「ずっと気持ちよくなれないのかなと思いまして…」さおりさん:既婚30代(主婦)

はい、かずきです!

あなたは、セックスで気持ちよくなれないことに、誰にも言えずに悩んでいませんか?

  • 挿入されてもなんともないから演技だけ
  • 形ばかりの前戯で興奮してないのに…
  • なんだか決まりきったパターンばかりで楽しくない…
  • せかせかして落ち着かない

男性と違って、女性の体ってとても複雑です。

男性は、あそこをしゅっしゅとしごかれたら、興奮が高まって射精と同時にオーガズム(イクってことです)に達するのですが、女性はそうではありませんよね。

クリでイクときも、誰にも見られないような薄暗いところで、確実にひとりだけと安心できる状態で、頭の中で恥ずかしいシーンを思い浮かべないと、なかなかイクことすらできないでしょう?

この理由、論理的に説明することはできますが、「講義じゃないんだからさ〜」とあくびが出ると思いますので、簡単にまとめます。

女性は、体と心の興奮が分かれています!

「うん、うん、そうだよね!」と言うかもしれませんね。

リラックスした状態で、愛撫やキス、敏感な場所に触れられて、さらに言葉で「こんな恥ずかしいこと、されてるんだ(してるんだ)…」と自覚しないと、気持ちよくなれるスイッチが入りません。

この状態になると、膣内の弱いところやお腹をすりすりするだけで、あそこから愛液を流しながら、「い、イクッ!」と仰け反るようにイッてしまうんですよ。
バックでつながって、女性自身が腰を前後させるだけでも、よだれを垂らしながらイクことも普通ですね。
多くの女性たちが「うらやましい…」と思う気持ちよさを感じてしまうんですね。

ちなみに、この状態でイッた女性たちは、全身がガクガク震えて、表情もとろとろに崩れているので、かわいいなと個人的には思っています。
その状態で逃げられないように押さえ込んで、奥を押し上げていると、びくびく痙攣してイキ続けますから。

つまり、体がおかしいのではなくて、緊張やムードのなさに邪魔されて、体が気持ちよくなれないわけなんですよ。
そうした緊張が消え去ってしまえば、気持ちよすぎて「犯してください」と当たり前に頼まれてきます。これまでも数え切れないほど経験しています。

で、今回お会いした、さおりさんは、これまでのセックスで全然気持ちよくなれないということで、ご応募してきました。

さおりさんの応募文

はじめまして。
ずっとブログを読ませていただいていました。

これまでセックスで感じることができず、ずっと気持ちよくなれないのかと思いまして、このまま女として終わってしまうのかなと悩んでいました。

でも不倫するのも怖いしと思って検索していたいところ、たまたまかずきさんのブログを見つけたのです。
ほかの人たちが気持ちよさそうにしている姿を見て、本当にうらやましいと思ってご応募させていただきました。

これまで経験が夫しかなく、全然感じたことがありません。
気持ちよくしてほしいですし、癒やしてほしいです。

年齢も年齢ですから、写真をご覧になって判断されて結構です。
不快に思われたらお断りしても大丈夫です。
どうかお願いします。

さおりさんとの出会い

LINEでやり取りすることになり、一応ご質問をした後、自撮り写真を送ってこられました。

さおりさんはご自分の容姿を下げていましたが、どうも勘違いされているようですね。
たぶん、画像データにめちゃくちゃな落書きがされていた上に、破損していたに違いありません。

髪もしっかりと整えて、目もしっかりとメイクしていますし、にこっとした口元の歯並びも素敵。
服装も落ち着いたもので、美意識高い美人さんです。
定期的にジムにも通って、体形をキープしている努力も素敵ですね。

でも、女として色あせていくと思えば、第三者目線では違っていても、自分がどんどん落ちてしまうんだ感じて、つらい気持ちになるでしょう。

さおりさんに「さすがに顔を丸写しまではいいですよ」とお断りした後、主婦をされているということなので、いくつかご質問。
そして体調を確認後、日程を決定して、1週間後にお会いする流れになりました。

