かずきです。
夜に布団に入っているときにふと、あの気持ちよかったエッチを思い出すだけで、だんだんと体が熱くなってきて、お腹がうずうずしてくることって、ありませんか?
ベッドで激しく求められて壊された後、抱きしめられて甘やかされたことを思い出したりしただけで、呼吸が浅くなってきて、硬くなってきた乳首がブラの裏地にすれて感じてしまったり、割れ目が熱くなってしまって、ついつい手を伸ばしていくことって、あると思います。
ぼくも男ですけど、人間ですからやっぱり気持ちいいエッチを思い出してしまうことって、ありますよ。
特に、いまはストレスを抱えることが多い時代です。
家事をしていたり、人前でも気を張らないといけないお仕事だと、とても疲れてしまうでしょう。
人前専門の顔を続けていると、たまにはリラックスしたくなりますよね。
そこで今回は、30代の既婚者の女性専門誌記者さん、ゆいさんとお会いしてきました。
もう6回目になるリピーターさんですが、とても甘えてきてかわいいんですよ。
ゆいさんを優しく甘やかしたところ、だんだんと乱れていって、ついには壊れてしまいました。
日常生活ではとても言えない恥ずかしい言葉を口にされたり、ぼくのペニスをすすんで舐めて精子を飲んでくれたり、四つん這いになって割れ目から愛液がにじんでくる様子を実況中継されて恥ずかしがった後、後ろからずっずっと突かれて、日頃のストレスすべてが溶けてしまうほどとても気持ちいい時間を過ごしてもらいました。
そもそもゆいさんとの出会いは
ゆいさんとの最初の出会いは、「感じられず、満たされない気持ちを、優しく癒やしてほしい」という応募からでした。
ブログを見つけて、文章がうまい(そうなんですかね?)というので読んでいるうちに、自分もされたくなったと。そういう気持ち、女性ですから湧いてくるのも普通のことです。
これはぼくが男なので表現が苦しくなるのですが…
ゆいさんの中では、女性専門誌記者として、奥様として、頑張っている『外側』の自分。
ですが、内側の『女としての自分』との差がどんどんとひらいて埋まらないのは、まさに心が引き裂かれるような辛さだったと思います。
難しいですが…ゆいさん本人が感じていた言葉にできない『歪み』は、大きな苦痛を与えていたのは間違いありません。
また、本人は胸が大きいことで、出会い頭の男性たちから性的な目で見られることも、余計に気持ちが沈んだことでしょう。
ぼくも男なので、「いやいや、絶対に気にならないから」というのはウソになってしまいますが、生まれ持った外見だけで失礼な男性たちの性欲を向けられて、でもひとりの女性として見られないのは、とても嫌になりますよね。
そこでゆいさんとお会いして、性感マッサージで身も心もとろけるまでほぐれてもらった後、思いのまま声も上げられるほど気持ちを解放してもらってから、ちょっと言葉でもいじめるセックスをさせていただきました。
もちろん激しくイキ崩れるセックスが終わった後、ぼくの『個人的な趣味(笑)』で、汗だくの肌を密着させて、ねっとりと舌を絡める甘やかしもしましたけど。こうやって甘やかした女の子が、心の底から幸せそうにする顔って、大好きです(断言!)。
以降はゆいさんと定期的なやり取りに加えて、「文章を読んでいただけたら…」「ちょっと肩にハリがありますので、お忙しくなければ…」とリピート依頼もされています。
控えめですけど、でも甘えたい感じが見える文集が、また可愛いんですよね。
いまでは、乳首イキや中イキもできるようになって、毎回ぐちゃぐちゃになるほど崩れています。
少し前、ゆいさんの取材を兼ねたドライブデートに誘われたときですが、ゆいさんが勝手にペニスをしゅっしゅとしごいて嬉しそうに舐めてきたので、人気のない場所で駐車…
そして誰かに見られるかもしれないスリルの中でお仕置きカーセックス。
びくびくと痙攣しながら、ぼくのものを離すまいとするように割れ目をきゅっきゅと締めつけて、とろとろに崩れた表情は、絶対に他人には見せられませんけどね(笑)
でも、とろとろに崩れた顔でガクガク手足を痙攣させたり、後ろからこりこりの乳首を転がしながら「ゆいのおっぱい、オレのになったじゃん」とささやくと、顔を真っ赤にしながら笑顔でキスしてきます。嬉しそうにして甘えてくる女性って、とても愛らしいですね。
ゆいさんと天神で
今回は、「また気持ちよくしてほしい」ということで、お昼の天神で会うことに。
仕事疲れが溜まると、お肌や体にもよくありませんから、重要ですよね。
老廃物は、ぼくのジャブ&ストレート&ミドルキックでブチのめしますよ、おらっ!(笑)
※最近、キックボクシングをはじめました!
