はい、かずきです。
今回は、30代後半の既婚者のゆみさんから、「いつものをしてくれますか?」とお誘いを受けたのでお会いしてきました〜。
ゆみさんに定期的な性感モニターするようになった経緯
ゆみさんの最初のご依頼は、セックスレス解消とこれまでセックスで感じたことがないということでした。また、クンニ経験がなかったそうで、ほかの女性たちがされているように舐めてほしいと正直に語ってくれました。
クンニって、女性にさらなる気持ちよさを体感してもらうには必須と言えるほどなのに、されたことがないなんて、悲しいですよね。
ですが、ゆみさんの全身にフェザータッチで愛撫をしたり、じっくりとクンニをすると、本当はとてもポテンシャルが高く、感じやすい体質だとわかったのです。
そこで挿入して押し込みピストンしていると、初回のセックスでお腹を激しく波打たせて中イキもできました。
それ以降、ゆみさんから「◯日に△時間とれますけど、ほかの方とお楽しみでなかったら、またお会いできますか?」と定期的に連絡をしてきて、無料性感モニターとセックスセラピーを受けています。
すでに体の開発が完了しており、ゆみさん曰く、これまで我慢してきた期間を取り戻したいという希望に沿って、おおよそ隔週でお会いしています。
また、ゆみさんはピルを服用しており、最後までの生セックスを希望されているので、同意の上でより効果的なセラピーを受けていただいています。
※性病検査はすべて陰性です。
今では以前よりも体つきがエロくなって、セックス効果で10歳近く若く見られるようになったと喜んでいます。
街中でロータープレイ
待ち合わせは天神です。駅の周囲にラブホテルもビジネスホテルも集中しており、しかもゆみさんの生活圏から離れたところなので、安心できます。
事前にホテルにおこもりできるように、食事の準備も万端にしています。
合流後、ゆみさんの肩をそっと撫でると、びくびくして「あっ…」と艶っぽい声を出しました。
実は、事前に遠隔ローターを仕込んでおくように伝えておいたのです。
ぼくとのセックスを思い出していたのか、オマ◯コに入っているローターの刺激のせいなのか、ゆみさんは全身が敏感になって仕方ないご様子。ネイルのきれいな指先が震えています。
もちろん、リモコンはぼくが預かって、人とすれ違うタイミングだったり、信号待ちだったり、他人にバレるかもしれない段階でスイッチを押します。ゆみさんは必死に声を押し殺して、ぶるぶる震えていました。スリル満点ですね笑
目的地の道中、人気がなくなったところでお尻を撫でまわしながら、「もうびちょびちょなの?」と訊くと、ゆみさんはうなずきます。目はとろんとしたものに変わっていました。
「もうエロい顔になってるね」と言って、お腹に手を這わせると、子宮がうずいて仕方ないのか、「だ、ここじゃ、ダメだよ…」とぴくぴく。
男性としては、目の前の女性がセックスするたびにどんどんエロくなって、ますますきれいになっていくのを見ると、やっぱり嬉しくなりますね。だって、それだけ素直になっているってことですから。
我慢させ続けるのもかわいそうなので、まっすぐホテルに向かいました。
部屋に入ってお風呂の準備を終えたら、じっくりトークしながら、ローターのスイッチを入れると、「ああっ…」と声を漏らして体を前のめりにするのが、すごくかわいらしいです。
スカートに手を忍ばせて、パンツに触れるとくちゅりとした感触が。
言うまでもないでしょうが、ものすごい濡れっぷりです。中もとろとろなのは間違いありません。
指先でクリトリスに触れないようにして、股の付け根をいじっていると、ますます水気がにじみ出てきました。ゆみさんは「あっ、あっ…だめ、きちゃう…」とぼくにすがりついてきます。
そこで、声が変わった途端に指の動きを止めると繰り返すと、だんだん情緒不安定になってきて、「もうお願いだからぁ、イカせてよ…」と頼んできたので、パンツの上から親指の腹でクリトリスを優しくすりすりすると、腰をへこへこさせて「あ〜、イク、イク、イッちゃう〜! また、あ゛あ゛っ、イク!」と仰け反るようにして何回もイッていました。
気持ちよくなっている姿はいつ見てもいいですね。
お風呂場でゆみさんに乳首責めと立ちバックによる性感モニター
お互いに体をきれいにしたら、入浴時に楽しめるプレイです。
結い上げた髪が艶っぽい…
ゆみさんは乳首をいじられるのがお好きなので、ぼくは後ろからゆみさんを抱きかかえる体勢になって、ぬるぬるのボディソープで乳首をこりこりしていきます。
親指と人差し指で、ぷっくりと膨らんだ乳首を挟んで、スイッチをまわすような動作を非常にゆっくりと行なっていきました。
「それ、ダメ…ん、んっ!」とエロい声を出すので、「だめならやめるけど?」と返すと、「だめ…」と言ってきます。
ダメなのか、いいのか、よくわかりませんよ。
なので、正直になってもらうように、うなじから肩を舐めたり、ディープキスをしながら乳首責めをしていきました。
ゆみさんはとても気持ちいいようで、お腹で息をしています。
ぼくは一旦乳首責めを中断して、ゆみさんの片手を取りました。そして彼女の手をペニスに持っていって、竿を握らせます。当然熱を持ってガチガチに硬くなっています。
ぼくが「ゆみの手でしてよ」と頼むと、ゆみさんはぼくのものをしごきながら舌を絡めてきました。
乳首責めを再開してしばらくすると、ペニスをしごく手が止まり、ゆみさんの呼吸がますます早まっていきます。
