いりあさん40代後半(既婚者)
はい、かずきです。
年齢を重ねても美意識が高い女性は、とても素敵だと思います。
いつまでも美しくいたい、という女性の方々の思いは、昔から連綿と続いている事実です。
一例として、ホータン地域のアルタイ系民族貴族女性の埋葬品に化粧道具が出土していることからも、容易に推測できます。
※太宰府天満宮の国立博物館での展示で確認。
文化の違いがあるにも関わらず、美の追求はどの文化にも、どの時代の女性にとっても、共通した心理であるのはまったくもって驚嘆でしかありません。これは、よりよい自分になって、相手に心地よい気分になってもらいたいという心理のあらわれなのだと思います。
なんだか哲学的な文章になってしまったので、「なんだかかずきさんのイメージが違う…」と思われたかもしれませんが…
ですが、年齢を重ねてくると、やはり人間である以上、どうしても物理的な現象が生じていくので、鏡を見ると落ち込んでしまうこともあって、辛い気持ちになることもあるでしょう。
もちろん、食事や運動に気をつけたり、日々の努力を重ねていれば、外見年齢を軽く10歳程度若返ることができます。
しかし、そのような努力を行なって外見を保っていたとしても、男性と肌を重ねた感覚が薄れていくと、錯覚でしかないのに、女性として魅力を失ってしまったかのような恐怖心を覚えてしまいますよね。
性欲はあるので毎日のようにオナニーしていても、確かにその一瞬は気持ちいいでしょう。
ですが、リアルな肌感覚がないので、終わってしまえば虚しくなって、余計に苦しみがつのってしまうことだと思います。
今回お会いした、いりあさんは、女として輝きたい、まだ女として求められたいということで、勇気を振り絞ってご応募されてきました。
いりあさん応募文
10年以上セックスレスで苦しいです。
性欲はあるのですが、これまでセックスで気持ちいいと感じたことがありません…
かずきさんよりずっと年上ですし、動画の方々と違って出産と加齢で体型も崩れていますので、ご応募するのにためらいがありましたが、わたしの欠点も受け入れてくれそうな雰囲気があったので、ぜひお会いして欲しいと思いました。
身も心も癒やし合えるお時間を過ごしてほしいです。
まだ女として求められたいです。
いりあさんとのセッション
いりあさんとは、ご連絡から約1ヶ月半後、お会いすることになりました。
ご応募年齢の上限に近かったので、とてもご不安に思われた様子で、「こんな感じですが無理でしょうか?」とご自身の写真を送ってこられましたが、なかなかおきれいな方です。
写真を要求していないのに、いりあさん自身で送ってくるなんて、相当悩みが深いことと相手を気づかうことのできる心がわかりました。
やり取りでは、セックスの話題について深堀していきました。
同世代のご友人には、家庭では女性として求められない思いを、出会い系サイトやSNSなどで出会った男性たちに満たしてもらっている方がいるそうです。
いりあさんとしては、とてもうらやましく思うけれど、テレビなどで事件が報道されるのを聞くので怖くて使えないということでした。
また、ずっと子育てと仕事に打ち込んできた結果、女ざかりの時期を枯れた状態で過ごしてしまったと、とても後悔していることも応募理由のひとつだったと…
教育者として導く立場にある以上、一般的な倫理を重視するお気持ちはわかります。
ですが、女性として求められたいというご自分の気持ちにフタをするのはどうでしょうか? 教師としてよりも女性であるというベースの思いがぐらぐらしていては、ほかで埋め合わせようとしても虚しく感じてしまうものだと思います。
自分の気持ちに素直になって、ほんの少し行動すれば手に入るとわかっているのに、見逃してばかりは心が苦しくなってしまうでしょう。
出会いからホテルまで
当日、天神でお会いすることに。
事前にお聞きしていた服装の女性を見つけたので、いりあさんの立場も考えて、「お疲れ様です!」とお声かけしました。
いりあさんは、トップスが白、ボトムが黒のシンプルながら上品な服装をしていました。