Luzでいつものにこやか笑顔のゆいさんと合流。
ゆるめのトップスに、下半身のきれいなラインの出るパンツ姿です。会うたびに、どんどんきれいになっています。
そして近くのコンビニでだべりながら、水やサンドイッチを購入。
もちろん、疲れたときにはぶどう糖…はなかったので、チョコレートも忘れずに購入して、ホテルに。
タッチパネルで部屋を選んだら、エレベーターに乗り込みます。
言葉にできないですが、抱きしめたくなって、キス。
ゆいさんも、舌先で歯茎を舐めてきたので、本当はもっとしたかったのですが、さすがにドアがひらいたときに清掃員さんとご挨拶…になるのは恥ずかしすぎるので、到着前にはゆいさんの肩を抱いて、カップル風に擬態しました。
…これでも、恥ずかしさは感じるんですよ?
ゆいさんの新しいブラとおっぱい鑑賞と乳首いじめ
部屋に入ったら、ゆいさんをソファにかけてもらって、ぼくはささっとバスタブにお湯はりして、ついでにガウンやタオルもセッティング。
準備が終わったら、サンドイッチをつまみながら、お昼のトークタイムです。
言うまでもなく、高級食材を味わっているわけでもないんですが、こうやってお互いの近況や感じたことを語り合うことは、ひとりで数十万円の料理を楽しむことよりも、(たぶん)最低でも100倍以上は楽しいと思いますよ。
…まあ、ゆいさんは現在進行系で、「独立したいです」という気持ちがあって、ぼくから独立ビジネス内容を教わっている生徒さんでもあるので、近況も知っていますけど。
※現在は特別に、3ヶ月毎に1万円で個別で教えていますが、ぼくのサポートが不要になったと判断した時点で「〇〇だったら、このままやればできるよ」と一方的に請求解除しています。ちょっと厳しいかもですが、ぼくがするのはレールの作り方を教えるだけ。自分のしたいことは自分でやり通さないと、後悔してしまいますから。
でも、自分で目標を見つけて、努力できる女性は本当に素晴らしいですよ。
特に、『自分で見つける』というのは、やることの多い今の時代、男だってなかなかできません。
公開はできませんが、ゆいさんの努力は、誰にでも自慢しても恥ずかしくないほどだって、日頃から見ているので知っています。
で、食事が終わってしばらく、落ち着いたムードの段階で「ね、言ってたブラ、見せてよ」と尋ねました。
前日の連絡で、ゆいさんから、ぼくのために新しい下着を買ったということを聞いていたので、男である以上、やっぱり気になります。
ゆいさんは照れ笑いすると、両手を裾にかけて、すっ…と上げていきます。
まずはおへそが見えて、大きく前にせり出している膨らみに引っかかりながら上げると、黒地にフチ周りにレースの走っているブラ、そして大きな胸があらわれました。
ゆいさんはトップスを鎖骨のところまでまくり上げたまま、両手をおろして、薄く微笑んだ顔でぼくを見ています。
ブラの見た目も、大人の色気を引き立てるセクシーなもの。
しかもゆいさんの健康的な肌に血管が浮いていて、深い谷間もエロいです。
※男なので、どうしても目についてしまいます…
とても似合っていたので「めっちゃ似合いすぎ」と正直に感想を伝えたあと、ルイ・グラマラスかなと思って尋ねると、「うん、結構高かったんだよ?」とうなずいています。
見るだけで興奮しますが、それ以上に、ぼくのために購入して、身につけてきた気持ちに嬉しくなりました。あと、恥ずかしがりながら見せる姿もかわいい(笑)
ゆいさん、バストがJカップなんですよね。
ここまで大きいので、肩はガチガチに凝っていますし、重さのせいでブラが壊れたときも、すぐに新しいものが手に入らないので大変だろうなと、思ってします。
あ、事前に重ね重ね言っておきますけど、このおっぱいはばっちり凝視です。
これはぼくが『少しだけ』変態だという事実とは『一切無関係な理由』で、完全にぼくの目に焼き付けておかなければいけません。
たぶん…イスタンブールのハギア・ソフィア大聖堂か、エキュメニカル・パトリアーク聖堂(ギリシャ正教の総本部)と並ぶほど、歴史的な価値があるものだと、ぼくの脳内博物館にインストールさせていただきました。
言葉にはしていませんが。
「やっぱ、ゆいのおっぱい、いつ見てもいいよね〜」
「やだ〜、見ちゃだめって〜」とか言っていましたけど、本当に『見ちゃだめ』なのかなぁ…?