ぼくはペースをそのままに乳首をいじっていると、「んんっ、イク、イッちゃう…あっ!」とイッてしまいました。
そして乳首イキの余韻を感じているゆみさんに、シャワーのお湯を浴びる位置で壁に手をついてもらうように指示します。
ぼくはゆみさんの股のあいだに潜って、オマ◯コを舐めていきました。
ゆみさんはパイパンにしていますし、大事なところを含めてきれいに洗っているのですから、クンニされる権利は充分あります。
もし動画があれば、ゆみさんがどれほど気持ち良さそうにしていたのかが一目瞭然なのですが…
クリトリスを舐めながら指で奥Gスポットを刺激すると、浴室に喘ぎ声を響かせてイッてしまい、床にへたりこんでしまいました。
抱きかかえると、ペニスがゆみさんの太ももに押しつけられる形になります。
ゆみさんはちゅっとキスしてくると、にっこりとした表情でペニスを握ってきました。
「ほかの人たちともたくさんしてるくせに…」とひざまずくと、あむっとペニスを口でくわえてきて、濃厚なフェラをしてくれました。お互いに気持ち良くなってほしいと思ってのプレイは、快感が段違いですね…
テクがうまくて出そうだったので、「あ〜、もう出ちゃうよ」と漏らすと、ゆみさんは口を離して、「ダメっ!」と言ってきます。
壁に片手をついてヒップを突き出して、もう片方の手でピンク色のひだひだが見えるようにオマ◯コを広げると、「ここにちょうだい」とせがんできたので、じっくり焦らしながら挿入して立ちバックです。
とろとろの中を押し上げると、「あっ、あっ、んっ…かずくんのおちんちん、硬いよぉ」と興奮することを言ってきます。
「旦那さんよりいいの?」
「あっ、んっ、んっ…かずくんのおちんちんじゃないとダメだよ…あっ!」
ぼくはポルチオにペニスを押しつけて、奥を揺さぶります。
「じゃ、悪いオマ◯コを犯すから」としっかりと突き上げていきました。
やがて先端がぴったりと包まれる感触があり、ゆみさんも「んあっ、これ、やばい」とうなだれてガクガク連続イキの始まりです。
子宮口がペニスを直接包む、ウテルスセックスというやつです。
これ、男性が適切なポイントにペニスを当てるのと、女性が心から安心できていないと滅多にできないのですけど、快感のレベルが最強なんですよね。
ゆみさんがイキ続けてペニスをひくひく締め続けてきたので、ぼくも「ゆみの体、気持ちよすぎるから出すよ」と体に覆いかぶさるようにして、びゅるびゅると膣内で射精しました…
ベッドで時間いっぱいコスプレ生セックス!
精子を洗い流し終わったら、お風呂から上がってベッドに寝転がって、いちゃいちゃしていました。
そうすると、ゆみさんがエロいコスプレ衣装を持ってきたということで、お着替えしてもらいます。
※どこで手に入れたのかは、ナイショということです。
「着替えたよ」と、さすがに恥ずかしいようでガウン姿で戻ってきたので、ゆっくりと脱がせるとボンテージファッションでした。
「嫌だった?」と言ってきましたけど、相手を喜ばせようとした行為そのものが素晴らしいに決まっているんですよね。
「ゆみのエロい体に似合ってるよ」と伝えて、キスして押し倒します。
その後は、時間いっぱい絡み合いました。
最初は、あえてのスキンをつけてのセックスで普段と異なる感触を味わいます。
ゆみさんの膣内は完全にとろとろになっていて、きゅんきゅんとぼくのものを締めつけてきて、ぬちゅくちゅとエッチな音がしていますね。
ですが、ゆみさんはぼくのペニスと膣が密着した感触がないことに違和感を覚えたようです。
途中でスキンを取り外すと、器用に腰を動かして挿入してきます。
実際に、生セックスのほうがより繊細な感覚が伝わるので、圧倒的に気持ちいいですよ。
※対策なしでやってはいけません。
バックでは、腕を引きながら奥をぐっぐっと突き上げると、「あああっ! おちんちん、奥、いいよぉ!」と叫びながら中イキしていましたね。
セックス中に、ゆみさんが「出して、中に出して!」と何度もせがんできましたけど、これって反則です。
魅力的な年上の女性とつながっていたいのに、中出しを頼まれたら、男として受け入れざるを得ませんから。
ゆみさんがイクタイミングに合わせて射精すると、ゆみさんはより感じてしまったようで、うっとりした声で「いい! いつもの来たぁ…」とお尻を痙攣させて、ゆみさんの膣がぼくのペニスから精子を搾ってくる動きを繰り返していました。
やっぱり体の深いところでセックスの喜びを感じると、女性としての快感を覚えられていいですね。
帰るとき、ゆみさんはすっきりとした表情でした。
やっぱり女性としての快感を味わうと、どんな悩みも消え去って、女性としての自信に満ちるようですね。
駅までお見送りして、「またご連絡しますね」という言葉でお別れしました。
もしあなたがゆみさんみたいに、欲求を解放して心のまま乱れてみたかったり、セックスで気持ち良くなりたい場合は、当サイトの本番あり女風コースに応募してみてはいかがでしょうか?
あくまでも風俗なので浮気には当たりませんし、しっかりとしたセキュリティで秘密はお守りします。
ただ、ぼくのポリシーとして、リピーターの方を優先にしています。
そのため、運悪く都合の合わない日が重なると、どんどん先になってしまうことです。ぼくの体もひとつしかありませんので、お早めにご応募されると、よりお会いできる可能性が高まります。
興味のある方は、応募フォームからご応募くださいね。