ストールがよりいい印象を添えています。
しっかりと髪もメイクも整えて、フォームの項目のご年齢よりもはるかにお若く見えます。最高の自分で来られたに違いないと思いました。
いりあさんは、「今日はよろしくお願いします」とお辞儀をしてきましたが、明らかに緊張したご様子でした。出会う内容が内容なので、緊張するのは自然なことですよね。
「お仕事大変ですもんね〜、ま、コンビニでチョコでも買いに行きましょ」
外に出て、だべりながらとことこ歩いていきます。
「いや〜、でも緊張しちゃいますね。いりあさんって、すごく魅力的だから、隣を歩いてるだけで心臓がどきどきしちゃってますよ」
いりあさんは、「またまた〜、お上手ですね。慣れてるでしょ?」とお上品に笑います。
ぼくたちはコンビニに寄って、チョコとお水を購入したら、ラブホテルに向かいました。
ソファに座ってフェザータッチ
部屋に入ったら、いりあさんの腰に手をまわして体を密着させて、室内をぐるりと見回します。
「へ〜、きれいな部屋だね〜」と、いりあさんと顔を向き合わせました。
そのまま見つめていると、いりあさんが顔を反らしたので、「いりあさんのほうが、きれいだね」と言うと、恥ずかしそうに「お世辞ばっかり〜、もうおばちゃんだよ…」と自信なさげに返してきます。
ぼくは「女性でしょ」と伝えると、ささっと手をとってソファにリードします。
それからエアコンの温度調整とお風呂のお湯を張りに行きました。温度は「これで大丈夫?」と確認をとって、暖かく設定します。
ひと通りの準備が終わると、隣に座って、応募するまでどのくらい考えたのかとか、普段どんなお食事を取られているのとか、いろいろとリスニングしていきます。
ちなみに、いりあさんはどんな文章を送ったらいいのか、2週間近く悩まれたようです。
応募後にぼくから質問をするので、応募文自体は「〇〇なので、お会いしたいです!」といったあっさりした文章でも大丈夫なんですけどね(笑)
いりあさんの手を取ってお話を聞いていると、だんだんプライベートな内容を話してきました。
いりあさんの緊張感がやわらぐように言葉を崩して、「そうなんだね。でも、そこまで話しちゃダメだよ笑」とか、「そのコーディネート、かっこいいよね。灰色の脳細胞で考えたん?(某ベルギー人探偵の代名詞)」とか、ジョーク混じりに質問していきますと、いりあさんの目も笑っていました。
そして手を重ねて「今日は好きなだけ甘えていいよ」と伝えて、ぎゅっとハグします。いりあさんは、ぴくっと反応を返すと、ぼくの背中に手をまわしてきました。
お互いの温もりを感じている状態で、首筋に顔を埋めて、手のひらで体のいろんなところをフェザータッチしていきます。
お尻の割れ目の付け根を触っていると、いりあさんは「あ、ああ…」とかすれた声を漏らして、呼吸が色っぽくなっていきました。
いりあさんは久々のセックスになるわけですから、刺激が強すぎて不快感を覚えないように、面を大きめにして肌をなぞっていきます。
いりあさんの呼吸が「はぁ…んん、はぁ…」と乱れてきたところで顔を寄せると、ふっと目を閉じたので、軽くキスをしました…
いりあさんは眉を八の字にして表情を歪めていますが、片手をぼくの後ろ頭にまわすと積極的に、「んんっ、ぷぁっ…んっ、んっ…」と歯茎の裏もなぞってくる濃厚なディープキスをしてきました。自然と腰をくねくねとさせています。
キスを終えると、いりあさんの顔はすっかり上気していました。
体がうずうずしているのはわかっていましたが、いきなり始めるより、さらに感度を上げたほうがより深い快感を味わえるので、「ゆっくりお風呂につかっておいでよ」とペーパーブラとペーパーパンツを手渡して、お風呂に行ってもらいました。
性感マッサージからクンニ
交代で入浴後、まずは背中側からオイルマッサージを始めます。
ヒアリングで、立っていることは多くとも、動くことは少ないと聞いていたので、足を入念にマッサージしていきます。足裏やふくらはぎ、太ももへと、徐々に上へ上へと上がっていきます。
「痛くない?」