さおりさんとのセッション

待ち合わせは、福岡天神から少し離れた今泉方面で、朝9時です。

確かにホテルまですぐ近くなのですが、この時間だと、待ち合わせ場所に日陰があんまりないんですよね。
女性の肌のメンテナンスという意味では、あまりよろしくはないかと思ってしまいますが、疲れないという意味では、とってもいいのは認めます。
疲れてしまうと、気分がげんなりして、緊張も相まって気持ちよくはなれませんからね。

待ち合わせ場所に向かっていると、まだ20分も前なのに「着きました」と通知。同時に、自撮りで服装の写真も送られてきます。茶色のコートが様になっていますね!

期待が大きすぎたみたいで、たぶん足が早くなってしまったんでしょう。
ぼくも急いで向かって、8:50頃に到着しました。

さおりさんは、コート姿がかっこいい(かわいいではなくて、かっこいいですよ!)の美人さんです。相当モテている顔立ちです。でも、にこっとしたときの目元が女性らしくて、ギャップがあります。
指先もしっかりとケアしており、ネイルがきらりと光っていました。

合流後、徒歩3分程度のホテルまで、「さおりさんのトータルコーディネート、似合いすぎですよ。Rayの読者さんたちがかっこいいって声をかけてくるでしょ?」と謎の雑談をしながら入りました。
※VERYのほうがいいって? そこは言わないお約束ですよ!

さおりさんの体にえっちなヒアリング…

部屋に入って、お湯が満たされるまでヒアリング。
この段階でセーフティーワード(とアクション)を決めておきました。

さおりさんは、ほかの応募者様たちの大半のように、ネットで男性と出会うのははじめてだとのことです。
だとすると、実物のぼく(笑)と会うまでは、緊張を重ねるのも当然でしょう。

自分の気持ちを打ち明けられた相手とはいえ、癒やしてほしいと思っても、結婚している以上、怖くて二の足を踏んでしまいますよね。
でも、丁寧にやり取りしてくれたのでお会いしてほしいと思いました、と言われたので、嬉しかったですね。

お互いにお風呂に入ったら、ベッドに移動。

さおりさんがベッドの縁に腰かけて、ちらちら見ていたので、膝の裏と背中を持って、お姫様抱っこをさせてもらいます。

「きゃっ!」とかわいい声を上げて首にしがみついて、「重いからいいですよ!」って言ってきましたけど、女の子なんですから、大人しく抱っこされていいんですよ。

額にちゅっとキスして、そのまま見つめ合って、フレンチキス。
さおりさんのふんわりした唇がふるふる震えて、唇を離すと、どきどきしているのか、豊かに膨らんでいるガウンの胸が上下しています。

ベッドに優しくおろしたら、部屋を真っ暗にして、テーブルライトの光源を最小限に絞ります。
そしてさおりさんにはうつ伏せになってもらって、「はじめるね」とオイルマッサージを開始しました。
ぼんやりとした光の中、茶色のペーパーブラ&ペーパーパンツ姿のスタイルが、浮かび上がっている様子がエッチですね。

まずは感度が中央から遠いところから、だんだんと体の中心部へと血流が良くなるように、リンパを流して、もみほぐしていきます。
こうすることで、リラックス効果が高まるし、体全体の感度が良くなるんですよね。
※たまにはマッサージ知識もシェアします。

オイルを手の甲に垂らしたら、繊細で細い指をひとつずつ。それから手で包むように、非常にゆっくりと腕の血流を流していきます。

「あっ…」と声が上がったので、「痛い?」と聞くと、「なんだか、落ち着きます…」と静かな声。

腕の次は、足です。
もちろん、末端部分の足から徐々に太ももへ、そして女性にとって一番大事なところへ向かって、じっくりと入念にもみほぐしていきます。
だんだんと体が温まってきたのか、さおりさんは「んっ…」とセクシーな声を漏らしていました。