これまでもさんざん、『もっとすごいもの』も見てきたんですけど、ね。
そういう恥ずかしい態度を見せると、ぼくだってますます興奮するものです。
「かわいいじゃん。だったら、手触りを確認します」と両手を伸ばして、ブラごとおっぱいを支えると、「あっ…」と小声が上がりました。
当然ながら、Jカップともなると手のひらにはおさまらないレベルですが、ずっしりしたおっぱいが指に沈み込んでいる様子は、いい意味で刺激が強すぎです(笑)
最初は手を付け根に添えて、上下にふよんふよんとたわませて、それから脇のところからおっぱいの付け根を指先でなぞっていくと、ゆいさんは最初は「大丈夫だから」と言っていたのに、だんだんと体をぴくぴくして、「はぁ…はぁ…」と息を熱くしながら、ぼくの肩に手をかけてきました。
そして顔を見つめ合うと、ゆいさんは「だめって言ったのに…」とキスをしてきます。
恥ずかしいことをされているのに、自分から積極的にキスしてくる女性って、いやらしいのに素直でいいですよね。
いつものように、舌先同士を突き合わせた後、お互いの舌を貪るように絡め合い、ソファに優しく押し倒して濃厚なディープキスを続けます。
ぼくの上着が乳首にこすれ続けているのか、ゆいさんは「ん、んん…」と体をくねらせていました。
よだれを交換し合うと、背中に両腕をまわしてきて、ぼくを引き寄せてきます。
キスを終えると、ゆいさんは顔を赤くして、目のふちから涙がこぼれているし、息が短く、早くなっていました。目の前の素敵な女性がこんな無防備な姿をさらしていると、『今日はどうやっていじめちゃおうかな』と思いますよ(笑)。
なので、まずはゆいさんの背中に手をまわして、ぼくのためにつけてきた黒いブラのホックを外します。
そしてブラを上げると、ゆいさんが心持ち体を傾けていたので、大きなおっぱいが横に流れて…
ゆいさんの息づかいとともにおっぱいが揺れると、サイズに合った広い乳輪と、すでにぷっくりと立っている淡い茶色の乳首が角度を変えます。女性の神秘ですよ、こうした瞬間って。
ぼくは、その素敵な体をスマホ写真でおさめたあと、「自分でブラを見せたくせに、こんなに硬くしてていいの?」と丁寧に質問したのですが、顔を両手で覆うばかり。
文章を書くお仕事なのに、なんでこのときは単語が出ないのでしょうね?