「気持ちいい…」
マッサージ中、いりあさんはお尻を浮かせたり、「んっ…んっ」と細い声を出していました。
そんな様子を見ていたぼくのペニスも、ぐぐっと反り返ってガチガチです。
いりあさんの片足にまたがって、マッサージしながら亀頭や竿をぎゅっぎゅと押しつけると、眼下から「あっ、んっ…」と声が漏れます。
「どうした?」
「すごく硬いよ…」
「エロいから、ついね…」
「もう…」
ぼくはペニスを押しつけたまま、ペーパーパンツが食い込んでいるラインぎりぎりや尻たぶなど、際どい部分もしっかりとマッサージしてきます。
ぼくの体の動作に伴って、ペニスが膝から太もも、お尻へと接触している部分が触れていきました。
特に肩を指圧しているときは、寝バックのようにペニスがオイルまみれのお尻の割れ目をこすっていたので、いりあさんは伏せている顔の位置を落ち着かない様子で左右に変えていました。
続いては、正面もしていきます。
最初の愛撫で脇のあたりが弱いとわかっていたので、入念にしていくと、「あっ…うう、んっ」と股をもじもじさせていました。
女性として感じているのが明白だったので、ぼくはいりあさんの太ももに勃起したものを密着させたまま、「もっと気持ちよくなろうね」と体を覆っているものをすべて外してしまいます。
おっぱいが息づかいに合わせて上下し、しっかりとハイジニーナされているオマ◯コがひくひくとして、きらきらと透明なしずくが光っていました。ハイジニーナしてあると、より敏感な場所を愛撫できるので、気持ちよくなれていいですね。
いりあさんは、「恥ずかしいよ…」と言いながら、両手を広げて、股もひらいたままなので、じっくりと鑑賞できます。
ぼくは、まずおっぱいの下のラインを片手でなぞっていきました。
すでに乳首はぷっくりと膨らみかけていましたが、同じペースでじわじわと繰り返していくうちに、いりあさんの力ない喘ぎ声が漏れてきます。
愛撫の時間に比例して、だんだんと乳首が盛り上がってきて、目に見えてわかるほど完全に勃起しました。
そしてぼくは足元に下がり、お腹に手のひらで円を描きながら、割れ目を覗き込みます。
あふれるというほどではありませんが、ひくひくうごめくヴァギナにきらきらと愛液の筋ができていました。
「すごくエッチになってるね」
「そこ、見ないで…ああっ!」
ぼくは乳首をいじりながら、親指と人差し指の指の腹を使って、割れ目の周囲をじっくりとマッサージしていきます。何度も繰り返し輪郭を描くようになぞっていくと、いりあさんが太ももに力を入れて、ひだひだがすぼまったり、広がったりしていました。
そっと割れ目に触れると、とろっとした愛液がついてきたので、頃合いです。
かわいらしくうごめいているヴァギナに顔を寄せて、クンニをしました。
割れ目の周囲からじっくりと舐めて、クリトリスの感度を高めていくと、いりあさんは「ん〜〜〜〜!」と声にならない声を漏らして、ぼくの顔に割れ目を押しつけてしまいます。
なので、「好きなだけ声出して、もっと気持ちよくなろうか」とひと声かけて、割れ目に舌先を入れると、「んあああっ!」と叫び声が上がりました。
「すごい、気持ちいい! ああっ!」
いりあさんは、激しい息づかいのまま20分ほどクンニされ続けて、「ああ、来る…んん、あはぁ!」と最後は両足でぼくの顔をぎゅっと抱え込んで、びくびくっとしてクンニで絶頂を迎えてしまいました。
本番プレイで人生初の中イキ
ぼくは顔を離すと、イッた余韻でびくびくとしているいりあさんに、「すごく色っぽいよ」と言葉かけして、お腹の横に座り直すと割れ目に中指を挿入しました。
まず中指の第一関節を入れては出してを繰り返して反応を見ると、膣口が指をペニスと勘違いしているかのように締めつけてきて、いりあさんが「は、あぁぁ…」と気持ち良さそうな声を漏らします。
ぼくは感じる場所を探るために指でぐるりと入口をなぞり、10回くらい抜き差しして焦らしに焦らしたところで、根本近くまで挿入…
挿入中、いりあさんは足をピンと伸ばして、受け入れる体勢を取っていました。