ゆるく圧を加えたまま、焦らすようにゆっくりと、さおりさんの豊かなお尻のつけ根まで手をすべらせて、膝の裏近くまで戻すを何度も繰り返していきます。
オイルのぬちゅぬちゅという音と一緒に、さおりさんが股をもじもじとしていました。

ただ重点的に太ももとそのつけ根をマッサージしているだけなのに、触れているところが熱くなってきていました。特に、お股のところが一番、熱を持っているようです。
ぬるぬるのオイルまみれの太ももをくねらせる様子が、いやらしく光っています。

そしてお尻にオイルを垂らしたら、おっきなお尻をもみほぐしていきました。

「んん…あっ、ん…」

「普通にマッサージしてるだけだよ? 何かあった?」

そう言うとしばらく声がやむのですが、お尻をもじもじさせているし、暗闇の中から「はぁ…はぁ…」と熱っぽい声が聞こえます。
なので、これは不感症かもしれないと思って、お尻の割れ目に人差し指を添えると、「ひぅっ!」とかわいい声が上がりました。
そしてそっと、お尻の穴の下のところに触れると、すでにオイル以外の何かでじっとりと濡れています。もっと暖かいもので…

マッサージしただけなのに不思議ですよね?

しばらく焦らすように股のつけ根をいじった後、「四つん這いになってよ」と言うと、さおりさんはふるふるしながら指示に従いました。
さおりさんは四つん這いの恥ずかしいポーズを取ると、見事なまんまるお尻を震わせていました。

そして「じっとしないとダメだよ」と注意した後、指先を立てて、フェザータッチでマッサージをしていきます。

指を立てて、膝の裏側からお尻までじっくりと這わせていって、まんまるなお尻のところでは執拗に円を描いていきます。
そして割れ目の左右に、人差し指と中指をあてがって、決してクリトリスに触れないようにぶるぶると震わせていきました。

さおりさんは枕に顔を突っ伏したまま、「うっ…あ、ああ…ああ…」と声を上げるばかりです。
だんだんと指先にじっとりとした液体の感触が感じられてきました。
さらに女性のフェロモン(?)なのか、割れ目から心地いい香りが漂ってきます。

それからお尻の穴と割れ目のあいだに親指を当てて、そのまま継続。
お尻をびくびくさせるばかりになって、とてもかわいいですね。

すると涙目で「だめです、おかしくなっちゃう…」と言われたので、「勝手に気持ちよくなったら、おちんちんはお預けだよ」と返すと、「うう〜〜〜〜〜〜〜!」とうつむいてしまいます。

ほんの15分程度のことでしたが、指を離すと、さおりさんは脚の指を丸めて下半身をびくびくさせていました。耐えているのか、始める前よりも心持ち股を広げていました。気持ちよくなれていないのかなと思ったので、指先で割れ目に触れてみると、「ひゃあっ!」と声が上がります。
すでにペーパーパンツはじっとり。
きっと股間のところの色は、広い範囲が濃く変色していたでしょうね。

「痛くなかった?」と尋ねると、「気持ち、いいです…」と弱々しい声。
でも、まだ下半身だけなんですよね。不感症(たぶん)の下半身がこれだと、上半身はどうでしょうか。

ぼくはさおりさんの左側にまわり、きれいな背中にオイルを垂らしたら、右腕を股のあいだに通し、左手を上半身にあてがいます。

そして右手で脇腹からヴァギナ付近まで、左手で脇から背中をいやらしく撫でまわしていきました。

さおりさんはおっぱいの横が弱いようで、ちょっと左手がかすめただけで、「うぅ…」と小声を漏らして背中を曲げてしまいます。
そしてペーパーブラに触れると、裏側に敏感なところがあるのか、びくんと体を沈めては、また起き上がるを繰り返していました。

乳輪を挟むように指を置くと、ペーパーブラ越しに硬い突起が感じられます。
「我慢できなかったらやめようか?」と尋ねてみると、「だ、だめ…」と言ったので、背中にキスした後、ペーパーパンツを引っ張って、ぐじゅぐじゅの割れ目に食い込ませて震わせると、「そ、それ…ああ…」と悶える様子が興奮しますね。