そこで仕方ないので、左のおっぱいの乳輪に舌を這わせると、ゆいさんは「ああっ!」と声を上げる始末。ぼくとしては乳輪だけ舐めたいのに、ゆいさんが体をくねらせるせいでぼくの舌が乳首に触れてしまうと、嬉しそうな顔になって仰け反ります。
もちろん、口だけでは片方しかできないので、右側のおっぱいは付け根部分をこすり続けます。
ここ、神経がたくさん通っているので、こすり続けられるとおっぱい全体が熱くなってきて、乳首が感じてきますよ。
ゆいさんが腰を前後させたりと動きが激しくなってきたので、右手で体を押さえ込んで続けていると、「もっとしてください…」と湿った声でお願いされます。
一時舐めるのをやめて顔を見ると、ゆいさんは口をだらしなく半開きにして、見るだけで色気のある顔になっていました。
「何が?」と冷たく言うと、小声で「おっぱい、してください…」といつもどおりに頼んできます。
無視して乳輪責めを再開しましたが、ゆいさんはついに、震える手でぼくの後頭部にまわして、「ごめんなさい、もっと、乳首いじめてくださ…」と言いかけたところで乳首を吸って、指で乳首を転がします。ゆいさんは一瞬、息が詰まらせたあと、「あ、あ…ああ〜〜〜…」とかすれながらも嬉しそうな声を出していました。
そこからは、硬くした舌で乳首を転がしたり、指で乳首をおっぱいに押し込んだり、赤ちゃんがやるようにちゅぱちゅぱと乳首を吸ったり…
あむっと広い乳輪ごと乳首をくわえて、優しく乳首を甘噛みすると、ゆいさんは「ひゃあぁぁぁぁ…!」と大きな声を出して、優しくぼくの顔をおっぱいに埋めてきます。
最後は、乳首舐めしながら、片手を股にあてて、じっくりとパンツの上からもみほぐし。
ゆいさんは腰をくねらせながら震え続けて、最後には、「だ、だめっ…イくっ!」とびくんと腰をはねて、ぐったりとしてしまいました。
ゆいさんも元はおっぱいだけでイケませんでしたが、いまではこんなに気持ちよくイケるようになれているなんて、ご自分が記事を書いた女性誌の読者さんたちに知られたら、間違いなく嫉妬されちゃうでしょうね(笑)
ベッドでゆいさんを抱きつぶさせていただきました(笑)
それから一緒にシャワーを浴びに。
ブラを脱ぐところも、食い込みが激しいセクシーなショーツを脱ぐところもばっちり観察していると、「いつまで見てるの〜」と言われたので、「見とれてた(笑)」と返してお風呂場へ。
お互いにシャワーを浴びたあと、ゆいさんを風呂のフチに座らせて、クンニします。
最初は、「あ…ん、だめ…そんなに見るの…」とか恥ずかしがっていたのに、ぼくがクリトリスを集中的に舐めると、「だ、だめ…変になる、おかしくなる…」と泣きそうな声で割れ目から愛液が止まらなくなって、最後はぼくの頭に手を置いて、「ん、あぁぁああ〜〜〜…!」と浴室中に恥ずかしい声を反響させて、太ももを震わせていましたよ。
その後は、ゆいさんが「ね、かずくんも…」とひざまずいたので、ぼくも同じようにフチにかけて股をひらきます。
当たり前ですけど、ゆいさんが女性として感じている姿を『がっつりと』見ていたので、先っぽもパンパンに張って、割れ目から先走り汁も滲んで、ビンビンです(笑)
ゆいさんは「すごっ…」と言うと、まず先っぽにキスしてきて、次にずっしりしたおっぱいでぼくのを挟んでくると、口でご奉仕してきました。
圧力とぬくもりがあまりに気持ちよくてうめき声を上げると、ゆいさんはちょっと勝ち誇った(?)ように目を細めてきて、より激しくおっぱいで圧迫して、さらにじゅるじゅるとしゃぶってきます…
さすがに我慢できないのでギブアップ宣言したのですが、ゆいさんは「んふふ〜」と嬉しそうに言うだけで、顔を上下させてきて、しかも亀頭の先っぽをつついてきたので、決壊して口の中に射精しまいました。
ゆいさんは一滴もこぼさないように唇をすぼめて、ゆっくりゆっくりと口を離すと、ぼくの目を見たまま、コクコクと喉を動かして、ぼくの精子を全部飲み干してしまいます…
ぼくは運動したり毎日亜鉛を飲んでいるので、精子の量も多いし、粘り気もあってどろっとしているので、女性にとって飲みにくいはずです。
浴室なので吐き出してもよかったのに、ゆいさん自らすすんで飲み干してくれたので、「気持ちよかったよ。ゆいはいい子だね」と頭を撫でると、「かずくんの、おいしかったから…」とまだまだ硬いペニスに細い指を絡めてきました。
