれますね!
もしぼくと会ってみたい人は、応募フォームからどうぞ。