それからも、乳輪を圧迫したり、割れ目のまわりをもみほぐしたりと、マッサージをしました。

中イキ後の体にバックでセラピー

マッサージも一通り終わったので、息も荒くびくびくしているさおりさんを仰向けにして、すっかりオイルと何かでびちゃびちゃのペーパーパンツとブラを脱がせます。

乳首に触れるとこりこりに硬くなっているし、無毛のあそこ(ハイジニーナしたそうです)に手を伸ばすと、内股はびっちょり。

濡れやすいのかなと思って尋ねると、「こんなの、はじめて…」だそうです。

そこでぼくもガウンをひらいて、硬くそり返ったものを見せます。
「さおりの恥ずかしい姿のせいで、硬くなっちゃったよ。握ってよ」と手を取って、ペニスを握らせました。
中をぐぐっと押し広げるくらい太いので、さおりさんはびっくりしたような顔でしごいていましたけど(笑)

それからベッドに横になって、変則的なシックスナイン。

ぼくはクリをなめて、お尻の穴とのあいだを指でつついているだけなのに、さおりさんはすぐに喘ぐばかりです。きちんとしないとダメなので、意地悪でクリトリスを吸ったところ、「ん、んん〜!」とペニスを頬張ったまま、足をピンと伸ばしてガクガクしてしまいました。

起き上がってお腹をなでていると、さおりさんはぼんやりした目をしています。

で、そっと指を伸ばして、「指でしようか?」と言うと、ふるふると横に首を振って「だめ…」と言います。
「じゃ、これ?」とまだよだれで濡れているギンギンのものを指さすと、首を縦に振りました。

そんなかわいい顔の女性を見たら、ぼくだって我慢できません。

「我慢できないの? めちゃくちゃにするけど、いいの?」と言っても、「もうちょうだい…」と頼んでくるのですから、仕方ないですよね。

ゴムをつけたら、さおりさんのどろどろの割れ目にぴたっとあてがって、ゆっくりと腰を押し出していきます。
まだひくひくしている中にずぶずぶと埋め込んでいくと、さおりさんは「あ…あ、ああ…」とうっとりした声音で迎え入れてくれました。
しっかりとつながったら、「素直だね」とぎゅっとハグ。
さおりさんも両手両足でしがみついてきたので、馴染むまで舌を絡め合って、ピストンを開始しました。

さおりさんの体は、すでにオイルマッサージで感度が最高潮に達していたので、膣の入口を亀頭でこするようにピストンしていると、「あ、あああああ!」と絶叫と同時に背中に爪を立ててきて、あっさり中イキしてしまいます。

はじめての快感で横倒しになって、腕を伸ばしている姿は、とても女性らしい色気をまとっていました。
よだれの垂れた口をひらいて「はっ…は、んん、はぁ…」と切ない息をしながら、時折お尻が引きつるようにびくびくしている姿は、人生で一番きれいだと思いますね。

それからは予想通り、中イキの快感を刻み込むために、さらに追い込んでいきます。

さおりさんの片足をまたぐように、お互いの大事なところをぴったり密着させて、腰を振っていきます。
ぼくの太めのペニスで奥を突かれて、愛液でぐちゃぐちゃのクリトリスを股でぐりぐりと圧迫すると、「あっ、あああ…ああ、ああ〜〜〜〜〜〜〜!」とものすごい絶叫。
硬いペニスでたくさん気持ちよくなれると、幸せになれますよね。

「さおりの体、いやらしくていいね」や「こんなに犯されて嬉しいんだ?」と言葉をかけると、中イキ後のろれつの回らない状態で「お願いします、気持ちいいですぅ…」と頼んできます。
中イキで理性が壊れて、たくさんいじめられたいっておねだりする女性って、なんでかわいいのでしょうか。
たぶん、この世で一番の不思議です。

体位を変えて、犯され要素の強いバックで突いていきます。
途中、イッた余韻で震えているさおりさん自身に動いてもらって、奥の弱いところを突かせたり、震えて腰を振れなくなったら「あれ、止まっちゃったの? じゃ、お仕置きだよ」と、腕を引っ張って奥をぐりぐりと押し込むと、尾を引くうめき声を漏らしてイキ続けていました。

ずっと気持ちよくなれないと間違ったことを思っていたんですから、正しい感覚をさおりさんの体に覚えてもらわないといけませんよね?