指先で感じるポイントを見つけたら、指先をめりこませる感じで圧迫していくと、「き、気持ちいい…もっと、ああ…」とうめいています。
弱い部分がすぐ見つかったので集中的に責めていると、いりあさんが泣きそうな声で「も、もっと気持ちよくなりたいです…」と頼んできました。
ぼくは「あとはこれしかないけど、いいの?」といりあさんの手をとってペニスを握らせます。
いりあさんは、指を絡めては外しを繰り返して、「大きい…」と言っていました。
※スマホのてっぺんに一円玉を縦に2枚並べた程度の長さです。
パンパンになって血管が浮き出ていたので、わりとグロかったかもしれませんが…
そうしていると、「早くほしいです」
いりあさんの正直なお申し出に、「そっか」と返して、股のあいだに体を入れると、愛液を亀頭にまとわりつけて、カサでひっかくようにクリトリスをこすり続けました。
「あっ、あっ! そこ、ちが…んんっ…」
焦らしまくった後、「もし痛かったら太ももを叩いてね」と前置きして、いりあさんが痛みを感じないように、じっくりゆっくりと、セックスレス解消のために膣内にペニスをずぶずぶと埋めていきました…
いりあさんは奥が未開発のようだったので、痛くないように挿入は途中で留めてぎゅっとハグすると、「ああ…いっぱいになってる…」ととても嬉しそうな表情をしていました。ビンビンになったペニスの形を膣内で感じられると、女性として満たされた気持ちになれるでしょうね。
すっかり馴染んだ段階で、ぼくは上体を起こして膣内でペニスだけ動かしていきます。
いりあさんは、これまでの前戯で感度が上がりすぎていたので、「ああっ!」と体をびくびくさせてしまいます。
ぼくはいりあさんの片手を引いて、体が一直線になるように固定したまま、ゆるゆると浅くお腹側をピストンで圧迫していきました。中はぐちょぐちょですごい音がしています。また、Gスポットが膨らんでいたので、カリがぞりぞりと引っかかると、エロい表情になっているいりあさんがものすごい声を上げてしまいました。
気持ちよすぎて獣みたいな声が出るのは、普通なので恥ずかしがることはないんですよね。
※接写しているので音が大きくなっています。
やがていりあさんの呼吸が早くなってきたので、「すごいの来ちゃうね〜、大丈夫だから力を抜こうね」とペースを続けていると、「も、もうダメ…あ゛っ…あ゛あ゛っ!」と手足をピンと伸ばしてびくびくと痙攣。Gスポットで中イキしてしまいました。
いりあさんは膣内射精を求めてきました(※していません)
初めての気持ちよさに、いりあさんは全身ガクガク状態に。
ゆっくりとペニスを抜くときも、膣の入口がペニスを抜かせまいときゅっきゅと締めてきていました。
愛液でびっしょりの割れ目をティッシュで拭き取り、水を飲んでもらって、落ち着くまで腕枕して休むことに。
「痛くなかった?」
「こんな気持ちいいの、初めて…」とぼくの胸に顔を埋めてきました。
いりあさんがだいぶ落ち着いてきたところで、「甘えてきてかわいいね」と言ってペニスを触らせます。
射精はまだだったので、硬いままです。
いりあさんは嬉しそうな顔で、「かずきさんの、舐めたい」と言ってきたので、OKを出します。布団をはだけると、ぼくを見上げる形でフェラしてきました。
「んんっ…んぐ、じゅるる…」
いりあさんの舌が絡みついて、思わず声を上げると、目を細めてより激しくしてきます。
献身的にしてくると、精神的にも満たされますね。
亀頭の先端に吸いつくと、舌先でつつきながらほっぺたをへこませて吸引してきたので、「それ、やばすぎ…出ちゃうでしょ」と笑いかけると、「いっぱい…だひていいよ」と言ってきます。
「口で出したら、中で出せないけどいいの?」と訊くと、いりあさんはちゅぽんと音を立ててペニスを抜いて、「だめ…」とうるんだ目で見上げてきました。
そしていりあさんは起き上がり、後ろ手をついて股をひらくと、片手でオマ◯コをひらいて見せつけてきます。
「ほかの人たちみたいに、いっぱい出してください」
自分自身の欲求に素直になった女性って、どうしてとても色っぽいのでしょうか?