ぼくの精子をおいしそうに飲む姿は興奮しましたが、やっぱりそれ以上に、ぼくに奉仕したい気持ちを行為で見せてくれると、嬉しくなりますね。
それからタオルだけ巻いたら、「ほら、いつもの」とお姫様抱っこしてベッドに移動します。
ベッドに優しくおろしたら、バックハグ。
たっぷりとキスしながら首筋や髪に触れて、しっとりした肌に手を置いて、優しくフェザータッチ。
ぼくの指が肩から脇、腰へと移動していくにつれて、ゆいさんが「は、あ…あ、ああ…」とぞくぞくっと体を小刻みに震わせているのが、またいいですね。
そしてはらりとタオルを落としたら、なぜか硬くなっている乳首をこりこりと、マッサージ。
硬く膨らんでいるってことは、きっと日頃の疲れが溜まっているんでしょうね。だから、息づかいが熱くなっていくのも、仕方ないことでしょう。
ゆいさんは「硬いの、あたってる…」と言って、ぼくのに手を伸ばしてくると、ゆっくりとしごいてきてました。指の上下だけではなく、睾丸もふにふにともんできます。
ぼくは片手は乳首いじめしたまま、もう片方ではおへその下をなでまわしていきます。
そして「おれのおちんちん、大好きだもんね」と尋ねると、「うん、好きぃ…」と甘えた声。
なのでわざと耳元で「旦那よりも硬くて、太いから?」と訊いてみると、急に息を荒くして、こくこくとうなずきながら「だって、いいもん…」と舌を絡めてきます。
女の子だって、正直な気持ちを伝えたほうが、リラックスしてもっと気持ちよくなれますよね。
次にゆいさんを四つん這いにさせて、おっぱいに負けず劣らない大きなお尻をマッサージです。
ゆいさんの割れ目からは、膣口が広がったり閉じたりするたびに、とろりと透明な液が垂れてきています。
ぼくはお尻をもみほぐすだけではなく、股のあいだに腕を入れて、割れ目ぎりぎりの内股をこすったり、腰にキスしたりしていくと、ゆいさんは「そこ…だめ、あ、はぁ…!」と枕に顔を突っ伏して、腰をくねくねさせるばかり。ほんとにいやらしくて、かわいい。
そして、ゆいさんには、自分の背後の状況がわかるはずもありません。
なので、「こんな恥ずかしいポーズ、オレにしか見せらんないもんね」「ゆいのおま◯こ、丸見えで全部見えちゃってるよ」「ずっとひくひくしてて、かわいいね〜」と、『よくわかるように』実況すると、「だって、気持ちいいもん…」とか「それ以上、だめって…!」とか言っていました。
やがてゆいさんがたどたどしい言葉で、「かずくんのおちんちん、ください…」と頼んできました。
ぼくは中腰になって、その段階でガッチガチになっていたものを、ぬるぬるの割れ目に亀頭を少しだけ入れて停止。
そしてリピーターさんのひとりとはいえ、ゴムをつけてないので、念のために優しくご質問しました。
「今日も特別なのがいい? 欲しかったら、自分で入れようね」と。
ゆいさんはちょっと息をのむと上体を起こして、ゾクゾク震えながら、ゆっくりと腰をぼくのほうに押しつけてきました。
ぼくのものがゆっくりとゆいさんの中に飲み込まれていくにつれて、ゆいさんは「は、ああ…ああ…」と本当に気持ちよさそうな声を出しています。
そしてぼくのものを根本近くまで中に入れると、息を荒くして突っ伏してしまいました。
こうやって、自分の気持ちよさに向かい合っている女性って、大好きです。
やがて膣がぼくのものにぴったりと馴染んだ段階で、「全部入っちゃったね。オレの形、わかるでしょ?」とひと声かけて、後ろから突いていきます。
速度をゆるめたり、パンパンと音が鳴るくらい激しくしたり、動きを止めてコリコリ乳首ごとおっぱいをもみほぐしたり…(※ゆいさんはバストが大きく、スペンス乳腺が大ダメージを受ける恐れがあるので、おっぱいを上下に振ったりはしていません)
奥をぐぐっと押し上げると、ゆいさんは荒い息づかいに混じって、甘えた声で「あっ、あっ…奥、いいっ」と言っていましたね。セックスで気持ちよくなっている女性を見ると、いつも心が満たされます。
ゆいさんに限りませんが、女性って本当は、セックス中も言葉かけされるの、大好きですよね。
なので、ぼくは体重をかけて、ゆいさんを抱き潰せる寝バックに移行。
そしてゆいさんの愛液まみれの中をぐっちょぐちょと突きながら、「今日も旦那に内緒で犯されてるもんね〜」とか「またお◯んこ、壊れちゃおっか」とか、「奥まで気持ちよくなってて、嬉しいね〜」とか、「ゆいの中、オレ専用になってて気持ちいいよ」とお伝えしました。