そして寝バックで追い込み続けて1回目射精して、最後は「かずきさんの、全部出して」とさおりさんが両手両足を広げて求めてきたので、覆いかぶさっての正常位で射精して終わりました。

ゴムに溜まっている精子を見せると、「こんなに出したんだ…」と笑顔になっている様子がかわいいですね。

我慢できなくなって延長です

シャワーを浴びて着替え終わった段階で、残りは30分ほど。
ソファでさおりさんを抱き寄せて、キスをしたり、頭をなでたりしながら、さっきまでのエッチのことを話していました。

で、互いの指を絡め合って、お腹をなでていると、さおりさん、潤んだ目で見上げてきて、「あの、まだお時間大丈夫ですか…?」とお願いしてきます。
これまで気持ちよくなれなかったのに、何回も気持ちよくなれたのならば、子宮がうずうずしちゃいますよね。
なので、その場で(笑)服を脱いで、もう一度ベッドに。

前戯をせずとも濡れていたし、さおりさんも興奮していたので、背面座位で挿入…
乳首をこりこりしながら、甘々なキスを楽しみます。

さおりさんが「あ、あぁん…いい、気持ちいい…」と自分で腰を振っている姿が素敵だったので、動画撮影を伝えると、笑顔で「エッチ」と言ってきましたね。

騎乗位になると、ぼくの硬いもので奥深くを突かれたいという一心で、恥ずかしい姿だろうが関係なく、激しくお尻を叩きつけています。こうやってひとりの女性になっている姿を見ると、興奮もしますが、身も心も解放した状態になっていることで良かったと思いますね。

やがてさおりさんは、体の動きを止めると太ももとお尻をびくびくと震わせて、「ああ、ああ…イク、いい…ああ…」とぼくのものをぎゅっぎゅと締め付けてイッてしまい、ぱたんと前のめりに倒れ込んでペニスが抜けてしまいます。

さおりさんは顔を突っ伏して、お尻を上げた体勢になっていました。
快感でひくひくしているお尻の穴も、愛液で光っている割れ目も、完全に丸見えの恥ずかしい格好ですが、何も考えれないほど気持ちよくなっているようです。

でも、ぼくも1回は出そうだったので、さおりさんの腰をつかんで、「ひとりだけイッてずるいね」と割れ目にペニスを埋め込んでいきます。

挿入のときに「ああ、また…うう、太い…あ、ああ…」と、女の子の声で悶える様子は素敵です。

覆いかぶさるようにして、「初めて会ったのにこんなにイカされて、悪い子だね」や「こんなに気持ちよくなってたら、オレのチ◯コの形、覚えちゃうね〜」と言葉責めすると、「かずくんのおちんちん、いいです! ごめんなさい! ああっ、イク、イク…!」と謝りながらイッて、ぼくのものを搾ってきたのでスキンに射精して完全終了です。

盛り上がりすぎて完全に延長になったので、一緒にお風呂に入って(我慢するのも大変でしたけど)、部屋を出ました。

さおりさんの感想

今帰ってきました。
今日は本当にありがとうございました😊

最初は緊張しっぱなしでしたけど、安心できる人柄で癒やされました。
それに、あんなに気持ちいいなんて、まだ体がふわふわして不思議な気持ちです。

いっぱい甘やかしてくれて、幸せな時間でした。
かずきさんがよければ、またお会いしていただけたら嬉しいです。

さおりさんとの後日談

さおりさんとは、その5日後にもお会いしました。
イッた感覚が体に残っていたのですから、短期間でも欲しくなるのは仕方ないですよね。

部屋に入ったら、もう我慢の限界だったようで、さおりさんからキス。
コスプレセックスする話で盛り上がり、メイド服をレンタルとパンストを購入。

そして一緒にお風呂に入ると、自分から積極的にフェラチオどころか、もっと深い喉奥フェラをしてくれました。
癒やし合いたい気持ちが重なったので、クンニと指マンもして、ついでに潮吹きも初体験してもらいました。
※ヴァギナが痙攣していたので出るかも…と思ったら、案の定といった感じです。