「いい子だね」とディープキスして、スキンを取りつけていると、いりあさんは「そのままでいいよ」とかすれ声で言ってきました。ぼくは、希望したリピーターさん以外には中出ししないことを伝えると、悲しそうな顔をしましたけど、これはリピーターさんたちにも不公平ですし、ポリシーなので我慢してもらわないといけません。
お互いに横たわって、側位で挿入。
ペニスが奥に入っていくにつれて、いりあさんの声が「あっ…おっ、おっ、んんっ…あ゛っ、あ゛っ…」と完全に女性の喜びを感じているものに変わっていきました。
ピストン中も膣がきゅんきゅん締めつけてきますし、エロい声を出して、表情を崩している女性を目の前にしていたら、男なのでどうしても射精欲求が高まってきます。
「もう出るよ」
いりあさんは、舌っ足らずに「らしてくだひゃい、中でらしてぇ…」と何度も膣内射精を求めてきて、よだれを垂らした顔でディープキス。さらにぼくの体をがっちりと手足でホールド。
ぼくも快感のままピストンをして、「出すぞ…うああっ」と叫んでしまって、スキンの中にびゅるびゅると射精です。
スキンを取り外して、ぼくがいりあさんに女性を感じていた証拠として溜まっている精子を見せると、「すごいね」と微笑んでいました。
いりあさんに2回目の絶頂を味わってもらう前にイッてしまったので、「まだ何回もイク感覚を覚えてもらうから」と伝えると、こくんとうなずいています。
セーラー服姿のいりあさんとコスプレセックス
布団の中でいちゃついているうちに、コスプレセックスする流れになり、セーラー服をご注文。
最初は恥ずかしがっていましたが、実際に着用されると、背徳感とギャップでエロさが段違いです。
完全に勃起してしまいました。
いりあさんはぼくのペニスを見ると、「すっきりさせてあげますね」と顔を股に埋めてきて、じゅぽじゅぽとフェラ。先端に唇を密着させると、ストローのように精子を吸い上げてきます。教師と生徒のプレイになって言葉責めすると、いりあさんは眉を八の字にして、片手でオナニーしていました。
硬くなったところで、いりあさんは自ら四つん這いになってお尻を左右に振ると、「お仕置き、してぇ…」と艶っぽい声で誘ってきました。自分の気持ちに正直になっているのを見ると、もっと喜んでほしいなと思います。
ぼくは腰を抱え込んで、いりあさんの顔をカメラに向けると、スカートをまくり上げてずぶずぶと挿入。
ピストンしてすぐ、いりあさんは「イク、来る…あっ、あっ! イク!」と中イキでガクガクと痙攣して突っ伏してしまいました。
ですが、ぼくは開発も兼ねて、イッている最中も奥をぐっぐっと突き上げていきます。
いりあさんは、「おっ、おっ…イッて…んああっ!」と叫ぶと、ぷしっと潮を吹いて連続イキが始まりました。
「旦那よりもオレのが良かったの?」
「ひゃ、ひゃい! おちんこ、いいでひゅ!」
「気持ちよさそうだもんね」
「おひんこ、すごい…すごいぃ…ああっ!」
いりあさんがイッて膣をきゅっきゅと締めつけてきたので、一度動きを止めます。
「オレのチン◯、離さないもんね。オナホにするから、覚悟しなよ」
「ひゃ、ひゃい! オナホにしてくらはい、らして、なかでらしてぇ!」
いりあさんは理性を飛ばして、女性としての喜びを体中で感じているようです。
