はい、かずきです!
最近の福岡は、昼が超暑く、夜は急に気温が下がって、ナチュラルサウナみたいになっています。
ぼくはいつでも元気(←バカともいう)ですけど、みなさんの体調はどうでしょうか?
きつかったりしたら、無理せず休んでくださいね?
さて、今日はブログ形式ではなく、日記です。
リピーターの三十代前半の方からご連絡があり、博多で再開することになりました。
彼女は二年前、中イキ開発してほしいとご応募してきて、お会いしたのが始まりでした。
一回目は彼女を安心させることができなくて失敗したのですが、ぼくを信じて二回目に会いに来てくれたとき、見事中イキ開発完了して、連続イキで女性の喜びを感じることができたのです。
ぼくが出会う女性たちは、不思議と素直ないい子が多いんですよね。
それまでは地味めな格好をしていたのですが、ぼくの大勢のセックスパートナーたちと同様、会うたびにエッチをして気持ち良い絶頂を繰り返すことで、お肌もすべすべになって、腰もくびれて、どんどん女性らしい姿に生まれ変わっていきました。
今ではすっかりオシャレな大人の女性に生まれ変わって、自信にあふれた振る舞いをするようになっています。
やっぱりエッチの悩みが解決されると、どんな女性でも本来の美しさが目覚めるんですよね。
これは大勢の女性たちと喜びを分かち合ってきましたが、間違いのない事実だと言えるでしょう。
今回は、博多座近いカフェでちょっとしたデートです。
ぼくの仕事を一部、肩代わりしてもらっているのもありますが(きちんと対価を支払っています)、最近買ったインテリアの話を聞いたり、YouTubeのもふもふ毛玉動画リストを共有したり、楽しくデートしました。
食事を終えると、手を引いて近くのホテルにエスコートです。
部屋に入ったら、彼女を壁に押しつけて、まずはお互いの唇の感触を楽しみます。
何度も体を重ねて、お互いにすっかり馴染んでいるので、貪るようなディープキスで唾液交換でどんどん興奮していきます…
ぴちゃぴちゃと舌を絡め合う音がいやらしいですけど、その音は心地いいものです。
彼女も興奮で鼻息を荒くしながら、ぼくの硬くなっているものに手を触れてきます。
もちろん、ぼくもお返しをして、服の上から乳首の位置をこするように刺激して、彼女の体が離れないように抱きしめました。
10分くらいのキスが終わると、彼女はとろんとしたエッチな目で「えへへ…」と笑っています。
ぼくのものを指先でくにくにといじりながら。
これまでに何度も子宮までかき混ぜられているのに、いつまでもいじり続けてくるのは、いいことではありませんよね。
「〇〇はまたエロいこと、したくなってたん? めちゃくちゃにされたいの?」
「いつものことじゃん…」
正直な女性はかわいいと思います。
ぼくはズボンとパンツをおろして、ガチガチのものを見せつけました。
すでに反り返った先端から、エッチな先走り汁がどろどろとあふれちゃって、パンツにシミを作っています。
見慣れたぼくのものを見ると、彼女はひざまずいてお口でしゃぶってきました…
いつも思うのですが、フェラしている女性の頭を撫でると、嬉しそうな目で見上げてくるのって、ずるいと思います。
喜んでほしいからって、苦しいのを無理してイマラとかする必要はないですけど、そんな献身的な態度を見せつけられると、めちゃくちゃに求め合って一緒に気持ちよくなりたいと思うのは普通のことですよね。
この日は発射直前にペニスを抜きました。
呼吸を落ち着けて、彼女を立ち上がらせたら、背中をなぞりながらキス。
彼女は切なそうに眉をひそめています。
「もう我慢できない…」と彼女が言うので、スカートをまくり上がらせてパンツ越しにヴァギナを触ってみると、すでにびちゃびちゃどころか、内股もぬるぬるになっていました。
女性の自然な反応ですから、仕方ありません。
そこで、彼女をお姫様抱っこでベッドに連れて行って、服も下着もすべてはぎ取って、全身を愛撫します。
彼女は「ああんっ、いいっ! んはぁ!」と快感のまま大声を出して、よがっていました。
「すごい変態だね。我慢しないの?」
「んっ、ずるいって…無理って知ってるくせ…あはぁん!」
たっぷり焦らした前戯が終わったら、彼女はイッた余韻でがくがくになっています。
何回も開発しつくしているので、前戯だけでイクようになってしまっているんですよね。
ぼくは「我慢できたから、〇〇の大好きなものをあげるよ」というと、彼女は嬉しそうな顔で、M字開脚して両手でピンク色のとろとろオマンコをひらいて、ぼくのものを受け入れる準備をしました。
自分自身に素直な女性は大好きです。
ぼくは愛液まみれのガチガチになったものを割れ目にあてがいます。
彼女は大きく目を見開いて、ぼくのものがずぶずぶと挿入されて、ぼくのものが彼女の膣の奥に入るまで一部始終を見ていました。
彼女は、生理痛対策でピルを飲んでいるのと、リピーターなので、合意のうえでいつも生エッチをしています。
より密着感もあって気持ちいいと言っていますが、実際にスキンありのエッチよりもイキ方が深い気がしますね。射精すると、ぼくのペニスがぴくぴくする脈動が感じられて、とても幸せな気持ちになれるそうです。
正常位から片足上げの松葉崩しで連続イキを迎えてもらったら、ぼくも射精します。ぴくぴくと全身を痙攣させて快感に浸っていました。
一休みすると、彼女は四つん這いになってお尻をフリフリして、誘惑してきます。
お尻の穴がひくひくして、オマンコがひらくと『ぶりゅっ』と膣ならがして、ぼくの精子がどろっ…とこぼれてきました。
彼女は「また出ちゃったよ…」と恥ずかしそうにしています。
でも、何回もエッチをしたいからって、男性を誘惑する悪い子にはペニスのお仕置きが必要ですよね。
ぼくはベッドの外から彼女の腰のくびれをつかんで、バックで犯してあげます。
入念にポルチオ責めを繰り返しました。
何度も全身を震わせて、お尻のくぼみを痙攣させて、ぼくのものをぎゅうぎゅうと締めつけて、その感触で絶頂していたようですね。
子宮をとんとんすると、とても気持ちいいみたいです。
手足をピンと伸ばしては、ふっと力を緩めてはお腹をひくひくさせて、何度も何度も絶頂してしまうのです。
彼女はぼくのものの形にすっかり馴染んでいるので、沼ってしまう女性の多い体位、本駒駆けで責めまくります。
「あっ、あっ、あっ…すごっ、おっ、んっ、おっ…」と気持ちよすぎて言葉がでなくなっていました。
あとは時間限界まで、子宮責めのエッチをし続けていました。
鏡の前で立ちバックして、彼女自身の目で犯されている自分の姿をガン見させたり、挿入したままコスプレ衣装を受け取らせたり、ペニスでイキまくったあと仰向けにさせて腹イキを味わってもらったり、レアなものも含めて大変楽しめましたよ。
帰りは彼女の自宅まで送り届けて、Uberで頼んでくれたお寿司を一緒に食べて、帰りましたとさ。
リピーターの方には、特別なことをしてあげないとダメですよね?
ちょっとした日記でした!
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