そのせいか、ゆいさん自身でも腰をくねらせながら、「いい、いい…もっと、ください…ああん!」といった感じの言葉を繰り返しては、急にお尻をびくびくっと引きつらせて、ぼくのものをぎゅっぎゅと膣で味わっては何度も中イキしていたことか…事前にゆいさんのお口に射精していなかったら、きっと長くはもたなかったでしょう。
ゆいさんが何回壊れたのかわからなくなったところで、ついにぼくも2回目の射精感が上がってきました。
「やばい…もう気持ちよすぎて、出そう…」
ゆいさんはうずくまったまま、「お願い…かずくんの、いっぱい出して…」と頼んできます。
そんなかわいいことを言ってくるなんて、最低すぎる悪い子です。
興奮で腰のところがぞわぞわして、ぼくのものがより硬くなる感じがありました。
ぼくはゆいさんにのしかかり、体を密着させたら、一気にピストンのスピードアップ。
ぼくの腰がゆいさんの豊かなお尻にあたる音と、「あっ、だめ…イク、また…あっ、あっ!」とゆいさんの声が交じっていきます。
ぼくもゆいさんも汗だくでしたが、さっきのお願いと、中イキし続けるゆいさんの中が気持ちよすぎて、止められません。
そしてゆいさんがイッたところで、ぼくも限界に達しました。
うめき声混じりに射精が始まると、ゆいさんは「あっ…かずくんの、いっぱい出てる…赤ちゃん、できちゃうよぉ…」と甘い声で言っていました。ゆいさん、ピル服用しているのに、ぼくとのセックスが気持ちよすぎるみたいで、いつもこんなことを言うんですよね…
でも、壊れるくらい気持ちよかったら、普通に声に出ちゃいますよね。
全部出し終わるまで、ゆいさんの手に手を重ねて、ディープキスをしていました。
「感じてる様子、かわいかったよ」と髪に触れると、ゆいさんも「うん」とにっこりしていましたよ。
その後は口移しで水を飲ませ合い、ゆいさんがぼくの股間に顔を埋めて口で復活させてくれたので、正常位のスローセックスや側位でおっぱいいじめしながら、6時間まったり過ごしました。
※ぼくがいやらしい…というのも、50%以上は入っているかもしれません…
ホテルを出ると、当然ながら夕方のベールも去って、まるで黒い布がかかったテーブルにビーズをばらまいたみたいに、黒みがかった紺色の空に星々が瞬いていました。
ぼくたちはゆいさんが停めていたタイムパーキングに向かい、車の助手席に座り、独立準備に必要なものについて話して、にこにこ顔のゆいさんに、「無事についたら、ちゃんと連絡するんだよ」とお別れのキス。
そしてゆいさんの車が動き出して、道を曲がって見えなくなったところで、ぼくも帰路につきました。
ゆいさんとの日記:あとがき
やっぱり女性にとって、女として求められたい。頭の中が真っ白になるまで気持ちよくなって、本当の自分を認められたいという気持ちはありますよね。
ゆいさんも元々は、セックスはあまり好きではなく、フェラとかは気持ち悪くてできないとのことでした。
でも、ゆいさんは今では、ぼくとのセックスで、自分からフェラしてくれたり、精子を飲み干したり、(少し自信があるということなので)おっぱいで挟んできてくれたり、自分から中に出してほしいと頼んできたり、自分から進んでご奉仕してくれるくらい、超エロくなっています。
ですが、ぼくは別にだいそれたことはしていません。
中イキ開発はしましたけど、それよりはるかに重要なこととして、ゆいさん自身の抱えていた『されたい思い』を受け入れただけです。
まあ、言葉責め+甘やかしセックスは…完全にぼくの趣味なので、完全無料サービスなんですけど(笑)
されたい気持ちを解消できないと、いつまでもバラバラな自分を抱えたままで、日常生活でもセックスでも、何かやるせなさを抱えたままになってしまいます。
そこで、当サイトを利用されるのはどうでしょうか。
ぼくは体験動画や体験談、音声を記事にしている通り、応募してきた大勢の女性たちと素敵な時間を過ごしています。
彼氏さんがいたり、旦那さんのいる女性たちからも、ご応募をいただいています。
もちろん、決して完璧とは言えません。
なぜなら、女性はひとりずつ、体も心も違いますから、むしろ考えれば考えるほど、奥深いものだと感心させられていますから。
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