お望みのまま、身動きができない状態でも突いて、さらに両腕をつかんで引き寄せながら奥をぐりぐり突き上げると、いりあさんは「おお、んおっ…あっ、あっ!」と喘ぎ声を漏らして、背中を反らしてお尻をひくひくさせています。
セーラー服もすっかりはだけて、おっぱいを丸出しにして、ある程度の間隔で「イク、イク…」と腰をうねらせてイク姿は、女性としてどれほど満たされているのかがわかって、ぼくも嬉しい気持ちになりましたね。
いりあさんが「もっとしてぇ…」と求めてくるまま、4回射精のセックスを6回して、しっかりとセックスレスを解消していただきました。
いりあさんからの感想文
今日は本当にありがとうございました!
セックスレス解消だけではなくて、あんなに気持ちいいセックスまでしてもらえたなんて、思い出しただけでにやけちゃいます。中イキって、あんなに幸せな気持ちになれるんですね。でも、過剰サービスですよ(笑)
「一緒に気持ちよくなろうね」と言ってくださった通り、もう頭が真っ白になるほど気持ちよくなってしまって、時間を忘れるなんて初めての経験でした…
あと、かずきくんが体を鍛えているからでしょうけど、硬さもスタミナもすごいですね😳
大きいと痛いって聞いていましたけど、丁寧にされると気持ちいいんですね。
中でつながっている感覚が感じられて良かったよ💓
気持ちよすぎて、中で出してなんて言って困らせたのはごめんなさいm(_ _)m
また、お話も聞いてくださって、心が軽くなりました。
お時間とれたら、また頼みたいなと思います。
かずきさんがもっと喜んでくれるように、今度はもっと勉強しておきます
あとがき
女性として喜びを感じたいという思いは、どの年齢の方でも共通していることでしょう。
体と心はつながっていますので、セックスレスになってしまうと、心も病んでいってしまうのは当然のことです。とても辛いですよね。
逆に言えば、セックスレスが解消するだけで、心も健やかになり。体も内側から健全になっていきます。
ですが、いりあさんのように、セックスレスを解消して女性としての輝きを取り戻したいけれども、出会い系サイトやSNSの出会いは怖いという方は、どうしてもいることかと思います。
物騒な事件が報道されていますから、普通の感覚ですよね。
でも、どうしても体のうずきが抑えられない方もいるかと思います。
女性として健全な体を持っているのですから、性欲が湧き上がってくるのは、何も恥ずかしいことではありません。本当は安心できる相手に甘やかされて、心も体も解放して気持ちよくなりたいですよね。
しかし、ずっと誰にも言えずに悩んでいるだけだと、何も解消されません。
特に既婚女性にとって、男性に都合のいい法律で欲求解消の手段を縛られているのは。辛いことでしょう。
そこで、当サイトを利用されるのはどうでしょうか。
世の中のほとんどの男性は、悪びれなく風俗に通ったりしているのですから、女風に通うことを気にする必要はありません。人間の体に生まれながらにして備わっている欲求を解消するためなのですから、むしろ、エステやジムに通うのと同じく、健康的に女性らしい美しさを手に入れるための行為なのです。
セックスレス解消のため安心して欲求を解消したかったり、体験談の女性たちのように気持ちよくなりたい方は、下のご応募フォームからご連絡ください。きちんとやり取りを重ねて、お悩みをお聞きします。