そしてさおりさんが、カチューシャつきのメイド服姿にパンストというエッチなコスプレ姿に着替えたところで、お姫様抱っこでベッドに連れて行って、レイププレイです。

四つん這いになったさおりさんの、パンストの股のところだけ破って、熱くなっているあそこに挿入。

エッチな声で鳴いていたので、より中の開発が進むように、たくさん言葉で「エッチなメイドさんって、奥をいじめられるの大好きだもんね〜」などと心もいじめて、ぐりぐりと奥まで犯します。
完全に崩れた表情で、ぼくのもので奥をごりごりされるたびに、お腹がびくびくしていましたよ。
これまでの人生で味わえなかった気持ちよさを、全部取り返さないといけませんから!

そしてカーテンをあけた窓枠に手を突かせて、おっぱい丸出し状態で立ちバックや、両足をつかんで屈曲位で、4時間エッチをし続けました。

それ以降も定期的にお会いしています。

いまではリピーター限定サービスも受けているからか、そして気持ちいいセックスのおかげで本来の素質が目覚めたのか、肌の潤いも、髪のつやも増して、お会いしたときよりもどんどんきれいになっています。バストのハリも増して、体自体もエッチになっていっていますね。

あと、年上なのに、セックス後は胸に顔を埋めて恥ずかしがっている態度もかわいいものがあります。
行為中は、逃げる力もなくなるくらい奥までしっかりと、ぐちゃぐちゃに犯しますけど、大事にされたいとか、満たされたい気持ちがありますよね。
なので、事後には恥ずかしがることなく甘えられるように、腕枕をして密着したまま、ゆったりした時間を過ごします。
女の子は素直に、男に甘えるのがいいですからね。

さおりさんとの体験談:あとがき

セックスで気持ちよくなりたい…
誰もが望むことでしょう。

体は濡れたりと反応しても、頭が感じていなかったら、違和感しか起こらず、「セックスなんて、男の人に合わせるだけで嫌な時間…」と思ってしまいます。

本当は、先にリラックスできる状態になることで、あなたの体の内側の感覚を『つかんで』これまでの数十倍以上の快感を覚えることができるんですよ。
中イキも同じです。

ですが世の中、男性のほとんどがAVの真似ごとをしてくるので、同じようにほとんどの女性はセックスのときも身構えてしまって、さおりさんのように気持ちよさを味わえないことが数十年にも渡っていることが多いのです。

リラックスしている状態で、女として求められて、言葉でいじめられて、恥ずかしいことをされるだけで、あっさり中イキしたり、意識が飛ぶほど気持ちよくなれるのにも関わらず、たったこれだけのこともしてくれないのは、本当に悲しいですよね。

そこで、当サイトを利用されるのはどうでしょうか。

ぼくは体験動画や体験談、音声を記事にしている通り、応募してきた大勢の女性たちは素敵な時間を過ごしています。

彼氏さんや旦那さんと気持ちよくなれない女性たちからも頼まれて、エッチなオイルマッサージでリラックスした後、たくさん恥ずかしい言葉でいじめて、汗だくになる濃厚なセックスで気持ちよくなってもらっています。

もし今回のさおりさんのように女として求められたかったり、ほかの体験談や動画の女性たちのように気持ちよくなりたい方は、下のご応募フォームからご連絡ください。

お会いしたら、マンツーマンであなたの体と心の状態について向き合います。
ぜひ素敵な時間を過ごしましょうね。

興味のある方はこちらから↗